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ELAC
Debut B5 [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2015年11月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Debut B5 [ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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エラックのスピーカーを使ったことがなかったので 試しに価格的のこなれているのDebut B5を買ってみました。 現在、パソコンデスクに置いてニアフィールドで使ったり リビングのテレビの横にセットして使ったりしていますが 予想以上に良くて、ちょっとビックリしました。 エントリークラスのスピーカーなので 決して解像度が高いとか、クリアで高音質というわけではありませんが 音がよく響き、音場の前後の広がりも良く とても気持ちの良い音のでるスピーカーだと感じました。 音を分析的に聴くような用途には向いていないと思いますが 音を気持ちよく聴くような用途には向いていると思います。 今、ちょっと困っているのがDebut B5を使った事で これの上位機種はどんな音がするのかとても気になってしまった事です。 特に、CARINA BS243.4が気になります。
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エラックのアンプとセットで購入しました。 エージングする前に売却してしまったので、 新品時から数時間のレビューです。 その後、音が変わった可能性はあります。 エラックbs243を含め、B&W、ディナウディオ、KEF、QUAD、ヤマハ など色々なブックシェルフを所有しています。 価格帯は違うものの最新のエラックの音に興味があり、 試聴もせずに買ってしまいました。 セットで実質2万円ぐらいだったのも理由です。 肝心の音ですが音がこもっていて音の艶もなく、 聞いていて楽しい音ではありませんでした。 また低音の量は多めです。 エラックのアンプのほかラックスマンやソウルノートのアンプにも 接続して試してみましたが傾向は変わらず。 過去のエージングをして変わる度合いの経験から、 今回は売却することになりました。 エラックは好きなので次回は試聴してから購入したいです。 あくまで私の音の好みですし、聴く音楽によっても違うと思います。 セットする機材の相性もあるので興味ある方はぜひ試聴をオススメします。
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今年の7月に購入して3ヶ月目になりました。音も落ち着いてきた頃だと思いましたので、レビューします。 このスピーカーは、すごく良いです。高音の綺麗なタイプではないですが、高音から中音低音までとてもバランスがいいですね。また雑なセッティングでも、しっかり定位します。もちろんしっかりセッティングできれば尚良しですが。できれば10畳以上の部屋で鳴らす方が、本来の実力を発揮するスピーカーだと思いました。私の部屋では小音量でも、部屋全体が鳴ってる感じです。実はそこがすごく気に入っているところなんですよ。普段、音を聞いている時って何かと動きますよね。これは部屋のどこにいても、いいんです。値段以上の高級感のある音です。あと好みがありますけど、ニアフィールドはもったいない使い方だと思います。
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Debut B5 [ペア] のクチコミ
(37件/1スレッド)
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海外メーカーを取り扱う日本の代理店って、情報弱者から搾取する気満々の値段の付け方するんですが、ELACもその犠牲になったメーカーの一つ。 流石に現地価格の倍は消費者を舐めすぎてると思うんですよ。 DALIとかKEFのランキング上位に来てるのは、こんな値段の付け方してないんで、売る気あるなら良心的な値段つけないと、ランキング上位に来ることは未来永劫ない、日本では正当な評価さえされないってお話。
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Debut B5 [ペア] のスペック・仕様
- エントリークラスのスピーカーとしての総合力を高めることが設計コンセプトの2ウェイ・バスレフスピーカー。
- アラミド・ファイバーを用いた新ウーハーは、一般的なウーハーに比べて強度と軽さの面で大きなメリットを有している。
- 「1インチ・クロスドーム・トゥイータ」にも新たにデザインされたウェーブガイドを採用し、スムーズに伸びた周波数帯域を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 46Hz〜20kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x324x222 mm |
| 重量 | 5.2 kg |
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