The BIT Opus#1 [32GB] 価格比較

  • Opus#1 [32GB]

The BIT

Opus#1 [32GB]

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2016年5月下旬 発売

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記憶媒体
フラッシュメモリ
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記憶容量
32 GB
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10 時間
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Opus#1 [32GB] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.53

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2017年12月29日 投稿

    ちょっと長めに書きます。 ZX-1の電池もちが悪く、ここ1年ぐらいDAPを探していました。いろんなレビューを読んで候補を絞り今回のポタフェスで実機を触り購入。 予算15万ほどの中からのチョイスですが重視した点は 1、電池のもち(10時間以上) 2、操作性 3、容量 4、対応フォーマットの多さ 5、コンパクトさ もちろん音質は言わずもがな。 今回の候補はopus#1(Limited含む)、WA1A、AK300、FiioX7、PlenueM2あたりです。 WA1Aは大きさと重さで×、AK300は音質面でopus#1に軍配、X7は電池もち(アンプモジュール含む)で×、Plenueはファイル制限数で× 最後にLimitedち通常機で迷いましたが、最終的に値段ほどの優位性をLimitedに感じなかったのでノーマルのopus#1にしました。 値段はフェス価格プラス一度箱開封済みで50000ぴったりでした。 2日間聴きとおしていますが、音質面は味付け薄めの音。まだバランスを試していませんが、アンバランスでも定位の良い音です。 AKシリーズ好きな人向けじゃないでしょうか。 操作感はandroidによって使いやすいのですが、walkmanやXperiaを使い慣れてるせいか、すべりが悪い(好みの問題ですが)と感じています。また、メニューを開くマークが見にくいです。ジャケット写真が白いと見えません。 非常に文字化けが多いところが一番の不満です。walkmanやAK100、plenueDでは表示されていたものが、見られなくなっているので今後のシステムアップデートに期待です。全角英数字はたぶんほぼ全部化けています。 大きさの割りに重さは感じません。物理ボタンのボリュームは個人的に良いと思っています。opus#2はダイヤルになってしまっていたのが残念でした。音は圧倒的に#2のほうが良いです。 大体1時間くらいでほんのり暖かくなります。 電池は思っていたほど持ちがよくありません。これは期待はずれです。いろいろ触ってるからでしょうが、15分ほどで4%消費していました。1時間で16%換算なので公称10時間は無理なんじゃないか・・・ 今はイコライザーいじったり、機能を楽しんでいます。 ここ数年で新しいDAPが次々と出てきているので、いつまで現役かは判りませんが、使い倒す予定です。 DX200とか、X5Vとか、seiunとか、どうなることやら・・・ 約一ヶ月使った追記です。 バッテリーの面ですが、スリープ中の電池消耗が少なく、とても長持ちします。音楽をぶっ続けで10時間聴くことは無いので、ここは評価アップです。待機電力の差がこんな大きいとは思いませんでした。 音質面では特に評価は変わりません。 3.5mmのアンバランスを使っています。バランスケーブルも試したのですが、ciemからとんでもないガリというか、ノイズが出まして、それから恐怖のあまり繋いでません…本体が悪いのかはわかりませんが、他の機種に無かったことだったので… メインの音質は、やはり、上位機種を試してしまったせいか、更に上があると思うと…知らなければ満足でしたが…#2、ちょっと欲しいです。(あの値段は中々…) たまにポタアンにオプティカルケーブルで繋いで使ってます。音が変わるのでその日の気分でたのしんでます。 文字化けについて、フォルダ操作でクリアしました。楽曲やアルバム、アーティスト一覧では残念な感じです。参考に写真着けておきます。 全体的な満足度が上がりました。この値段ではかなり出来のよい機種です。曲のサーチ機能があればなぁ。 半年使いまして なんだかんだで手放さずに使ってます。 他にも浮気をしようと思いましたが、トータルでopus#1は使いやすいと感じてます。 アンプ接続時にLINEoutを使いますが、ジャックからケーブルを外すとLINEout機能がオフになります。以前AK100でボリュームMAXになったままでイヤホンを使い耳に大ダメージを負ったことがあるため、こういう機能は非常にありがたいです。 他にもオプティカル接続可能なDAPがあまり無い中、この値段で搭載されてるのもありがたいところ。こういうところは拡張見込みで作られてて良いです。 もちろん単体の運用もレベルが高いと思います。 今や後継機が出てきていますが、これほど至れり尽くせりのDAPは珍しいです。コストパフォーマンス最高です。 1年使っての追記 後継機も出たことで、お値段がかなり安くなりました。視聴でしか聴いてませんが、opus#1sとの違いは音域です。良くなった!とよく聞きますが、好みの範疇だと思います。どちらも良い! さて、一年間メイン機として持ち出してましたが、夏ぐらいからはRHAのDacamp L1とずっとくっついてました。CL1のバランスを使ってたというのもありますが、opus#1単体だとパワーが足りない…寝る前の使用時などでもヘッドホンの音量がとれないこともしばしば。 また、ポタアンといっしょに運用する際、ポタぴたシートを使っていますが、取り外しをするとき一度背面パネルが取れました…ガッチリくっついていたのでポタぴたシートすげぇ!とも思いましたが、プラスチック筐体はすこし不安ですね。 この度新しいdapを購入しましたが、今後もサブ機として使用していきます。

