SONY
HDR-PJ675 (T) [ボルドーブラウン]
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 150 分
- 本体重量
- 325 g
- 撮像素子
- CMOS 1/5.8型
- 動画有効画素数
- 229万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
-
ボルドーブラウン
-円
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ホワイト
-円
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HDR-PJ675 (T) [ボルドーブラウン] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.43集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本当はこの次に出た一番新しいSONYのPJ680の方を買おうと思ってヤマダ電気に行ったのですが、一つ前のこの製品が見本現品のみで35000円で出ていたので購入を決めたら、一台在庫があったと言われ、そのお値段で新品が買えました。 PJ680との違いは、内蔵が64Gか32Gかが違うくらいな気がしました。もともと撮ったものはカードの方に入れたい方なので、そこは別に問題ないし、32GのマイクロSDはセールで1400円になっていたのでお得なお買い物でした。 今はプロジェクターが付いているものの方が人気なのでしょうか?友人から強く勧められてプルジェクター付きのものにしたのですが、実際使う前は、テレビに繋げば綺麗に見えるから必要ないのでは〜?と思っていましたが、プロジェクターはすごく良かったです。 まだやっていないのですが、スマホやパソコンと繋いでその内容を投影する事も可能なようですし、何より、今日撮った画像を、寝る前に家族で横になって寝室の天井に投影して見ながら一日を振りかえるのが楽しいです。実際テレビに繋いでだと、家では子供達はなかなか集中して見ないんです。 投影画像もしっかりピント合わせが出来るので、思っていたよりもずっと綺麗でした。 使い方も簡単で、説明書も分かりやすかったです。
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とにかく軽くてデザインも大満足です! 7月に娘が産まれて、これから活躍しそうです。
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【デザイン】白とブラウンしか選択肢がなくブラウンはグリップ部がCX675のブラックの流用なので全体が統一色の白にしましたが塗装がやや安っぽいです。 【画質】5年前に購入したパナソニックTM-90の比較となりますが、画質は室内はTM90の方が奇麗でした。 本器はやはり手ぶれ補正の良さにあるのでしょうか、ピント合わせや暗所、室内灯の撮影では画質はノイズが出ます。特に人物のエッヂがくっきりしません。手ぶれはなかなかと思います。ただし過信しすぎて歩き撮影で揺らしすぎるとそれなりにぶれます!! 【操作性】設定メニューが上下スクロールですがいちいち戻るのが面倒です。一周するようだといいのですが・・・ 【機能性】投影機能はおもったより見れるレベルで最大100インチまで拡大出来ます。ただしパナのレコーダーでUSB接続ダビングすると 撮影した全てのデーターが撮影始めの日付にまとめられ記録されます。またソニーの専門アプリで編集も出来ますがチャプターなど付けられず つかい物になりません。ディーガーをお持ちの方はパナのビデオカメラの方が後悔しないのではと思います。 【バッテリー】 まだ使い始めなのですが予備は必要かと・・・ 【携帯性】400グラム未満なのでそれなりに軽く問題ないです。 【液晶】角度により見えません。バナはどの角度でも奇麗に見えます。 【音質】5.1chなのでいいと思います。 【総評】正直、空間光学手ぶれと投影機能以外、特筆するものはありません。画質は5年前のパナの機種に勝てていません。(TM-90比較の場合) パナかソニーで迷っている方ならパナのVX980か990をお勧めします。この価格帯のビデオカメラなら使いやすさ、画質の良さはパナに軍配が上がります。
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HDR-PJ675 (T) [ボルドーブラウン] のクチコミ
(31件/4スレッド)
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この機種を購入したものの、BDレコーダーが古いのかメーカーが違うからなのか、動画をとりこめません。 レコーダーはシャープのbd-hdw53です。 レコーダーを新しくすれば解決するのであれば、買い替えたいと思います。 そこで… AVCHD USB対応、という機種ならどこのメーカーのレコーダーでもダビングできるのでしょうか? もし、どこのメーカーでもよいなら、 テレビもシャープで、ビデオのダビングよりも番組録画の機会が多いので、できたらシャープがよいのですが、ソニーのレコーダーの方が良いのでしょうか? 今のhdw53でも他に困ることはないので、なるべく安価だとありがたいのですが、おすすめの機種を教えてください。 いろいろ書きましたが、機械に詳しくないので教えていただけたら、助かります。
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姉妹機のCX675でレポートが発見できますが、この機種でもAinex製USB-118Aの様なケーブルを使用するとモバイルバッテリーや一般的なUSBコンセント(?)が使用可能です。 高価な大型バッテリーを買わなくても、スマホ用のモバイルバッテリーがあれば長時間録画が可能です。 安く上がる上に録画中のバッテリー交換も可能になるわけです。 USBのデータ線の+-をショートしてDedicated Charging Port(DCP)のフリをしてくれるケーブルなら、他のケーブルでも大丈夫らしいです。 USB-121も大丈夫でした。
