スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 2150万画素(総画素)
2020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 1340 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(13件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
78,000円
(最安)
状態:Dキズ多900円〜
店頭販売あり
-
1
78,000円
(最安)
状態:Dキズ多900円〜
店頭販売あり
-
1
78,000円
(最安)
状態:Dキズ多900円〜
店頭販売あり
-
1
78,000円
(最安)
状態:Dキズ多900円〜
店頭販売あり
-
1
78,000円
(最安)
状態:Dキズ多900円〜
店頭販売あり
-
6
99,000円
(+21,000)
状態:C可無料
店頭販売なし
-
7
124,800円
(+46,800)
状態:Dキズ多550円
店頭販売あり
-
8
135,000円
(+57,000)
状態:C可無料
店頭販売なし
-
9
139,000円
(+61,000)
状態:C可無料
店頭販売なし
-
10
141,897円
(+63,897)
状態:C可700円〜
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(13件)
EOS-1D X Mark II ボディは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
EOS-1D X Mark II ボディ に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2016年4月28日 発売
CANON
EOS-1D X Mark II ボディ
4.57(91件)- 円〜
-
新モデル
2020年2月14日 発売
CANON
4.73(27件)861,300 円〜
EOS-1D X Mark II ボディ のレビュー・評価
(91件)
満足度
4.57集計対象91件 / 総投稿数91件
-
570%
-
420%
-
37%
-
20%
-
11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
約7年使用してきた1DXがサブ電子ダイヤル故障+スクリーンマット破損。既にメーカー修理不可で、現在でも修理可能な大阪の某カメラでも修理代が約10万円弱という見積がきました。新しいカメラを買おうか迷ってた矢先、中古カメラを取り扱う某会社で並品の主要品なし、レリーズ回数552,000の個体が約10万円で出品されており、数時間迷った結果ポチって現在に至ります。今回は実際に使ってみて1DXと比較して気づいた点を中心に記載しております。 外観 先代の1DXと大きく変わりません。個人的には1DX系統のデザインは好きですし、巷で言われているGPS内蔵ペンタ部の凸凹は気になりません。 画質 1DXと同様、画素数以上によく見える画質は健在で流石フラッグシップ機と感じますが、1DX比約+200万画素アップの恩恵は感じにくく、気持ち画質が良いかな?というレベルです。高感度耐性も1DXと大差なしです。 RAWで編集した際、ハイライトやシャドウを持ち上げた時の質感は1DXより向上してるかなと思います。 1DX markUはデフォルトで出てくる色味が1DXと比較し、気持ち青や緑がかかった色をしていますが、編集でどうにでもなるのでそこまで気にしてません。 センサーへのグリス飛散は1DXと比較すると、少なく感じるのでこの点は評価出来ます。 操作性 先代の1DXと操作性は大きく変わらず、取扱説明書を見ずともおおよその操作はできます。以下気づいた点を。 @メモリースロットがしっかり開くようになったこと。1DXではメモリースロット開閉ツマミを捻ると少しだけ開いて終わりだったが、1DX markUではバネが改良されたのか完全に開きます。これは良いです。 A画像確認時に液晶内に最大横10×縦8コマ撮影画像を表示出来ること。画像をコマ送りする際、地味に便利で良いです。 Bライブビュー切替ボタンはグニョッとした感触で節度感がなく、先代の1DXの方が押した感触、反応が良かったです。ここはマイナス点です。 バッテリー 先代の1DXと比較すると、通常の撮影時の減り方に大きな違いは感じられませんが、電源ONで放置しておくと自然放電がひどく、みるみるうちに残量が減っていくのでバッテリーは1DXと比較すると正直ダメです。 