  • 【デザイン】プラスティック素材で見かけも地味。微妙な角の落とし方はなんとなくAKを追いかけてる風ですが、普段使いで愛着が沸く実用的な普通のデザイン。手にも馴染みが良いです。 【携帯性】持ってもポケットに収納しても収まりが良く、大きさ形、重さという点で現実的にベストバランスなのかも。発熱が大きくポケットなど放熱が妨げられる状態では熱が籠もりやすく、カイロ並みに熱くなるのはやや問題。ただし、液晶面が解放されていれば、純正ケースに入れていても熱の籠りはさほどではありません。 【バッテリ】バランスで使っていますが、十分実用性の枠内。とはいえDP-X1やNW-WM1Aと比較してやや早めにバッテリーが無くなるような感じ。サスペンド状態でのバッテリー消費の少なさはDP-X1より良いと思います。 【音質】再評価の目的はこれなのですが、エージングで結構変わるタイプでした。実は中古で買ったので、届いたものはそこそこコナレテいるかと思い込んでいたのですが、約100時間程度経過して中域から高域にかけての曇りがスッキリ消えて、エネルギー感を備えた骨太の基調に明瞭な輪郭感が加わり、かなり満足できるバランスの良い音に変化しています。 所謂中級クラスのDAPは、DP-X1、AK120U、AK100U、FiioX5を今迄購入して聴いてきたのですが、全て同じイヤホンで聴き比べたわけでは無いとしても、Opus#1はその中で最も音の厚みとリアリティーを備えていると感じています。 深く重層的な余韻を伴う音の響きなどさらなる上位機種に迫る再生品質は、AK320には及ばないものの似通った方向性の音色も感じています。 高域の伸びや透明感は突き抜けたものではなく、聴感上のエッジの鋭さや明瞭さはDP-X1に及ばない印象ですが、広く奥行感も伴うリアルな音場定位とともに、誇張感の無い自然さが音楽再生としてむしろ心地よく聴くことができます。 バックグラウンドの透明感はNW-WM1A との差を明確に感じるものの、この価格帯では良好なレベルと思われ、音楽に浸ることの妨げとなるノイズは殆ど感じません。 イヤホンは、OriorusやMaverick、T8iE MkIIなどを気分次第で付け替えていますが、イヤホンの個性がしっかり音の違いに反映されるタイプなので、組み合わせるイヤホンによって、印象が大きく変化するようにも感じています。 相性としては、低域の厚さが柔らかめの音になりがちなので、きっちり高域が伸びて低域が過度にふくらみ過ぎない、どちらかと言えばBAドライバ系が良いバランスを得られやすいかも知れません。 個人的には60年代のJazzとのマッチングが絶妙。クラシックも弦の艶やかな響きやピアノの響きの余韻が心地よく抜けて、アコースティックな音源との相性には特に満足しています。 反面、キレの鋭い突き抜けるような高域の伸びや、音の立ち上がりの速さなどの激しさを求める音源にはあまり向いていないかも知れません。 【操作性】OS操作もボタン操作もストレスなく直観で操作できて良好。OSのインターフェイスはAK機とほぼ共通の操作系で、OS自体の安定性はかなり高いです。 液晶は視野角が狭く、描画品質も他に比較してやや見劣りするレベルですが実用的には問題ありません。 充電完了を知らせるインジケーターが無いのはやや不便。 スマートフォン等の通信機能を備えた機種に近づけると、ジージーとノイズが出て、ケーブルが触れただけでもノイズを拾いますが、少し離せば影響は無くなります。 【付属ソフト】該当するものは有りません。 【拡張性】現在128GBの2枚挿しですが、今後を考えて200GBが2枚挿せるらしいことだけで十分満足しています。 オプティカルのトランスポート端子も有って、必要最小限がクリアされていると思いますが、BluetoothやWiFiを装備していないため、それらを期待する向きには残念な仕様かも知れません。 【総評】購入時点で、音についてはNW-WM1Aで十分満足していたものの(その後価格暴落したAK320も衝動的に購入)、ポータビリティー重視のサブ機が欲しい状況となり、音についてはさほど大きな期待を持たず、とりあえずの場繋ぎ程度に購入したのでしたが、いつの間にか他を差し置いて一番使う存在になっています。 音だけで言えば、NW-WM1AやAK320にはやはり及ばない面(特に音場感を伴うリアリティーの面で)もしっかりと有るのですが、自分が好むジャンルの音楽を熱く楽しく心地よく再現してくれる、このクラスとしては一つ頭抜けた予想外の音の良さに加えて、気軽に普段使いできる大きさと重さと飾らないデザインが、妙に心地良い存在になっています。 それにつけても、しつこいようですがエージングは必須です。