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平成28年5月4日 68,000円で購入しました。 コジマ電気NEW黒磯店で店員さんに確認したら、現金特価で税込み68,000円でした。 ポイントなし。カード決済OK。ポイント使用OK。保証別途。 在庫がなかったため、他店舗から佐川急便で自宅配送してくれました。 使用していたハンディカムHDR-SR8に不具合が出ていたので、 子どもの運動会までに間に合って良かったです。
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HDR-PJ675 (T) [ボルドーブラウン] のスペック・仕様
- 5軸方向で手ブレを補正する「インテリジェントアクティブモード」を搭載し、子どもと一緒に走りながら安定した映像を撮影できるフルハイビジョンビデオカメラ。
- デジタル一眼カメラ「α7S II」などでも採用されている「ファストインテリジェントAF」を搭載。高速・高精度なピント合わせを実現している。
- 最大25ルーメンのプロジェクターを内蔵するほか、撮影者の声を抑えて録音する「マイボイスキャンセリング」機能なども備える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/5.8型 |
| 総画素数 | 251万画素 |
| 動画有効画素数 | 229万画素 |
| 静止画有効画素数 | 229万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
30 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
350 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (32GB) microSDカード microSDHCカード microSDXCカード メモリースティックマイクロ |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 26.8mm〜804mm |
| F値 | F1.8〜F4 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 150 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 4032×2272 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-FV50 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
3 ルクス |
| 内蔵マイク | ズームマイク 5.1ch/2ch |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 61.5x66x121 mm |
| 本体重量 | 325 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ボルドーブラウン |
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HDR-PJ675 (T) [ボルドーブラウン] の製品特長
[メーカー情報]
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ズームしてもブレない、“新”「空間光学手ブレ補正」
レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つので、ズームしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れるのが、ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」。そこへ新たに「インテリジェントアクティブモード」も搭載し、ワイド撮影時は約15倍ブレない(*)安定した映像を実現しました。
*従来の光学式手ブレ補正機能搭載モデルのスタンダードモード時の手ブレ補正角度との比較。手ブレ補正効果は撮影条件により異なることがあります
-
すばやく、ずっと、ピントが合うオートフォーカス機能
ソニー独自の空間被写体検出方式により、従来のオートフォーカス速度に比べて、大幅な高速化を実現。ズームやカメラの向きを変えた際に効果を発揮。撮影チャンスを逃しません。
-
25ルーメンの明るく見やすいプロジェクター機能
最大25ルーメンとさらに明るくなったプロジェクターを搭載。暗い場所はもちろん、明るい部屋でも見やすく、撮った映像をさまざまな場所に投影して楽しめます。
-
撮影者の声が抑えられる「マイボイスキャンセリング」
被写体の声や周辺の音はそのままに、撮影者の声を大幅に低減して録音できます。たとえば、運動会でわが子を大声で応援をしながら撮影しても、自分の声ばかりが目立つという心配はありません。
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楽しい動画がカンタンにできあがる「ハイライトムービーメーカー」
撮りっぱなしの映像を、カンタンな設定だけで、1本の作品に仕上げてくれる「ハイライトムービーメーカー」。BGM解析・色味解析、そして、ハイライトボタンを押した任意のシーンなどを編集して思い出に残るステキな作品を、ハンディカムが作ってくれます。
