モニターオーディオ
Platinum PL300 II-EB [NATURAL EBONY ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2016年4月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- フロア型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Platinum PL300 II-EB [NATURAL EBONY ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.71集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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60万円でオーディオショップで売られており、早速中古購入してみましたが期待外れでした。 ハイエンドではない普通のスピーカーです。コスパもこの価格ではどうだろう。 広がりのある低音には満足しましたが、高音は不自然に聞こえます。初代は素晴らしかったのにモニターオーディオは2代目で失敗しましたね。 早速メルカリ行きです。B&Wに戻ります。
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レビューがないので、未熟者ですが書かせてもらいます。 新品を買ってポンと置いても、多分???って感じになるかも知れない気がします。 私の場合は気になる部分に少しづつ手を掛けてきて、エージングも進んだのか、半年位は我慢と試練の日々でしたが、ふと気がつくと絶好調の鳴りっぷりで、今は音楽を聴くのが楽しくて仕方ない。 一番苦戦したのは低音の処理ですが、これは各々視聴環境が違うし、強固な床でもなく、床鳴りや定在波の処理等問題は多岐に渡り結構手を焼きました。今はまだ100点満点の70点位ですが、十分に合格圏内に入ってきました。 当初はJAZZなどを聴くと物足りなく感じたけど、慣れてきたのか他の方も言っている一見控えめなツィーターの絶妙な匙加減と音質がとても心地良い。サ行の突き刺さらないボーカルも心地いいし、兎に角長時間の視聴にも全く疲れを感じない。 それでいてとてもリアルなパーカッションに、ドキリとさせられることも日に何回もあります 音楽だけでなく映画との相性も素晴らしく、スケール感があって以前とは比べ物にならない。。 田舎住みで試聴もせず、Hivi視聴室の常設スピーカーというのを信じて購入したけど、よく決断したと自分を褒めたい。PL300Uは結構大型で、大きめの部屋でないと少々持て余すかも知れませんが、我が家では130インチスクリーンの横に鎮座して、映画とストリーム音楽再生に大活躍しています。 それと一旦自分のSPと決めたら、他と比べることをやめ、ただただスピーカーと向き合って行くことが大切だと実感しています。自分の思う方向になる様に実践して検証する事は、まるで対話でもしている様に敏感に反応してくれるので、何をどうすればというより、まるで歩んできた人生そのものの様な歴史の末に今の音があるので愛着が湧いてくるのかも知れません。 今はまだベーシックなシステムですが、今後はパワーアンプや音源の更なるレベルアップでどれだけ伸びるか楽しみです。 購入に際しては、面識はなくても熱い想いの先輩諸兄の書き込みには大いに背中を押して頂いた事にも、感謝しています。 レビューがないので、未熟者ですが書かせてもらいます。 新品を買ってポンと置いても、多分???って感じになるかも知れない気がします。 私の場合は気になる部分に少しづつ手を掛けてきて、エージングも進んだのか、半年位は我慢と試練の日々でしたが、ふと気がつくと絶好調の鳴りっぷりで、今は音楽を聴くのが楽しくて仕方ない。 一番苦戦したのは低音の処理ですが、これは各々視聴環境が違うし、強固な床でもなく、床鳴りや定在波の処理等問題は多岐に渡り結構手を焼きました。今はまだ100点満点の70点位ですが、十分に合格圏内に入ってきました。 当初はJAZZなどを聴くと物足りなく感じたけど、慣れてきたのか他の方も言っている一見控えめなツィーターの絶妙な匙加減と音質がとても心地良い。サ行の突き刺さらないボーカルも心地いいし、兎に角長時間の視聴にも全く疲れを感じない。 それでいてとてもリアルなパーカッションに、ドキリとさせられることも日に何回もあります 音楽だけでなく映画との相性も素晴らしく、スケール感があって以前とは比べ物にならない。。 田舎住みで試聴もせず、Hivi視聴室の常設スピーカーというのを信じて購入したけど、よく決断したと自分を褒めたい。PL300Uは結構大型で、大きめの部屋でないと少々持て余すかも知れませんが、我が家では130インチスクリーンの横に鎮座して、映画とストリーム音楽再生に大活躍しています。 それと一旦自分のSPと決めたら、他と比べることをやめ、ただただスピーカーと向き合って行くことが大切だと実感しています。自分の思う方向になる様に実践して検証する事は、まるで対話でもしている様に敏感に反応してくれるので、何をどうすればというより、まるで歩んできた人生そのものの様な歴史の末に今の音があるので愛着が湧いてくるのかも知れません。 今はまだベーシックなシステムですが、今後はパワーアンプや音源の更なるレベルアップでどれだけ伸びるか楽しみです。 購入に際しては、面識はなくても熱い想いの先輩諸兄の書き込みには大いに背中を押して頂いた事にも、感謝しています。 2022年3月 長らく格闘して来た課題が解決しましたので、同じスピーカーをご使用中の方の参考になればと思い記しておきます。 一つ目は高音域に艶がなく、曲によっては(特にjazz系では)とても物足りなく感じることがある事。 SPケーブルや別にスーパーツイーターを追加するとか他色々試した結果、一番しっくり来たのは、DACとプリアンプの接続にモガミ2083を使った事です。それも片側に2本使用したバランスケーブルがとてもいい感じでした。
