パナソニック
ブルーレイディーガ DMR-BRX7020
メーカー希望小売価格:オープン
2016年5月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ブルーレイレコーダー
- 同時録画可能番組数
- 3 番組
- HDD容量
- 7TB
- 早見再生
- 1.3倍速
- 無線LAN
- ○
- メーカー公式情報
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ブルーレイディーガ DMR-BRX7020 のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.25集計対象26件 / 総投稿数26件
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538%
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450%
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311%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 今までとさほど変わらず普通です・ 【操作性】 このシリーズに慣れているので操作性はよいです。 【録画画質】 普通です。悪くはないです。 【音質】 普通です。悪くはないです、 【録画機能】 全部録画はやはり便利だが、HDD酷使している感はある。 【編集機能】 昔の東芝機と比較するとかなり落ちるが最低限といった感じ 【入出力端子】 不足なし 【サイズ】 普通です。 【総評】 お買い得だし迷ったらこれ買ってもよいのではないでしょうか。
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【デザイン】 【操作性】録画も消去も全自動だから、なにもしなくていい。「3ステップらくらく設定」や「おすすめ設定診断」で簡単に設定できる。「新着番組」や「チャンネル録画一覧」から楽しく効率的に番組チェックできる。 【録画画質】結構いい感じです。 【音質】普通 【録画機能】新着番組お知らせ機能がいい。 【編集機能】見ては消しだから、不要。 【入出力端子】最低限のものは揃っている。 【サイズ】手頃。 【総評】買い得
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【デザイン】スッキリとした見た目で黒とシースルーの配色がそこそこ高級感あって良い。 【操作性】通常の操作は問題ない。レスポンスももたつくことは少なくストレスはたまらない。 早聞き再生中に画面にキャプションが出っ放しなのは見にくい。いちいち画面表示ボタンで消さなければならないのは不便。 【録画画質】3倍でも大画面で見るに耐えられる。 【音質】敏感な人でなければ問題ないと思う。 【録画機能】チャンネル録画以外に3番組同時録画もできるので録れなくて困ることはほぼない。 メンテナンス時間として、チャンネル録画できない時間帯が必ず毎日5分程度あるので、チャンネル録画してるからと安心しているとその時間帯は中断するので気をつけなければならない。ただその時間帯でも通常録画や録画予約は働くのは優秀。 【編集機能】番組を短くする時は東芝のようなプレイリスト方式でなく部分消去しなければならないので、失敗できないのが使いにくい。 【入出力端子】HDMI入力が欲しい。CATVのHDD録画からのLAN転送をもっと速く失敗なくしてほしい。 【サイズ】薄型で軽量、優秀。 【総評】チャンネル録画機としては東芝よりも操作性が速くて良く、使いやすい。
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ブルーレイディーガ DMR-BRX7020 のクチコミ
(642件/89スレッド)
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2月上旬にフリマ・オークション出品にてDMR-BRX7020を購入しました。 落札後、2〜3日の全録動画(内蔵HDDに4チャンネル、新品の外付けUSB-HDDに4チャンネル)、 通常HDD録画、BD-REへの移動を確認して、受取評価をいたしました。 そこまでは良かったのですが、2週間程度経過すると全録の録画抜けが発生しました。 また、通常用HDDがある一定の残量より少なくなると、通常用HDDに録画ができずに固まりました。 ※一定の残量になるまでは通常用HDDは使用できています その度にリセット、コンセントを抜いての再起動などをして凌いでいました。 その内、全録の録画内容を見るためにチャンネル録画一覧ボタンを押しても 録画した番組表に遷移するのに数十分と時間がかかるようになりました。 一度、全録番組表に遷移したら、番組選択をして通常用のHDDに移動することはできました。 状態は日に日に悪くなり、録画した番組表に遷移しなくなりました。 リセット後に起動すると「HDD2(内蔵の全録用HDD)の異常を検出しました」と出ました。 また、DIGA詳細診断ではHDD1(内蔵の通常用HDD)、HDD2の両方でアラートが出ました。 チャンネル録画設定ボタンでチャンネル録画状態を確認すると、 外付けUSB-HDDは問題なく録画され続けられています。 しかしながら、録画した番組表が出てこないので、 番組選択して通常用のHDDに移動することができずに困っています。 HDD1(内蔵の通常用HDD)に直接録画した番組、全録から移せた番組は 外付けの新品USB-HDD(通常録画用)に退避させています。 また、通常録画の3チャンネル同時録画は可能なままで、 直接の新品USB-HDD(通常録画用)への録画はできています。 HDD1の中の録画内容は諦めるとして、 HDD1(内蔵の通常用HDD)を入れ替えて、 外付けUSB-HDDの保存された全録の内容を保持することは可能なのでしょうか? HDD1(内蔵の通常用HDD)も壊れているのですが、 まずはHDD2(内蔵の全録用HDD)を入れ替えたいと思います。 その際に外付けUSB-HDD全録の内容は保持されるのでしょうか? 外付けUSB-HDD全録にはソチ五輪の録画が大量に録画されていて残せるなら残したく、 手順や気を付ける点をご教示頂ければと思います。 調べてみるとHDDはDIGAの機種毎の設定をしてあげる必要があるとのことですが、 残念ながら私にはそのスキルが無いため、機種毎の設定情報を書き込んだHDDを購入して 入れ替えるということになるかと思います。 長文を読んで下さった方、ありがとうございます。 DIGAやHDDの扱いに詳しい方、対処方法をご教示頂ければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 尚、録画チャンネルは以下としています。 内蔵全録用HDD【今回故障】 民放1 (12倍速) 民放2 (12倍速) 民法3 (12倍速) 民法4 (12倍速) 外付けUSB-HDD全録【新品で正常動作】 NHK総合 (ソチ五輪を大量に録画)(12倍速) NHK Eテ (ソチ五輪を大量に録画)(12倍速) NHK BS (ソチ五輪を大量に録画)(12倍速) 民法5 (12倍速) ※残り3チャンネルの通常録画は正常です ※通常用録画の内蔵HDDは3TBあるのですが、 最初の0.5TB程度しか使っていません(それ以上使うと固まる)