更に社外バッテリーを取り付けた際に連写で14コマ/秒を発揮出来ないのもマイナス点。最速でギリ13コマ/秒連写出来るかどうかです。1DXは社外品でも12コマ/秒を発揮出来ていたのに…1番ガッカリしたポイントです。 機能性 1DXと比較して気づいた点をまとめます。 @ライブビューAFは合焦速度、精度、AFエリア選択のしやすさ、どれをとっても1DXと比較すると段違いに改善されており、大きな進化を感じます。 AファインダーAFは公式の言う通り、1点あたりのAF測距範囲が幾分広くなったと感じますが、劇的な変化は無いです。補足性能は1DXより気持ち良くなったかな?って感じです。むしろ大きな改善点はF8測距に大きく対応した事です。500mmのF4単焦点レンズ事ゴーヨンに2倍テレコン装着した状態で61点測距が可能になります。 C連続連写可能枚数はC-fast2.0はともかく、従来のCFを使用した場合でも1DXと比較するとそこそこ進歩しており、一定の評価が出来ます。 Dファインダー内に水準器が出せるようになったのは地味に便利です。 E2016年当時、5D markWには搭載されていたカメラ内蔵wifi とbluetoothを非搭載な点。使い勝手の面ではここが1番のマイナス点かと思います。 携帯性 先代の1DXと変わらずです。 元々フラグシップ機に携帯性は求めてないので無評価。 液晶 先代の1DXより細部が少し見やすい気もしますが、大きくは変わりません。色味も調整出来る機能がありますが、そこまでの必要性は感じないです。 ホールド感 先代の1DXと比較してグリップ部分が改良され、手が小さい人でもグリップしやすくなりました。当方は比較的手が小さいので、この改良点は大いに評価出来ます。 総評 今回中古本体で約10万円強、C-fastや予備バッテリー、USBコード等を買い足しても約14万円で1世代前のフラグシップ機を手に入れることが出来ました。 14万円でこの性能が手に入るのなら、高画素機や軽いカメラ、使い勝手を第一に考える人でなければ、コスパはもの凄く良いと思います。 最新のミラーレス一眼機や最新のフラッグシップ、1DX markVと比較すると、各所の機能性に見劣り感は否めませんが、最速14コマ/秒の高速連写に粘り強く安定した補足性能を誇るファインダーAF、使い易さが向上したライブビューAF、非常に見やすい光学ファインダー、多少雨に濡れようが何だろうがどんな時でも確実に撮影できる信頼性は流石元フラッグシップと感じます。 使用条件をキッチリ割り切って中古で買うならコスパは物凄く良く、オススメです。 ただ、1DXから目覚ましい進化がある訳ではないため、期待しすぎるのはNGです。
-
中古で購入して1年ほど経ったのでレビューしたいと思います。 【デザイン】 購入当初はキャノン独特な丸いペンタプリズムがあまり好きではなかったのですが、使っているうちに慣れました。 【画質】 EF時代の写りです。 R6やR5のような高精細、シャープさはないです。その分抽象的な写真やレトロ感のある写真の再現に優れている。 2000万画素なので高感度耐性は抜群です。 また他の方も書かれていますが良くも悪くも色乗りは薄いです。 私は必ずRAWで現像するのであまり気にならないですがJPEG撮って出しはピクチャーコントロールをいじったほうがいいかも。 【操作性】 ボタンカスタマイズの数や種類は使いこなせないくらいカスタマイズできます。 ほとんど不満は無いですが唯一、M-FnにISO機能を当てれるようにして欲しかった。あるいは縦位置のシャッターボタン付近にISOボタンが欲しい。 縦位置にしたときISOボタンが近くになくて持ち替えている間にシャッターチャンスを逃したことがあったので。 【バッテリー】 でかさの割には持たないイメージですがR5などミラーレスと比べれば全然持つので不満は無いです。 1日撮り歩いて1000枚ほど撮っても50%は残っている感じ。 【携帯性】 フラグシップ機なので気にしないようにしてます。 【機能性】 AF以外は100点です。 この機種の前にNIKON D500を使っていましたが、AFの速さで言うと1D、粘りで言うとD500って感じです。D500はとにかく粘りが強かった。正直な話飛翔している野鳥を撮るとき500なら確実に撮れていたのになあと感じる場面が結構あります。この機種に限った話ではありませんがキャノンの一眼レフは背景にもっていかれる確率が高い、、、その分AFの速度は速い。 ただAFの初動はニコンより早いのでケースバイケースかなと思います。 