  • 購入後一ヶ月半後のレビュー。初レビューなのでどうかお手柔らかに。w40、se846、k545、srh940で使用。 【デザイン】 悪くないが良くもない。欲を言えばもう少し高級感がほしいが、筐体の違うリミテッドエディションがある。(既に生産終了?) 【携帯性】 良い。軽く、大きすぎず、胸ポケットにジャストで入るサイズ感。ak70には劣る。 【バッテリ】 意外にも良く持つ。他のレビューにあるように、スリープ時の消耗が少ないのだろう。少なくとも、音楽プレイヤーとしての満足感は高い。 【音質】 akやdpx1に比べると、音が「近い」というのが特徴。解像度も高い。音の余韻やわずかなニュアンスがエモーショナルに伝わる。クラシックよりはジャズ向きの音で間違いないだろう。 アンバランス時はわずかに低域にフォーカスを当てた音。 バランス接続時には、音の分離感がさらに高まり、高域が良くのびる。低域は抑えられる。 アンバランスとバランスで音が異なるので、好みで使い分けるのがいいだろう。 弱点は出力。大型ヘッドホンや、8を超える多ドライバ構成のイヤホンには力不足。ラインアウトが備えられているので、多ドラで聴くなら優秀なdac二枚を生かしたアナログアンプとの併用がおすすめ。 【操作性】 非常に良い。サクサク動くので、全くストレスを感じない。あまりにスムーズなので、他のdapは考えられなくなるほど。 【付属ソフト】 【拡張性】 光デジタル出力、ラインアウト出力と、ポータブルとして平均的。 【ノイズについて】 他でも指摘されている通り、スマートフォンなどの電子機器に近づくとノイズが発生する。重ねたり、至近距離に置かなければ問題ない。どうしても気になる場合は、opus#3まで手を伸ばすか、他の機種にした方が無難。 【総評】 非常に完成度が高く、使い込めるdap。使いやすく、軽くて小さい、音のいいポータブルdapの理想型に近い。 やはり問題はノイズと出力。この機種の直挿しで聴くのなら、roxanneやangieよりも、rosieの方が遥かに音が良く感じられる。 しかしアンプに繋ごうというのであれば、携帯性や操作性の著しい低下は避けられない。前述したdapの理想型とはほど遠くなってしまうだろう。そういう意味で、理想型に近いが、非常に惜しいdap。 ただ、高い出力を必要としないイヤホンならば問題はないし、外ではそれなりの音質で妥協し、家ではアンプ等に繋いで本格的な音質を楽しむという使い方であれば、良くマッチしている。 全体的に満足できる製品。これから本格的にオーディオを始める人も、既に高音質な環境を構築している人も、ぜひ候補に入れてみてほしい。

