スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2133万画素(総画素)
2082万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
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- 1240 g
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D5 CF-Type ボディ のレビュー・評価
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満足度
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ニコン機はD800に始まり、D4・D4s・D500・Z6と使って来てから、このカメラを所有する事になりました。 【デザイン】 過去カメラ同様、ニコンらしさを持っていて、普通のカメラという印象です。良いんじゃないでしょうか。 【画質】 ノイズレスとはよく言ったもので、常用6400辺りでも不満はありません。D850等の高画素機も高感度は良いという評判ですが、光量の少ない場面での高感度はこちらの方が良いです。低感度は弱いとの噂ですが、実際の撮影では、シャドーからハイライトまで破綻する事はありません。撮影後のモニターで確認した時に潰れた、或いは飛び過ぎたと思っても、現像すると潰れも飛びもせず、データが残っています。D4sよりも、扱いが楽になりました。現代主流の高画素機よりも、はるかに画素数が少ない分、データの深さはあるような気がします。RAWで撮った現像前画像は眠い感じですが、データを過激に現像しても余裕があります。フルサイズの2000万画素程度が、感度・精細さのバランスが良いように思います。 【操作性】 以前のカメラ同様に、ニコンに慣れているので、操作性は良いです。良く変更するメニューは登録しておけば即座に設定できるので、 全く不満はありません。 【バッテリー】 持ちが良いと評判ですが、電源入れっぱなしで放置していると、結構減っています。でも丸一日撮っていても、バッテリー切れになった事はありません。このくらい持てば十分です。連写を多用しなければ、一日一本あれば普通は足りなくなる事は無いと思います。 【携帯性】 どうでも良い項目です。バッテリーグリップを付けた中級機と変わりません。重さもほぼ一緒です。一体型の安心感があります。 【機能性】 カメラとして見るならば、これ以上は要りません。動画兼用機と見るならば、止めた方が良いです。自分的には、動画は他のカメラで撮るので、このカメラにはこれ以上ゴテゴテ付いて欲しいとは思いません。シンプルイズベストです。 【液晶】 見やすいですし、タッチパネルは操作しやすいです。 【ホールド感】 D4sよりマシですが、中指から小指までの指の引っ掛かり部分が、もうちょっと丸く太めに仕上げて欲しかったです。3本の指(中指から小指)でカメラをぶら下げて歩く時に、指の腹にグリップの角が当たります。撮影時も、この部分に違和感を覚えます。悪くはないけど、改善の余地はあります。 【総評】 このカメラの最大のメリットは、ファインダーの良さと、確実に撮れる事と、壊れない事と、ピントの精度の高さだと思います。 ファインダーの良さは、像消失時間が圧倒的に短く、露光時間以外は被写体が見えているので、動き物を確実に追う事が出来ます。自然な見え方は言うまでも無く、必要な情報も過不足なく表示されてます。撮る事に集中できるファインダーです。ミラーレスは情報が多すぎるし、やはり液晶なので刺激が強すぎます。 確実に撮れる事は、シャッターを切った瞬間に撮れてるという当たり前が出来るという事。電源を入れて、待たされる事無くシャッターが切れる。反応時間、ボタンのストローク、スローシャッターでもブレにくい等々、普通の事が普通にこなせるのです。 壊れない・・・落としても、水が掛かっても、低温でも高温でも、普通に使ってて壊れるなんて事が無い、と良いのですが・・・、今のところニコンのプロ機と呼ばれるカメラで壊れた事はありません。中級機は結構壊れます。部品が違うのでしょう。 ピントの精度、D4sまでは、お世辞にも良いとは言えませんでした。428や64で至近距離ならともかく、ある程度(5m以上)離れるとピント調整しても外す事が結構ありました。でもD5は、バズーカ系でも広角系でも、純正でも社外品でも、絞り開放でも、ほとんど外しません。AF-Cで風景など撮ろうものなら、他のカメラだとピントを動かし過ぎて外れてる事が結構多いのですが、D5は外しにくくなりました。暗所AFは、300ミリ以下のクラスならほぼ迷いませんが、400ミリ以上で近距離かつコントラストの低い被写体だと良く迷います。迷った時はMFである程度合わせてから食い付かせると外しません。精度はほんと凄いです。撮影に集中できるようになりました。 プロ機に何を求めるかは個人個人違うでしょうけど、自分はワンチャンスで一枚の作品を確実にモノにしたいと思っているので、このカメラを選びました。他のカメラでは「写真を撮るのが楽しい」と思えない事が多いのに、D4からは撮るのが楽しいと思えます。キャノンやオリンパス・パナソニック・ソニーも使ってきましたが、写真を撮る事の楽しさは、このカメラが一番です。 ちなみにほとんど連写はしません。ではなぜ毎秒12コマが必要なのか・・・それはファインダーで被写体が見えてる時間が長い必要があるからです。シャッターを切った後、次の撮影がすぐできるかどうか、像消失時間の短さは自分にとって重要な項目なのです。動物撮る時も、人物撮る時も、風景撮る時も、ずっと変化が無いなんてことはあり得ません。次の瞬間は、もう前の瞬間とは違っているので、確実に撮るために必要な機材を考えると、辿り着くのはプロ機、という事です。
