CFD
CSSD-S6T512NHG6Z
メーカー希望小売価格:-円
2016年4月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 552.4 MB/s
- 書込速度
- 519.6 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-S6T512NHG6Z のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CPU corei5 メモリ 12G OS win8 ノートPC 上記環境で サンディスクのSSDを1年使いました。 プチフリしたり 不安定で測度も遅くイライラが積もっていました。 デフラグしているのにベンチマークがかなり下がっていました。http://upload.kakaku.com/Images/PreImage/prdevaluate/temp/357173_s.jpg かなり下がっています。 プチフリーズにずっとイライラしたので以前家族に購入していい感じだった CFDの東芝を自分用に再購入しました。 http://upload.kakaku.com/Images/PreImage/prdevaluate/temp/357174_s.jpg OSインストールして私のPC環境整えた後です。 SO入れ替えた直後なので軽いのもあるのかと思いましたが、 サンディスクのSSDもリカバリして使用すると 体感的に CFDの方が安定ている気がします。 PCのファンの音も静かになりました。 コントローラーの性能差でしょうか? 買うならCFDのこのSSDが間違いないですね。 さすが東芝です。 ここからがおどろきです。 CFDについている プチフリバスター という SSDのこうりつを上げてPC全体のパフォーマンスを上げる シェアウェアが無料でついていました。 驚きのベンチマークがでました。 http://upload.kakaku.com/Images/PreImage/prdevaluate/temp/357175_s.jpg ソフトを入れて1日使用した後です。 劇速です。 CFDの東芝製SSDに変えて良かったです。スムーズに動作するのですとれすがへりました。
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【読込速度】 起動、終了に要する時間がめちゃくちゃ短縮されました。快適です。 【書込速度】 やっぱ速いと思います。 【消費電力】 一体型デスクトップに換装したので消費電力については、特段良し悪しは分かりません。 【耐久性】 まだ換装して間もないので判断しかねます。 【総評】 やはり速いことはいいことです。 このSSDに限ったことはないと思いますが、起動がHDDに比べ瞬息、快適の一言に尽きます。
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購入時の1年保証はなくなりましたが購入時に搭載されているSSDの容量が少なく、 プチフリ(TLCだから?)が気になっておりましたので早速、換装しました。 換装して驚いたのは温度が起動時に10℃以上差があった事で換装後は問題なく使用できております。東芝も半導体事業売却で今後のNANDフラッシュメモリ製造に影響が出ないか心配です。
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CSSD-S6T512NHG6Z のクチコミ
(15件/1スレッド)
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当該製品CFD512GBを量販店から購入、約二週間位使いました。 何気にデバイスマネィジャから本SSDの型番を見た所、 『THNSNJ512GCSY』と表示されました。再確認の為PCからSSDを外して SSDのラベルを確認したら上記型番通りでした。 どうしてパッケージ型番と中身の型番が違って居る理由が不明です。 量販店経由してCFD社からの回答は 『パッケージの型番は呼称で有り、同じ仕様です』との事です。 それならば製品のパッケージ型番を中身と同じ型番にする方が良いと 思いますが、如何ですか?。何方かご意見頂けませんか?。
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CSSD-S6T512NHG6Z のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 552.4 MB/s |
| 書込速度 | 519.6 MB/s |
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