エレコム
EHP-AHR192GD [ゴールド]
メーカー希望小売価格:19,260円
2016年4月中旬 発売
スペック・仕様
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- DAC(D/Aコンバーター)
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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EHP-AHR192GD [ゴールド] のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.04集計対象11件 / 総投稿数11件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 アルミ削り出し?は高品質に見える。 【音質】 まあまあ。 【操作性】 まあまあ。ボリューム付のヘッドホンアンプを探してこれになりましたが、当方はwindows環境で使用しており、結局OS側のボリュームで調整してしまうので、無評価で。 【機能性】 特に特殊な操作をしないので無評価。 【総評】 windows11環境で今更ながらに使用。オークション1500円。 2万近くで販売していたようですが、選曲直後と曲の終了時に「ぷつ」っと音が鳴ります。プレイヤーやPCのスペックによるのか切り分けはできていません。ドライバはOSが自動で当ててくれるものですので、探せば問題解決方法があるかもしれません。 音質は、ピュアオーディオ用のアンプとスピーカーに接続しハイレゾ音源を流してみますが、微妙。これが上記雑音混入対策する気持ちを削ぎます。もう少しクリアで高音質なら。各楽器の場所が聞き分けられるくらいの音場を作ってくれるならやる気を出すのですが・・・。 ESS Technolo社製 SABRE9018Q2C搭載しているDAC(25000円)とは比べようもなく音の質が低く、Creative Sound Blaster Play! 3(1500円) とはまあそんなものかも?という程度です。 何より、上記の音が「ぷつ」とはっきりした音が流れることが気分的にダメですね・・。(ぶり返しすいません) ほかの方のレビューにもありましたが、アンドロイドの問題と勝手に思い込んでいました。 windows環境でも起こるとは、製品の質の問題と思ってしまいます。 ただ、私の使用環境がintel N100という非力CPUですので、この影響かもしれず、切り分けが付きませんので、参考にされる方はご注意ください。 古い製品ですので、今更こんなレビューも見ないと思いますが、yamaha RP-U100難民は、買い替え対象にするのはやめたほうが幸せです。
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【デザイン】 コンパクトで使いやすいです 【音質】 Pixel7で使用 DAC内蔵の変換ケーブルより若干良い音には聞こえるが… 【操作性】 ボタンは押しやすいです 【機能性】 もう少し機能が欲しいですね 【総評】 高額なポータブルアンプが無いので比較出来ないのですが、良くも無く悪くも無くって感じです
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今から2年程前でしょうか? この製品が投げ売りされてまして、入手いたしました。 小型で24bit/192kHzまで出力できて、おまけに2,000円足らずでということだったので、その時はすごく珍しい存在でした。 元々はAndroid向けです。 私としてはAmazonのFireタブレット(7インチの2015年版)をはじめとしたFireシリーズにUSB Audio Player Proアプリをインストール(これはまずFireに自己責任でGooglePlayをインストールしなければなりません。)、そこからハイレゾ音源を走らせたかったのです。 この遊びには、かなり熱中したものです。 Android用ですけど、実はiOSにも繋がりますよ。 iOSにはUSB3カメラアダプタとEHP-AHR192にもUSBMicroBからAにする変換アダプタが必要にはなりますが…。 ただしMicroBをLightningに変換するアダプタを着けて、iOSには直接繋がりませんので、その点は注意が必要です。 iOSからの音声出力には必ずUSB3カメラアダプタが必要です。 この製品の投げ売りとほぼ時を同じくしてWindows10もUSB Audio Class 2.0に対応したということで、このEHP-AHR192が使えるようになりました。 Foobar2000などのWASAPI排他出力でかなり楽しめました。 音質については、私は不満はありません。 スマホにヘッドホンやイヤホンを直接刺すよりも、確実に音場が広がる感じがありまして、こんなに小さくてもヘッドホンアンプを通すと印象が異なるものであるのだなと感じた次第です。 ただ、今は投げ売りの時期も過ぎたようで、私が購入した価格では販売されてないようです。 他にも同じような価格やスペックを備えたUSBDACも割と見かけるようになりましたので、これからわざわざ探して購入される方は少ないのではないでしょうか? 近頃はAmazon Music HD やMora Qualitasという日本国内向けのストリーミングサービスが開始され、ハイレゾリスニングがグッと庶民に近づいてきました。 私はEHP-AHR192を引っ張り出して、あれこれ実験しています。 楽しいですね。 ハードウェアやOS、あるいはプレイヤーアプリのヴァージョンアップによる機能の変更で、その時まで使えなかったUSBDACが使えるようになることがしばしばあります。 またその逆も…。 ですので、まだこのEHP-AHR192を手放さずに大事に持ってます。 そんなわけで、さすがに今となっては何を差し置いても、このEHP-AHR192をとおススメはしませんが、前に購入されて、まだ手元にある方はたまに遊んでみてもらいたいです。
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EHP-AHR192GD [ゴールド] のクチコミ
(14件/6スレッド)
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ある日突然Bravo HD FW UpdateというHIDデバイスとしか認識されてしまうようになり、DACとしては使い物にならなくなりました。 どうやらEEPROMのファームウェアが何らかの何かで吹き飛んだことが原因らしいです。 DACのファームウェアでググりまくってSA9226やSA9127のファームウェアらしきものは見つかったものの、SA9123のファームウェアらしきものは見つからず。。。。。。 今はcoviaのzeal edgeを代替として使っています。
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【ショップ名】 じゃんぱら 秋葉原4号店 【価格】 1350円 【確認日時】 2月22日 【その他・コメント】 日経トレンディネットの価格情報です。 リンク載せておきます。関心のある方は是非。 http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1000467/022200175/?P=6
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この度、本格的にオーディオに初めて手を出そうと考えました。この商品は旭化成のチップが内蔵されているとのことで、とてもコスパがいいと思います。 では早速質問に入らせていただきます。 こちらのDACにはアンプが内蔵されているのでしょうか。 もしそうなら、RSA入力のスピーカーに出力したい場合、アンプを別途購入しなくても、数百円で売っているようなただの3.5mm→RSA変換ケーブルで繋ぐだけでいいのでしょうか。教えていただきたいです。宜しくお願いします。
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EHP-AHR192GD [ゴールド] のスペック・仕様
- USB OTGに対応したスマートフォンなどからハイレゾ音源を再生でき、バスパワーで動作するmicroUSB端子接続のDACアンプ。
- サンプリング周波数は最大192kHz、量子化ビット数は最大24bitに対応。また、旭化成エレクトロニクス社のAK4430ETを採用し、ノイズの影響を低減する。
- 回転可能なクリップにより、ポケットなどに固定できる。音量や再生/停止・曲送り/曲戻しに対応したリモコン機能を備える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | DAC(D/Aコンバーター) |
| 出力 | 最大出力:45mW+45mW(16Ω-1%THD) |
| 電源 | microUSB |
| サンプリング周波数 | PCM:最大192kHz |
| 量子化ビット数 | PCM:最大24bit |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 36x45x11.4 mm |
| 重量 | 40g |
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