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【デザイン】 D3の頃から気に入っています。 【画質】 今回からM-Rawが導入されましたよね。全てRaw撮りなので大量に撮影する時に重宝しています。D3の頃に言われていました人肌が黄色い。これもD4sから改善されて、さらに綺麗な人肌に再現されるようになったと感じています。 【操作性】 isoの位置が変わってしまい未だなれませんが、何とでもなります。食いつくようなAFも良いです。単焦点の開放もよく使いますが問題なしです。 【バッテリー】 D3の時代の方が良かったような?気がしますが、問題を感じていません。自分は3個所有していますが、1000カットの撮影なら2個あれば充分に足りるはずです。少しお高いですよね。 でもこれだけのボディ。おそらく利益は?なんて考えますと・・・。 【携帯性】 重たいですが、諦めています。不思議と単焦点を持ち歩くときは重さを感じさせません。 【機能性】 大きくなっていくばかりのRawデータ。やく1千万画素のM-Rawはありがたいです。 そしてフリッカーレス。体育館での撮影が本当に楽になりました。 高感度も素晴らしいです。 【液晶】 Nikonさんの液晶はとても見やすいです。カタログスペックではわからない部分にも力を感じています。 【ホールド感】 重たいですが、単焦点の58mmや85mmを付けた時のホールディング感。不思議と軽く感じます。 【総評】 道具として最高です。PHOTOHITOにも少し掲載しています。参考になれば幸いです。 http://photohito.com/user/gallery/67628/47447/
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【デザイン】 ニコンD一桁伝統のスタイル、前D4よりD3に近い。ペンタ部も男性的デザイン。 【画質】 D4の1600万画素より精細、それでいて余裕を感じる。 何より、高感度には強い。300万オーバーまでは使う気にならないが、51200、102400を通常使用できる。 わざと感度を上げて明るい時間に撮ってみたが、露出オーバーで真っ白なんてことはない。 賢いカメラ。 【操作性】 D3s、D4等と同じ。だが三ツ星(?)や、シャッター近くでの操作が、前者と違っている。 最初は、少しまごつく。D4やD810と同時使用だと面倒かもしれない。 慣れれば問題無いし、D500と組み合わせて使えば違和感も無い。 【バッテリー】 EN-EL18aはD4sでも使用され、十分なスタミナを示している。連写時にも問題ない。 【携帯性】 フラッグシップとしては普通。大型カメラバッグ無しでは運搬は少々きつい。 【機能性】 モードとISOが入れ替わり、D4系に慣れていると面倒と思ったが、すぐに慣れた。 AFについてはAFポイントが多くても、使い方次第に感じた。 何か動いた時に153点と言っても、外れを引きやすい。 切り替えでは55点より15点を選ぶことが多い。 カバー率はDXのD500が、ほぼ全域を確保しているのに比べ、低くなる。 逆にDXモードならD500同等のカバー率になり、1DXより融通が利く。 【液晶】 D3s、D4系の92万画素からすると倍以上。現場で拡大、確認がしやすい。 ただ、年のせいかタッチセンサーで拡大する際は若干違和感。 画像も送る感覚で、タッチだと見られる。 便利な代わりに液晶に指紋が残りやすい。 【ホールド感】 D4より、なぜか軽く感じる。しっくりくるグリップ感とバランスのためかもしれない。 【総評】 153点AF、拡張ISO328万、標準感度102400まで。それに低照度AF全域−3、中央−4対応(D4は−2、D750が−3)。秒間12枚の高速連写。D500でもフルサイズで通用する性能だが、倍の感度までカバーしたまさしくモンスター。F2.8以下のF値でなくては撮れなかった場面も軽量なレンズ、標準ズームで撮影可能(画像に若干荒れは出る。)現在の最高マシンと言える。 残念ながら雪と凍結でスリップダウンして、これを持ち運ぶのが苦しくなってしまった。勿体ないが手放した。 現在はD500、K-1、小型、軽量なモデルを中心に使用中。それにD3sが出番を待っている形になってしまった。 高速連写と高感度、多画素で高感度、画素は少ないがある程度の高感度と連写速度。 それぞれの良さを感じるが、現在のフラッグシップD5ほど万能機ではない。D500がかなり頑張ってくれるので、 70−200oF4VRと組み合わせて使うことが多い。 D5はF2.8まで重いレンズでなくても、あらゆる場面を切り取れる。 CFを選んだのは十分なバッファがあり、連写を長く使わなければ1000倍程度のCFでも十分なこと、どこでも手に入りやすいことが原因。 XQDは、まだポピュラーではなくネットで買うか、近所だと発注しなければならず買いにくい事も原因。
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D5 CF-Type ボディ のクチコミ
(6506件/306スレッド)
