CFD CSSD-S6T120NMG1Q 価格比較

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CSSD-S6T120NMG1Q

メーカー希望小売価格:-円

2016年2月19日 発売

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(7771製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

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(19人)

容量
120 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
TLC
読込速度
551.4 MB/s
書込速度
474.2 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ

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CSSD-S6T120NMG1Q のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2016年4月5日 投稿

    テスト環境 M/B: ASUSP8H77-V CPU: Intel Core i3 3220 Memory:16GB OS: Windows10 Pro SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義 ※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。 【読込速度】  現行最新のSATA3限界の速度が出てきます。 【書込速度】  単純なベンチマークでは申し分なく高速です。 ただしCrystalDiskMarkのデータサイズを4GBにすると速度がガクンと落ちます。 データサイズが2GBの時はこのような事はありません。  推測なのですがこのSSDは内部に4GB未満のSLC-NANDか何かをキャッシュ用に備えており、これがパンクするとこの現象が出ると思います。付属のキャッシュソフト「SSD_TURBO_BOOST」を有効にすればこの現象は回避できます。  TLC型でMLC並みに速度が速い仕掛けは、4GB未満のSLCキャッシュ(それとも擬似SLCキャッシュ)が効いていると推測。  一般ユーザの場合、一日のデータの書き込み量が5〜10GBと思われるので4GBの壁は通常は問題にならないと思います。  ただし業務用で一度に4GB超過のデータをガリガリ書くプロには不向きと思われます。  やはり、書き込み速度を気にする方はMLC型のハイエンドを検討した方が良いでしょう。 高級機はMLC型(欲を言うとSLC型ですが)、廉価モデルはTLC型、本SSDはTLC型を採用しています。 【消費電力】 未測定につき、ノーコメント。 【耐久性】 TLC型につき気になる所です。 良くメンテナンスされたPCの場合、一般ユーザは一日の書き込み量が5〜10GBとして10年間で約40TB程度の書き込みが発生します。 40TB(10年間)の書き込み量を持って交換するつもりで付き合うべきでしょう。 http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/ 本SSDには「ssd_turbo_boost」が付属します。これは各種ソフトウェアツールが付属するのでこれを上手に使えば耐久性の不安は解消できるでしょう。 ■「SSD寿命測定」  4枚目の画像参照。  「ssd_turbo_boost」のミドルウェアとして入ります。SSDの寿命、どれくらい書き込んだか、寿命がどれくらいあるかをモニターします。  「ssd_turbo_boost」はキャッシュメモリを使い高速化するソフトですが、高速化スイッチをOFFにしても「SSD寿命測定」は使用できます。従い、停電、クラッシュが不安で「ssd_turbo_boost」を使いたくない人は入れるだけ入れてスイッチをOFFにして置けば良いでしょう。 ■CFD SSD簡単導入キット  5枚目の画像参照。    このソフトはOSの設定をSSD用に確認し、SSDの寿命が磨り減るのを防ぎます。このソフトを使用すればSSDの寿命の問題は一安心です。  SSDを導入後、このソフトを起動すればワンタッチでSSD用にWindowsを設定しなおしてくれます。 【総評】 ☆廉価を求める人には文句無くお勧めです。 ☆3Dグラフィクスや動画の変換をする人、それも一度に4GBを越えるような使い方をする人には不向き。この場合は高級モデルを薦めます。 いやあ、本当にSSDも安くなりました。つい数年前まで高級機材だったのが嘘みたいです。

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CSSD-S6T120NMG1Q のクチコミ

(12件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ17

    返信数11

    2016年11月21日 更新

    2012年11月に購入したIntel520のご機嫌が悪く、速度低下もみられたので先日のゲームアプリ専用の480GBに続いて、起動用にもCFDのTOSHIBA製を購入。 Intel付属のクローンソフトではターゲットになるSSDが他社製では使えず、OSはクリーンインストール。 Windows10の最新バージョンにアップグレードを完了させてからグラボのドライバーをインストール。 やれやれ、ここまでが時間がかかった。 17:00頃からOSのインストールを開始で今、概ね落ち着きました。 OSの起動が遅かったのも520の速度低下のせいだったのかな? 520だと30秒かかってたが、この新SSDに交換したら(どちらも高速スタート有効で)OSの起動は数秒で完了。 古くなったら起動速度も大いに関係してくるのですね。

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CSSD-S6T120NMG1Q のスペック・仕様

スペック
容量 120 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

TLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 551.4 MB/s
書込速度 474.2 MB/s
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