SONY
PXW-Z150
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- 4K
- 本体重量
- 1895 g
- 撮像素子
- CMOS 1型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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PXW-Z150 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.54集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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425%
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325%
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225%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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1カ月ほど仕事でレンタルをしました。主にライブ会場でしたが、正直、第一世代の4Kカメラレベルです。 映像が4Kセンサー特有の暗さで、従来品より改善はされているのかもしれませんがやはりかなり暗いです。 ゲインアップするとカメラの液晶では「意外とイケるかも」と思って撮ってしまいますが、ライブホールでのゲインアップは相当なノイズ映像になります。また録画フォーマットによるかもしれませんが残像も多いです。 結局編集泣かせの映像しか撮れず、様々なプロファイルを試しましたが綺麗な4K収録は出来ませんでした。屋外撮影ならよいのかも知れませんが。
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このカメラの購入の決め手は、 なんといっても軽さとバッテリーの持ちです 軽さは長時間の担ぎ撮影では、まさに正義だと思います。 軽いのに3本リングですので操作性もいいです WB、GAIN等の操作がボタンなので面倒ですが、 (機械式にしてほしかったけど)それはなれればいい事で、問題ではないです。 そしてバッテリーが長持ちも、これまた正義ですね!!! バッテリーの事を意識しなくていいのは助かります。 単版ですので色や感度といろいろありますが、 この金額で求めてもしかたないのかな
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三月に予約して、約二週間位待ちました。今までEX-1とEX-3二台とJVC-HM350で祭りやホールでの撮影をしてきました。EXシリーズは明るさ、解像度、色目とも満足してます。ただ、EX-1にワイコンを付けての長時間のハンディー撮影はきついと感じてました。それと、保険用に定点でHM-350を使ってたんですが、どうも解像度の低さ(あまさ)を感じて今回Z-150を購入しました。確かに皆さんおっしゃるように、かなり暗いですが、20位ゲインUPしても気にならないですね。色合いは3板式のEXやHM-350には劣る感はしますね!しかし解像度良さは非常に気に入ってます。ワイドも29ミリなんでワイコンなしで寄りの撮影に使うつもりです。まだ、本格的に撮影していないんで本当の良さとか欠点とか分からないですが、値段の割にはかなりいいと感じてます。
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PXW-Z150 のクチコミ
(100件/10スレッド)
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B&Hで海外版を購入するデメリットってありますか?
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wifiを利用したこの機種のストリーミング機能で、yotubeライブを行うにはどうしたら良いですか? z90のようにカメラ単体では出来ないのでしょうか?
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PXW-Z280&PXW-Z190登場! Z150価格的には悪くないが、、やはり民生機の延長は否めない。 なるほどなバリエーションの2機種、SONYは元気ですね。
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PXW-Z150 のスペック・仕様
- 1.0型積層型「Exmor RS CMOS」イメージセンサーを搭載し、4K記録に対応したコンパクト4Kハンディカムコーダー。
- 4K/HD記録に対応したXAVC Long GOPに加えて、MPEG HD 422/420や、AVCHDなど幅広い記録フォーマットを搭載。現行システムとの高い親和性を保つ。
- 独立3連リング付きの光学12倍ソニーGレンズを採用。全画素超解像ズーム18倍(4K)、24倍(HD)、デジタルエクステンダー機能により、最大48倍ズームを実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
4K |
| HDR動画
HDR動画 HDR動画 従来より広いダイナミックレンジを持ち、明暗や諧調表現に優れるため、より人間の目に近い自然な映像となります。 |
○ |
| 撮像素子 | CMOS 1型 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
12 倍 |
| 記録メディア | SDXCカード メモリースティックPRO Duo |
| 液晶モニター | 3.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
シフトレンズ式 |
| 焦点距離 | 29mm〜348mm |
| F値 | F2.8〜F4.5 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| ファインダー | 0.39型/約144万ドット/有機ELビューファインダー |
| メモリー動画解像度 | 3840×2160 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMI |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
1.7 ルクス |
| 内蔵マイク | 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン |
| 外部マイク入力 | XLRタイプ3ピン(凹)×2 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 171.3x187.8x371.3 mm |
| 本体重量 | 1895 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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PXW-Z150 の製品特長
[メーカー情報]
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1.0型積層型CMOSイメージセンサー Exmor RS搭載
1.0インチ大型センサーの採用による高感度・低ノイズ特性に加えて、従来は画素領域の横に配置されていた伝送回路をセンサーの背面に配置する「積層型構造」の採用により伝送回路を大型化。センサーからの高速読み出しを可能とすることによりHFR撮影機能や動体歪みの少ない撮影を実現しました。
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4K記録対応
約2000万画素のセンサーからの全画素読み出しによる4K記録に対応。XAVC Long GOPフォーマットでの4K(3840×2160)30p/24p記録に対応しています。
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独立3連リング付ソニーGレンズ搭載、光学12倍 全画素超解像 24倍ズーム
非球面レンズやED(特殊低分散)ガラスを採用することにより高画質を実現した、広角29.0mm(35mm換算)・光学12倍のソニーGレンズを搭載。全画素超解像ズーム機能で18倍(4K)、24倍(HD)ズーム、さらにデジタルエクステンダー機能で最大48倍の高倍率ズームを実現します。またフォーカス・ズーム・アイリスの3つのリングを装備し、マニュアル操作時の操作性を高めています。
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フルHD HFR 120fps
高速読み出しが可能なExmor RS CMOSイメージセンサーの搭載により、フルHD 120コマ/秒(XAVC Long GOP)のハイスピード撮影に対応します。記録フレームレートが30pの時に4倍、24pの時に5倍の本格的なスローモーション映像の撮影が可能です。
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本体重量 約1.9kgの小型・軽量ボディ
4K記録に対応し、3連リング付レンズや豊富なインターフェースを装備しながらも本体 約1.9kgの軽量ボディを実現。約6.6Wの低消費電力設計で連続動作時間 約6時間40分(NP-F970/HD XAVC記録時)と長時間オペレーションに対応します。
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