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M7V M.2 2280 PX-256M7VG
メーカー希望小売価格:-円
2016年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M7V M.2 2280 PX-256M7VG のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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m.2のSSDを使ってみたくて試しに購入してみました。 http://www.aiuto-jp.co.jp/information/entry_311.phpによるとこのM7V M.2 2280 PX-256M7VGは シーケンシャル読み取り速度最大 560MB/秒 シーケンシャル書き込み速度最大 530MB/秒 ランダム読み取り速度 (IOPS 4KB QD32)最大 98,000 ランダム書き込み速度 (IOPS 4KB QD32)最大 84,000 ということになっています。 最大値なので500MB/sまではでなくとも諦めますが、計測結果は添付の画像のようです。read 255MB/s write 384MB/s程度です。 サポートにこのことを連絡してみると ------------------------------------------- WindowsをM.2にインストールすると、速度の測定は 影響があります。例えば、SATAにOSをインストールし M.2の速度を測定することがおすすめです。 以上、よろしくお願い致します。 ------------------------------------------- とのことでしたので、OSをm2以外にインストールし計測しました。 しかし結果は変わらずでした。 当方の環境は mother board ASUS z170 pro gaming CPU intel i7 6700k memory DIMM2: Team Group TEAMGROUP-UD4-2400 トータル16G OS windows 10 pro 64 bit です。計測時はM.2 2280 PX-256M7VGを起動ドライブとして使った場合と、ADATAの2.5インチSSDを起動ディスクでM.2 2280 PX-256M7VGをDドライブにして速度計測した2つ場合だけです。 これでは最近の格安SATAの2.5インチSSDのほうが速いと思われます。 やまりM.2はPCIexのものでないとだめなのでしょうか? -------------------------------------------------------------------------------------- 以上のように評価していましたが、PM-PCIE4M2Sを購入し、PCIexに装着し、SATAケーブルでつなぎました。 そしてwindows10proをそこにインストールしました。そうしたら添付画像のようにread 551 write 476と公称値通りの素晴らしいスピードになりました。 m.2.スロットが原因か差し込みが原因かわかりませんが、当方の使用方法に問題があったといえます。 このPX-256M7VGは性能に問題なく、マザーボードかOSなどのソフトウエアの導入の仕方に問題があったということなので製品の評価を変更いたします。
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M7V M.2 2280 PX-256M7VG のクチコミ
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M7V M.2 2280 PX-256M7VG のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 3.65 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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