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チャンネル録画の再生が出来なくなり、再起動をしました。 (電源オフ→コンセントを1分以上抜く) 再起動後、「HDD2の異常を検出しました」の表示が出ました。 HDD2はチャンネル録画用です。 1年2か月前にチャンネル録画が途中で止まったり途切れたりしたため、HDDを自分で交換しています。 購入して7年くらいたっていましたので、HDD1、HDD2両方交換しました。 元々はWD製がついていましたが、東芝製が安かったため、東芝製に交換しました。 品番はDT02ABA400V(4TB)です。 1年保証が切れているため、同じ商品(今回は2年保証の物)を購入、レコーダーの外付け(USB-HDD)チャンネル録画でフォーマットをしてHDDを交換しました。 交換後、電源を入れると、また「HDD2の異常を検出しました」の表示が出てしまいました。 ずっとチャンネル録画はされず、準備中の表示が出たままです。 HDDは対応しているものと確認していますので、考えられるのは基盤の故障だと思いますが、何か改善する方法はありますか? 8年以上たっていますので、買い替えの時期でしょうか? 最悪、適当はHDDをHDD2に接続して(異常が出るが無視をする)今回購入したHDDをUSB-HDDとしてチャンネル録画をしようとも考えています。(可能かどうかは試していません)
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チャンネル録画用外付けUSB-HDDにIODATAのAVHD-URSQ4(容量4TB)を使ってみました。 無事フォーマットが終わって4TB分録画できるみたいです。 <チャンネル録画設定> 地上波6ch分をDRモードで24時間録画 追加チャンネル設定なし 内蔵HDDに3ch分を割り当てて約7日間録画可能と表示されました USB-HDDに残りの3chを割り当てて、こちらも約7日間録画可能と表示されました 設置したのが今日なので本当に4TB分録画できるのかは、まだわかっていません。 約一週間後に結果を報告します。
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ブルーレイディーガ DMR-BRX7020 のスペック・仕様
- 「チャンネル録画」機能により最大10チャンネルを28日間すべて自動録画できる、7TBのHDDを搭載したブルーレイレコーダー。
- 初期設定が簡単に行える「3ステップらくらく設定」や、使用状況に合わせたチャンネル録画の設定を提案する「おすすめ設定診断」などの機能を備える。
- 人気の番組やよく見る番組を自動で整理して表示する「新着番組」を搭載。放送済みの番組が番組表形式で表示される「チャンネル録画一覧」にも対応する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ブルーレイレコーダー |
| HDD容量 | 7TB |
| 無線LAN | ○ |
| ホームネットワーク機能 | お部屋ジャンプリンク |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| 3D対応 | ○ |
| プログレッシブ対応
プログレッシブ対応 プログレッシブ対応 ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。 |
○ |
| 入出力端子 | HDMI端子 LAN端子 光デジタル端子 i.LINK端子 USB端子 |
| 対応SDカード | SDカード/SDHCカード/SDXCカード |
| 録画機能 | |
|---|---|
| 同時録画可能番組数
同時録画可能番組数 同時録画可能番組数
「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。 |
3 番組 |
| 外付けHDD録画 | ○ |
| チャンネル録画数
チャンネル録画数 チャンネル録画
指定したチャンネルをHDDに自動で録画し、一時的に保存する機能です。 |
最大10チャンネル |
| スカパー!プレミアムサービスLink
スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。 |
○ |
| ハイビジョン録画 | ○ |
| 長時間録画 | 15 倍録画 |
| 再生機能 | |
|---|---|
| 早見再生 | 1.3倍速 |
| 追っかけ再生 | ○ |
| 同時録画再生 | ○ |
| スマホ・タブレット連携 | |
|---|---|
| 録画番組持ち出し
録画番組持ち出し 録画番組持ち出し スマホ・タブレットに録画番組をあらかじめダビングして、視聴することができるもの。 |
○ |
| リモート録画予約
リモート録画予約 リモート録画予約 スマホ・タブレットで、eメールやアプリで外出先から録画予約が行えるもの。 |
○ |
| 録画番組の再生
録画番組の再生 録画番組の再生 録画番組をスマホ・タブレットを使って視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 放送中の番組視聴
放送中の番組視聴 放送中の番組視聴 放送中の番組をスマホやタブレットで視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 対応OS | iOS、Android、Windows |
| コンテンツ保護 | |
|---|---|
| SeeQVault対応
SeeQVault対応 SeeQVault対応 SeeQVaultは、様々な対応機器での再生の互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術。SeeQVault対応の外付けHDDなら、レコーダーを新しい機器に買い換えても録画番組を消去することなくそのまま引き継げます。 |
○ |
| 再生可能メディア | |
|---|---|
| ブルーレイ | BD-R BD-R DL BD-R XL BD-RE BD-RE DL BD-RE XL |
| DVD | DVD-R DVD-R DL DVD-RW DVD+R DVD+R DL DVD+RW DVD-RAM |
| 録画可能メディア | |
|---|---|
| ブルーレイ | BD-R BD-R DL BD-R XL BD-RE BD-RE DL BD-RE XL |
| DVD | DVD-R DVD-R DL DVD-RW DVD-RAM |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 年間電気代 | 1142.1 円 |
| 定格消費電力 | 51 W |
| 待機時消費電力 | 0.15 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 430x68x309 mm |
| 重量 | 4.9 kg |
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