パイオニア DM-40 [ペア] 価格比較

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パイオニア

DM-40 [ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2016年6月上旬 発売

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レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(22人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

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DM-40 [ペア] のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2018年4月4日 投稿

    FOSTEX PM0.3からの買い替えです コメントはPM0.3との比較になります 【満足している点】 当然かもしれませんが PM0.3とは比較にならない素晴らしい音を出します 低中高問わず音に深みが増して 特に低音はさほど大きくない音量でも 空気が押されるような「ズン」と来る感じが素晴らしいです ここまで来ると PCスピーカーの域を超えて本格的なオーディオの部類に入ると思います 【不満な点】 唯一不満なのが「オートスタンバイ機能」 この機能について色々な不満点があるので箇条書きにします ・機能を止めることが出来ない(機能を止めるという選択肢が無い) ・音量が小さいとOFFになってしまう ・音量が小さいとONにならない ・音声信号を認識してから音が出始めるまで約5秒かかる ・PCのシステム音(クリック音など)は認識しない この機能は私にとって非常に有難迷惑な機能です せめて機能ON/OFFの切り替えが出来るようにするべきです スピーカー本来の音が素晴らしいだけに残念でなりません

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DM-40 [ペア] のクチコミ

(5件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2018年4月4日 更新

    レビューにも書きましたが このスピーカーの「オートスタンバイ機能」に 凄く不満を感じています 1)機能を止めることが出来ない(機能を止めるという選択肢が無い) ちょっと調べてみると 他社のスピーカーは機能のON/OFFが出来る物が多いようで 選択出来ないのは残念です 2)音量が小さいとOFFになってしまう 例えば「小さな音量でJAZZなどを聴きながらPC作業を…」ということが出来ません 小さな音量で聴いているといきなり「プツッ」と音が消えてしまいます 3)音量が小さいとONにならない 音量が小さいといつまで経ってもONになりません ONにさせるためにわざわざ音量を上げて ONになったらまた最初から音楽や動画を再生しなければならないという… 4)音声信号を認識してから音が出始めるまで約5秒かかる もしかしたらこの機能があるどのスピーカーもそうなのかもしれませんが 信号を認識して音が出始めるまで最低5秒(場合によってはもっと)かかります 私はWeather Newsの緊急地震速報を導入しているのですが OFF状態で速報が出ても「最初のアラーム」「”緊急地震速報を受信しました”のアナウンス」が聞けず カウントダウンからしか聞けません 5)PCのシステム音(クリック音など)は認識しない これも4同様ですがシステム音は音声信号と認識しません 個人的にクリックしていても「カチッ」という音がしないのは不自然です 取説を見ると「この機能はOFFに出来ない」とあるのでどうにもならないのですが スピーカー本来の音が素晴らしいだけに非常に残念です

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数3

    2017年12月30日 更新

    本スピーカーのエンクロージャーの材質はなんでしょうか? 木製ならよいのですが。

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DM-40 [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
カラー ブラック系
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