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Opus#1 [32GB] のクチコミ

(5件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2018年10月13日 更新

    ソフトウェアキーボードによる曲検索機能はありますでしょうか? マニュアルを見ましたがそのような機能は無さそうだったのですが、あれば即買いたいと思っておりまして、、 どなたかお返事いただけますと幸いです。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2017年2月16日 更新

    設定画面を開くとき歯車のところをタップしてもなかなか上手く設定画面へ飛ばないのですが、これは不具合なのでしょうか? もしそうでないのであれば、他のユーザーの皆さんはどのように対処しているか知りたいです。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2017年1月24日 更新

    これから餃子定食さんのレビューに対して。 レビューにコメントは付けられないのでこちらに残しておきます。 使用して半年以上経過、現状2000曲ほど入れていますが、私の使用している個体では、文字化けの発生は1曲もありません。 バランスとアンバランスの使用率は8:2くらいですが、バランス時のノイズの発生もありません。 ノイズに関しては使用しているイヤフォンやヘッドフォン、ケーブルの差もあるかもしれませんが・・・ 設定や個体に問題があるのかもしれませんので、サポートに相談することをお勧めします。 以前、特定のDSDファイルでノイズが発生することがあり、サポートに連絡したところ、ファームアップで対応してもらえました。 サポート体制に関しては、意外とと言っては失礼になりますが、丁寧で早い対応をしていただき、とても感心しました。 再現性のある問題であれば、設定や個体、あるいはファーム要因なのか何らかの回答はもらえるんじゃないかと思います。 保証期間が残っているなら修理に出すのも手です。 確かに、ソフト的に未だ未成熟というか、細かいところに問題はありますが、音質も操作性も良く、未使用時の電池消費の少なさは特筆ものです。個人的にはもう少し液晶が綺麗で、厚みが薄かったらな〜とは思いますが、概ね満足しており、良い機種だと思います。 明らかな問題点を我慢して使うのは勿体ないです。保証が残っているうちに対処した方が良いかと思います。

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Opus#1 [32GB] のスペック・仕様

  • Cirrus Logic製DAC「CS4398」をデュアル構成で採用した、ハイレゾ音源対応デジタルオーディオプレーヤー。
  • PCM最大24bit/192kHzのハイレゾ音源再生にくわえ、DSD128(※24bit/192kHzへのPCM変換)のBit to Bitの高音質再生やバランス出力に対応。
  • 32GBメモリーを搭載するほか、最大256GBまでサポートしたmicroSDカードスロットを2基搭載。合計544GBまで拡張できる。
基本スペック
記憶媒体 フラッシュメモリ
外部メモリ
記憶容量 32 GB
OS種類 Android
再生時間 10 時間
電池タイプ 内蔵
量子化ビット数 24bit
サンプリング周波数 192kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス接続 2.5mm 4極
デュアルDAC
本体機能
日本語対応
画面性能
タッチパネル
パネル種類 TFTカラー液晶
液晶サイズ 4 型(インチ)
液晶画面解像度 480x800
対応フォーマット
MP3
FLAC
ALAC
DSD
WAV
WMA
AIFF
OggVorbis
サイズ・重量
幅x高さx奥行 72x18x112 mm
重量 185 g
カラー
カラー ブラックガンメタル
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