CINEMA SB250
- 自宅で音楽や映像視聴を本格的に楽しめる2.1chホームシアターシステム。独自のサラウンドモード「HARMAN Display Surround」を搭載。
- 55mm径ミッドレンジドライバーと32mm径ドームツイーターが中域から高域をクリアに、スーパーウーハーが低音の厚みを表現する。
- 付属の光デジタルケーブルやアナログケーブルでテレビに簡単につなげる。Bluetoothにも対応しているので、音楽も手軽に楽しめる。
CINEMA SB250 のスペック・仕様・特長
- 自宅で音楽や映像視聴を本格的に楽しめる2.1chホームシアターシステム。独自のサラウンドモード「HARMAN Display Surround」を搭載。
- 55mm径ミッドレンジドライバーと32mm径ドームツイーターが中域から高域をクリアに、スーパーウーハーが低音の厚みを表現する。
- 付属の光デジタルケーブルやアナログケーブルでテレビに簡単につなげる。Bluetoothにも対応しているので、音楽も手軽に楽しめる。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 2.1chホームシアターシステム | サウンドバータイプ | |
| チャンネル数 | サラウンド最大出力 | ||
| ウーハー最大出力 | 4K伝送 | ||
| リモコン | ○ | 壁掛け対応 | |
| サラウンドフォーマット | |||
| DolbyDigital | Dolby Atmos | ||
| DTS | DTS:X | ||
| DTS Virtual:X | |||
| 機能 | |||
| HDCP2.2 | HDCP2.3 | ||
| 自動音場補正 | ハイレゾ | ||
| HDR対応 | 電源連動 | ||
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | ○ | Bluetoothコーデック | |
| NFC | Wi-Fi | ||
| LAN | AirPlay対応 | ||
| Spotify対応 | 音声アシスタント | ||
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー | ||
| 端子 | |||
| HDMI端子 | 光デジタル端子 | 1 系統 | |
| 同軸デジタル端子 | USB | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
![]() |
![]() |
![]() |
ハーマンインターナショナルは、JBL製の2.1chホームシアターシステム「CINEMA SB250」を発表。12月12日より発売する。
2.1chホームシアターシステム「CINEMA SB350」のサウンドを継承しつつ、音楽・映像をより快適に楽しむための機能を搭載したモデル。具体的には、独自の「HARMAN Display Surround」モードを搭載し、迫力と臨場感のあるバーチャルサラウンドを再生。さらに、「Stereo」モードによって、高音質なHi-FiスピーカーとしてナチュラルでパワフルなJBLサウンドを楽しめる。
仕様面では、55mm径ミッドレンジドライバーと32mm径ドームツイーターが中域から高域をクリアで奥行感ある音を再現し、スーパーウーファーで低音の厚みを表現。また、コンパクトサイズのサブウーファーは、サウンドバーとワイヤレスで接続するため、好みの場所にセッティングできる。
このほか、テレビ音声から音楽再生へ簡単に切り換えられる「JBLサウンドシフト」機能、テレビ用リモコンで「CINEMA SB250」を操作できる「リモコン学習」機能なども備えた。
主な仕様は、使用ユニットとして、サウンドバーが55mm径ミッドレンジドライバー×2、32mm径ドームツイーター×2、サブウーファーが165mm径ウーファードライバー×1を装備。最大出力が総合200W、 周波数特性が45Hz〜20kHz。Bluetooth 3.0に対応する。
サウンドバーの本体サイズは831(幅)×78(高さ)×65(奥行)mm、重量は2.8kg。サブウーファーの本体サイズは242(幅)×320(高さ)×242(奥行)mm、重量は4.8kg。ボディカラーはブラックの1色のみ。
直販価格は40,880円(税別)。
- 価格.com 新製品ニュース
JBL、バーチャルサラウンド再生対応の2.1chシステム「CINEMA SB250」2015年12月2日 17:33掲載