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最近買われた方や今購入検討してる方のお話をお聞かせください。 Nikonのレフ機のフラグシップの頂点がD6だとすると、 一つ前のD5は多少は見劣りするもののまだまだ完成度は高いと思います。 D6の新品価格も80万越えで中古価格も現行機種なのである程度は高値を維持すると思います。 これから先はレフ機のフラグシップが出ないことでD3S 、D4 、D4Sの 4世代、3世代、2世代前も造り込みの良さや5感で感じる完成度の高いフラグシップとして 価値は高まるのではないでしょうか? (D3以降であれば設定のチューニングと腕次第で能力的には十分高いと思いますがどうでしょうか?) だとすると1世代前のフラグシップである今でも一級品のD5中古金額の今後の下がり幅は少ないと思います。 半年までは中古の玉数もそこそこは有りましたが最近は本当に少なくなりました。 程度の良いものは掲載されたタイミングで早い者勝ちの様に 気がつかないうちに売れてしまいます。 半年前や1年前で有れば中古の台数が多かったので 金額は高くても程度の良い物がまだまだあった感じでした。 20万前後くらいまで下がった時に程度がいい物でと考えてましたので読みが甘かったような気がします。 金額の下り幅が少ない状況で時間の経過とともにいい物はどんどん無くなってきましたが 購入したい物としては外観の程度が良い物でシャッター数は15000以下で25万円前後でCFタイプと考えています。 シャッター数が調べられる店頭取り寄せのキタムラか信用できるおぎさくさんや じゃんばら新宿店、Amazonの信用出来そうなマーケットプレイス店で購入と思っています。 (以前にマップカメラで美品のD3Sを購入した時にシャッター数を調べたら8万9千越だったので マップカメラでの購入は考えていません) 最近買われた方や今購入検討してる方で、予算と程度といつ頃購入でどちらの店等 これから購入予定など参考に教えて頂けたら助かります。 余談では有りますが今現在でD5の買い取り金額がCFタイプの方が高い事が意外でした。 カメラのキタムラでは ニコン D5 (CF-Type)上限買取り価格買取り上限価格136,980円 ニコン D5 (XQD-Type)上限買取り価格買取り上限価格118,980円 マップカメラでは Nikon (ニコン) D5 ボディ CF-Type ワンプライス買取! 138000円 Nikon (ニコン) D5 ボディ XQD-Type ワンプライス買取! 119000円
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古いD一桁機を取りそろえ使っている変人ですが、やっぱりD5を使うとその洗練られた感触に痺れます。 今さらながらなのですが、これぞD5ならでは!という作例をアップしていただけないでしょうか?
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現在NikonD850を使用しており 友人や家族のポートレート 結婚式のカメラマン 七五三等の子供の撮影 バイク、自転車レースの撮影 を主にカメラライフ楽しんでいます。 昨年くらいから写真を編集してる時に 「あれ。なんかピント甘くない?」 と思い、すぐにメーカーに持っていたんですが いろいろ修理箇所が見つかりメーカー預かりになりました。 その後、見積書の金額を見てびっくりしたのですが やっぱりちゃんと治したいなと思い修理をお願いしました。 しかし半年以上経っても カメラが返ってくる気配がなかったので Nikonさんに問い合わせたら 部品不足という理由で 修理終了の目処が経たないと言われました。 当初は2ヶ月以内に返送するのと連絡だったのに これ以上写真撮れないストレスに耐えられず 修理依頼をキャンセルして 少々の甘ピンに目を瞑って写真撮り続けていました。 しかし1度気になったら やっぱりその部分ばかり気になってしまい… 再度D850を修理に出そうと考えています。 修理に出してる間撮影が出来ないのは嫌だなと思い サブ機になるようなカメラを探していたら 友人の祖父から 状態のいいNikonD5(シャッター数8400回)を 20万円という値段で譲ってくれる話をもらって このカメラに非常に興味を持っています。 前置きが長くなってしまったのですが ミラーレス一眼が流行る現在で レフ機(D5)の購入について皆様はどう思われますか? 私はレフ機のシャッター感が物凄く好きで その関係でミラーレス一眼に馴染めきれません。 しかし20万円も出すなら この機材がおすすめできる!等の意見もあれば 合わせてお答えしてもらえると嬉しいです。
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D5 CF-Type ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 2133万画素(総画素) 2082万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜102400 拡張:ISO50相当、3280000相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 236万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.72 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL18a |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:3780枚 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ |
| スロット | ダブルスロット コンパクトフラッシュ×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | microUSB3.0、miniHDMI |
| AFセンサー測距点 | フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 160x158.5x92 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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