猛禽などゆっくり長距離飛ぶ被写体に関してはニコンが強いですし、キャノンで言えばR5やR3のほうが追従してくれます。 逆にカワセミやヤマセミの飛び込みではとにかくAFの初動が早いこの機種に軍配が上がります。 この機種を購入する時Rシリーズと迷いましたが私はカワセミやヤマセミを撮ることのほうが多いのであえて一眼レフのこの機種にしました。 もう一つ不満な点があり、レリーズの端子カバーがとにかく弱い。すぐ壊れる。しかも端子カバーのみの交換が出来ず、ボディ外装ごとの交換になるので修理代が異次元。(笑) 【液晶】 きれいですが少し黄色味が強いと思う。 【ホールド感】 めちゃくちゃいいです。 超望遠単焦点や超広角出目金レンズなどと組み合わせて使った時のバランスの良さが凄いです。 また縦グリップ一体型のボディはこの機種が初めてでしたが縦位置の時に手首を痛めないのでいいです。超望遠単焦点を使う時は必ずこのカメラと組み合わせるようにしています。 【総評】 記録メディアがCfastであったり、AFの追従性が弱いなど不満点もありますが現在でも通用する性能をもっています。 タイトルの意味ですが、上記の不満点もあり他機種を購入する時下取りに出そうかなと迷っても絶対壊れないと思わせてくれるボディの作り、大雨でびしょびしょになっても確実に動く堅牢性、とりあえずこれで撮っておけばどんなシーンでもそれなりに撮れる基本性能がありなかなか手放すことができない1台である。そういうカメラです。 2026年まで修理可能ですし、修理期間が終わるか、手持ちのCfastカードが壊れるか、どちらかが来るまで使い倒そうと思います。
-
1D系は、1Ds MarkVに始まり1D MarkW→1DX→1DX MarkUと使い込みながら乗り替えて行きました。 1DX MarkVは業務では使いましたが、自腹で購入には至りませんでした(既にミラーレス化の時代の流れを感じていた為)。 よって、私にとっては最後の1DとなったMarkUですが、正直に言ってしまうと「1DXの方が良かったな。」と常々思いながら使用していました。 AF性能や堅牢性など、このクラスでは最高で当たり前の話だと思いますので、言うまでもありません。 単純に好みの問題なのだと思いますが、1DXの絵作りの方がシャープ過ぎず品があって上質なものに感じました。 MarkUももちろん、1D系の写りを確約してくれました。 シャッター音やデザインも1DXより洗練され、ISO高感度耐性も1段は上がったかなと思いました。 でも、ピクチャースタイルをどれだけ調整しても、好きだった1DXの写りとは違ったのです。 硬質というか、強いというか、、、。 結局、1DX MarkVと同じCMOSセンサーと言われるEOS R6と併用するうちに、R6の写りの方が好みになってしまい、長年使った私の1D系の歴史は幕を閉じてしまいました。 今やデジタルでは一眼レフを使用する理由は無い程ミラーレス機の性能が向上し、1D系を使用する人も極一部のミラーレスを食わず嫌いする層だけに限られていると思いますが、時代の流れで仕方ないと思います。 懐古趣味で無ければ、今から1Dを買うのはお勧め出来ません。
- EOS-1D X Mark II ボディのレビューをすべて見る
EOS-1D X Mark II ボディ のクチコミ
(6955件/258スレッド)
-
初めまして。普段は飛行機と友人・家族のポートレートを主に撮影しています。 今までずっとCanonの一眼レフを使っていて、初代6D→初代1DX→5D MarkWと乗り換えてきました。 ですがずっと人の肌の色に納得がいかず、今年にfujifilmのX-H2を購入しました。レンズはマウントアダプターを使ってEFレンズをそのまま使っています。 結果肌色やピントがあった時の解像感、EVFの見やすさに関しては大変満足したのですが、写真を撮る行為に関しては物足りなさを感じています。 また、一眼レフ用の70-200mmや150-600mmを使っているため、重量バランスにも少し不満があります。 他にも、フルサイズと比べた高感度の弱さやボケ量の少なさなど、悪い点がどうしても気になってしまい、この1DX2に乗り換えようか迷いが出ています。 そこで質問なのですが、描写を取るか、写真を撮る行為の楽しさか、どちらを追求するべきだと思いますか? SONYやニコンのカメラはレンズ資産がなかったり、所有している友人が撮る色味が好みではないため、Canonかfujifilmで迷っています。このまま描写を取ってfujifilmを使うか、1DX2でシャッターフィーリングを楽しむか、みなさまの意見をお聞かせ願いたいです。
-