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Platinum PL300 II-EB [NATURAL EBONY ペア] のクチコミ
(25件/4スレッド)
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数年使って、限界かなあって思っていた音が、激変して理想の音になりました。 解像度が増して、中低域に感じていた鈍重な感じがスッキリ消えて軽快なサウンドに生まれ変わりました。 それでいて、耳に刺さらない音は健在で、感動ものです! なんと敵は静電気だとは驚きました。 アドパワーソニック【M】AdPower Sonic Amazonで調べて2組買って、バスレフの穴の内側に4枚貼り付けるだけです。 半信半疑でしたが、直ぐに音が激変します。。 たったこれだけで 新型のPL300 3Gが全く気にならなくなり、一生SPを買い替える必要が無くなりました この商品にこそ Hiviグランプリ与えるべきです!
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platinumシリーズのスピーカーグリルは、取り外しに苦労する場合があるとの事で、場合によっては傷をつけてしまう場合もあるらしく、怖くて取り外せないままとなっております。 実際に取り外した事のある方、コツやアドバイスお願いします。 また、グリルの有り無しでどの程度音が変わるかも気になります。 よろしくお願いします。
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今まで約7年間B&W805SDを使ってました。 B&Wのダイヤモンドツィーターの音が煌びやかに聴こえてメリハリがある少し硬めの音に難儀しながらも7年と言う月日を重ねて来ました。 ブックシェルフの低域のスケールや全体的に腰高な音、私も歳をとったのでもう少し聴きやすく、低域がより重心が低くてツィーターが主張しすぎないシルキーなモニター系のスピーカーを検討して馴染みのお店でモニターオーディオのPL-300IIを購入しました。 低域とミッドレンジに使われているRDTIIウーハーは金属ウーハーなのに金属的な音は一切せず、むしろ旧B&Wのケプラーの方が固有の音を感じました。 ツィーターもダイヤモンドツィーターの鮮やかでキレがある音に対して、ハイルドライバーは艶があり自己主張しないシットリとした音でした。 スピーカー全体としてはB&Wの上はダイヤモンドツィーターからバスレフポートまで各音が自己主張を感じるのに対してモニターオーディオの ユニット自体の音の出方よりもスピーカー全体として一体感のある音に惹かれました。 805SDを買う時も最終候補まで残ったのが初代PL-100だったので今回モニターオーディオを手に入れるのは運命だったのかもしれないです。 馴染みのお店でエボニー仕上げの展示処分品を他には言えない価格で販売してたのでこのチャンスに購入しました。
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Platinum PL300 II-EB [NATURAL EBONY ペア] のスペック・仕様
- 「200mm RDT II Bassドライバー」を2基、「100mm RDT II Midドライバー」を1基、「MPD トランスデューサー」を備えたフロアスタンディング型スピーカー。
- 大きいリスニングルームを満たすのに必要なパワーと、より緻密なディティールの再現性を備えている。高さは約1.2m。
- 「PL200 II」より一回り大きいエンクロージャーとさらに低いクロスポイントを取るBassドライバーは広い部屋でディープかつワイドなサウンドを展開できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | フロア型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 90dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
300 W |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 410x1158x470 mm |
| 重量 | 54.52 kg |
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