Sandisk
SSD PLUS SDSSDA-120G-J26C
メーカー希望小売価格:オープン
2016年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SSD PLUS SDSSDA-120G-J26Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SSD PLUS SDSSDA-120G-J26C のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.43集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
2017年1月、ツクモ電機にて4924円で購入、ブランドの信頼力を考えれば、安いですね。 最初はメインとして使用、その後、WD Blue 3D NAND SATA WDS250G2B0Aを購入したため、今はバックアップ用ドライブとして使っています。 先日、SSDのステータス(動作時の温度や余寿命)やパフォーマンスをわかりやすく示してくれるソフト「WD SSDダッシュボード」を無料でダウンロードして使ってみたら、本機でも使えました。
-
コスパ、速度も申し分ない、同じ物をもう1台購入してバックアップ用にしておけば時間と労力の無駄を省ける。いい買い物をしたと思います。
-
書き込み、読み込み共に誤差が10程度ですのでかなり良いかと、満足ですね。 TLCのSSDは初めてですので耐久性は分かりません。 アマゾン等に記載されてる温度が高めというのですが、当方のSSDでは確認出来ませんでした。どんだけ酷使しても50℃超えませんし、熱くもなりませんので。
- SSD PLUS SDSSDA-120G-J26Cのレビューをすべて見る
SSD PLUS SDSSDA-120G-J26C のクチコミ
(19件/3スレッド)
-
親切なかた、教えてください。 スリープから復帰後、100%以下の@〜Dの症状のいずれかが出ます。 (元々付いていたSATA HDDドライブでは以下症状はなく、 SSD PLUS SDSSDA-120G-J26Cに交換したらなるようになりました。) @ ブルースクリーン A カーソルだけ動く、パスワード入力できない B パスワード入力後「ようこそ」で止まる C The instruction at 0x 71ed2e41・・・が表示される D 黒い画面から進まない このような症状がでます。 SSDに交換したのが今年の3/12、使い始めたのが3/20です。 代理店にお電話したところ、初期不良の可能性があるとのことで 月末に返送し、4/8に交換品が戻ってきました。 新しいSSDにリカバリーディスクにてOSをインストールしても 似た症状です。(リカバリー状態からソフトなど一切入ってない状態です) E スリープ復帰時「ようこそ」のクルクルが回ったまま90秒程度停止 →真っ暗な画面が40秒程度→起動→Windows回復処理画面になります。 気になったので、Pro64bitをクリーンインストールしてみたところ、この症状は出ませんでした。 しかし、メーカー側がドライバーを32bitまでしか公開してないようで、 不明なドライバーを当てる事ができません。 ほんのちょっとのことで解決する気がするのですが、 私には分かりません。教えてください。 --------------------------------------------------------------------------------------- 動作環境 上記@〜Dの症状 Panasonic Let’s note CF-T9 Win7 Pro SP1 (UP DATE最新) RAM:4GB SSD:SDSSDA-120G-J26C(120GB)→SN:165181442703 リカバリーディスクによってOSインストールしました。 Eの症状はリカバリー後、ソフトを一切入れてない状態です ---------------------------------------------------------------------------------------
-
:CドライブとしてOSを入れて使っていたC300 CTFDDAC128MAG-1G1が壊れたので、安価なこちらで組み直そうかと考えています。5年位自作から離れていて、近況を知りませんが、SSDも進化しているのではないかと思います。TLCの耐久性に疑問もあり、こちらは:Cドライブに向きますか?また向かないのであればOSを入れて使う以外の用途を教えてください。
-
コスト重視のPC自作に狙い目のSanDisk「SSD PLUS」 http://ascii.jp/elem/000/001/207/1207730/index-2.html |新旧モデルのパフォーマンスをチェック | 新型のシーケンシャルライトは「CrystalDiskMark」、「AS SSD Benchmark」ともに向上しているが、「AS SSD Benchmark」のランダムリード・ライトの結果は旧型が上回り、総合スコアも旧型が勝る結果になった。 | Officeや写真、動画編集、ゲームなどのアプリケーションを使用した際のストレージパフォーマンスを計測する「PCMark 8」の「Storage」テストでも、ランダムのパフォーマンス差が影響してか、アプリケーションごとの差はわずかだが、旧型が勝る結果になっている。 シーケンシャルWrite性能に拘りが無いのなら、多分MLCのお陰でランダム性能が上な、旧型(J25)の方が良さそうですね。 ◇ あと、J26の480GBを120GBと比較した内容も有りますが、ランダム性能が向上してて結構良い様です。 (大きい事はイイ事だ。デスネ^^;) |マイナーチェンジで追加された |売れ筋容量の480GBモデルをチェック |「AS SSD Benchmark」も同じだが、4Kランダムテスト「4K-64Thrd」のライト速度は242.95MB/sec(6万2196IOPS)と、120GBモデルから大きく向上している。 | | 「PCMark 8」の「Storage」テストは、トータルスコア“4802”、bandwidth“150.83MB/s”と、「SDSSDA-120G-J26」から大きくアップしている。
- SSD PLUS SDSSDA-120G-J26Cのクチコミをすべて見る
SSD PLUS SDSSDA-120G-J26C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 400 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
175万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