初心者です。よろしくお願いします。 タイトルの状態です。 カメラ設定初期化しても改善しません。 シャッター半押しするとファインダーにAEロックのマークがでるだけでAFが作動しません。 そのまま押し込めばシャッターは切れますがAFがきいていないためボケボケになります。 af-onの右にあるaeロックのボタンを押すとAFが動作します。 シャッター半押しだけでAFするにはどのようにしたらいいでしょうか? レンズはEF24-70 F4L
-
EOS-1D X Mark IIにzuiko 50mm f1.4というmfレンズを付けてライブビュー撮影をしていて気づいたのですが、 ライブビュー時の一コマ目のみ画像のように周辺減光(?)が移動します。特に高速シャッター時に顕著に現れます。 はじめシャッターが映り込んでいるかタイミングがずれているのかと思いましたが、上部を見ると二コマ目よりも明るくなっているので謎に感じています。普通に考えて周辺減光が移動することなんてないはずですが。 当然周辺減光の自動補正などもかけておりません。 この現象はみなさんも起きるのか共有したくスレを建てさせてもらいました。
- EOS-1D X Mark II ボディのクチコミをすべて見る
EOS-1D X Mark II ボディ のスペック・仕様
- 35mmフルサイズ約2020万画素CMOSセンサーと2基の映像エンジン「デュアルDIGIC 6+」を搭載したプロ向けデジタル一眼レフカメラ。
- ファインダー撮影時は最高約14コマ/秒、ライブビュー撮影時は最高約16コマ/秒の高速連続撮影が可能。
- 4K/60pのなめらかな動画撮影や、スローモーション映像の撮影に適した120fpsのハイフレームレート動画撮影(フルHD)が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 2150万画素(総画素) 2020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 拡張:ISO50、102400、204800、409600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | ファインダー撮影時:最高約14コマ/秒 ライブビュー撮影時:最高約16コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 162万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.76 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E19/LP-E4N/LP-E4 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:1210枚 液晶モニタ使用時:260枚 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ |
| スロット | ダブルスロット コンパクトフラッシュ/CFastカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | miniHDMI、USB3.0 |
| AFセンサー測距点 | 61点(クロス測距点:最大41点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(4096x2160) 59.94fps |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 Motion JPEG |
| 音声記録方式 | リニアPCM AAC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 158x167.6x82.6 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS-1D X Mark II ボディ の関連特集
-

デジタル一眼カメラ&コンデジ「2016年の振り返り」と「2017年の予想」
2016年12月30日
-

GW一眼レフ人気上位決定戦! 人気のニコン「D500」に思わぬ伏兵現る!
2016年5月12日
-

4/28デジタル一眼レフのフラッグシップモデル3機種が同日発売! 話題になっているのはどのカメラ?
2016年4月27日
-

今週は4/28にフラッグシップが怒涛のリリース! D500、EOS-1D X Mark II、PENTAX K-1が発売開始!
2016年4月25日
色を選択してください
