ScanSnap iX500 Sansan Edition FI-IX500SEPFU
最安価格(税込):¥48,000
(前週比:±0
)
発売日:2016年 5月26日
ScanSnap iX500 Sansan Edition FI-IX500SE のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | シートフィード | 原稿サイズ | A3/A4/はがき/名刺 |
| 最大読取範囲 | 216x360 mm | 最大セット可能枚数 | 50 枚 |
| 光学解像度 | 600 dpi | 両面読み取り | ○ |
| センサー | カラーCIS×2 | 光源 | RGB3色LED |
| インターフェース | USB3.1 Gen1(USB3.0) | 電源 | AC |
| 自動給紙方式(ADF) | ○ | 重送検知機能 | ○ |
| OCR(文字認識) | ○ | スマホ連携 | ○ |
| クラウド連携 | ○ | ||
| ネットワーク | |||
| 無線LAN | IEEE802.11b/g/n | Bluetooth | |
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 292x168x159 mm | 重量 | 3 kg |
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
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新製品ニュース PFU、「ScanSnap iX500」に名刺管理サービス「Sansan」連携モデル
2016年5月26日 16:50掲載
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PFUは、ドキュメントスキャナー「ScanSnapシリーズ」のフラッグシップモデル「iX500」の新モデルとして、Sansanの法人向け名刺管理サービスと連携するオールインワンモデル「ScanSnap iX500 Sansan Edition FI-IX500SE」を発表。5月26日より発売する。
ドキュメントスキャナー「ScanSnap」を提供するPFUと、法人向けクラウド名刺管理サービスを提供するSansanによるコラボレーションモデル。中小企業や個人事業主など複数人で、名刺管理サービス「Sansanスマートフォンプラン」を活用できる。500枚までの名刺を管理でき、さらに多くの名刺を管理したい場合は、上位の名刺ストレージプランにアップグレードできるという。
なお、スキャンした名刺はオペレーターが情報を入力する。また、データ化した名刺は、スマートフォンを使って閲覧・検索することが可能だ。利用ユーザー数は無制限という。さらに、登録した名刺情報は、CSVファイル形式のダウンロードや、API経由でSFAやCRMなどの外部サービスと連携できるという。
このほか、「ScanSnap iX500」の標準機能は継続して搭載。さまざまな書類や領収書をワンプッシュですばやく電子化できるほか、ファイル管理ソフトやOCR機能の利用が可能だ。
直販価格は59,400円。
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PFU、「ScanSnap iX500」に名刺管理サービス「Sansan」連携モデル2016年5月26日 16:50掲載


