マランツ
PM6006
メーカー希望小売価格:-円
2016年6月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 40W/8Ω
55W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- 再生周波数帯域
- 10Hz〜70kHz
- アナログ入力
- 4 系統
- アナログ出力
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
PM6006は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
PM6006 のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.62集計対象16件 / 総投稿数16件
-
575%
-
418%
-
30%
-
20%
-
16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 マランツはデザイン”も”いいから好きなのですが、こちらのアンプは側面のネジが”オレンジ色”していて、いいアクセントになっています。こんな所にも気が使われていて、もはやデザイン家電と言ってもいいレベルにとてもオシャレ。 【音質】 ASRockのSTEEL LEGEND(マザボ)から光デジタルで出力してこのアンプ→KEF iQにつないでいるのですが、PCに取り込んだ音楽(WAV)を聞くシステムとしてシンプルで最高の環境だと個人的に思っています。 濁りや歪みが無くクリアなのに、しっかり低音も響く元気なサウンドでJPOPやゲームのBGMが楽しく聞ける。 *新製品PM6007がデジタル出力を強化したとか。同じ様な使い方の場合、PM6007のほうがいいかも知れません。 【パワー】 KEFのブックシェルフが見違えるほど元気な音になりました。 マランツ×KEFは相性がいいと思います。 【蛇足】 購入したSHOP「PREMOA」のサポートが最悪(初期不良のチェックをメーカー任せにし、メーカーが初期不良認定すると、同じ商品を値上げして売っていながら「在庫が無いから交換出来ない」などと嘘を付く)で閉口していたのですが、マランツ(デノン)サポートは親切丁寧に対応して頂けて助かりました。 メーカーが信頼出来るのは、こういう時とても安心です。
-
中古のスピーカーONKYO D-302Eを追加購入を切っ掛けに、ONKYO A-977の音にもそろそろ飽きてきたので、音の方向性が違いそうなアンプの追加購入を検討。 最初 PM6007を検討したが、高いので断念。 2019年製のPM6006を新品同様展示品を購入。 元々パソコンからしか音楽は聴かないしデジタル入力しか使わない。 PM6006 A-977にFX-AUDIO-DAC-X6接続 もう1つ中華アンプ FX-AUDIO- D802Cを持っているが、全部DACチップはCS4398でつまらない。 3台を聞き比べてみたが、最初何故かPM6006が一番音が悪かった。 製品評価1を付けたい位だった。 しょうがないので、別にDAC購入とケーブル見直しを検討。 PM6007と同じAK4493EQDACチップのTOPPING E30 DACを購入。 DACにも別途ケーブルが要るので、RCAケーブルCANARE L4E6S 光デジタルケーブル AmulechAL-SOP192SQ USBケーブルオーディオグレードを購入した。 DACの別途購入は不要でした。 光デジタルケーブル AmulechAL-SOP192SQ20に変更したらものすごく良い音になりました。 ソースダイレクトで高音も低音もクリアで伸びるようになりました。 他のアンプにはこのケーブルまだ付けてませんが、3台のアンプでPM6006が一番良い音となりました。高い光透過性PMMA (Poly Methyl Methacrylate(有機ガラス)だそうです。 アマゾンの安物光デジタルケーブルはダメです。 TOPPING E30 DACを繋げて、チップの聞き比べしてみましたが、DAC入力の場合、RCAケーブルCANAREでアナログに変換するので、PM6007とは同じ音にはならないと思いますが、 PM6006に直に光デジタルケーブル AmulechAL-SOP192SQで繋いだほうが、 艶と立体感があり良い音でした。 TOPPING E30 DACは別途使い道があります。USBケーブルで繋ぐと、32Bit / 384kHz出ます。 また、ASIO 製品公証DSD512出ます。 音楽プレーヤーソフトの TuneBrowserでは、ASIO DSD2048 32Bitで再生出来てます。 一般的にDSDの音の違いは無い事のようですが、DSDのほうが、低音が深い気がします。 DACあると気分と選曲で音が変えられます。
-
デザインはマランツの統一デザインで好きな人は好きというもの。質感も悪くないと思います。 音質ですが、pm5004も保有しており、世代は違うとしても、同一メーカーのワンランクアップという意味での比較。 5004と比べると再生レンジは広くなり、特に高音域で5004では聞こえなかった音が聞こえます。しかし、ボーカルがへっこんでしまっているようにも聞こえる。 これはボーカルがへっこんだのではなく、他の音が増えたので相対的に目立たなくなったとも言えます。 5000番代とは回路は同じでdacあり、無しが違うだけ、と書かれてますが、特性というか味付けは少し違うと思います。 5004はボーカル域を持ち上げ、低音も少し増やしており、好みの問題もありますが、ソースによっては5004のほうが聞きやすいのでは? 少し中途半端?
- PM6006のレビューをすべて見る
PM6006 のクチコミ
(251件/29スレッド)
-
質問です。 ABの2系統のスピーカーが繋げるようですけど、両方同時に演奏できるのでようか?中古を買おうとおものですが 両方同時に演奏できるのが欲しいので、確認できるかたおしえてください。
-
PM6006を最近中古で購入したのですが、 わからない事が有り、質問させて下さい。 全体的には大変満足しているのですが、 サブウーファーの接続で、他のアンプと違う点があって、改善可能なのかずっと考えております。 現在は、サブウーファー(audio pro B2.27MKU)のLINE IN ジャックへLINE OUT(RECODER)から接続しています。 今まで、他のサブウーファージャックのあるアンプやPM8001のLINE OUTから接続していましたが、 サブウーファー側のレベル調整が大体12時(10段階の5)あたりで調整できて、微妙な調整もできて好みの位置にする事ができていました。 しかし、PM6006だと、サブウーファーのレベル調整が0.1から0.5くらいのところになってしまいます。 低くしようとすると0になってしまい、ほんのちょっと触っただけで爆音になってしまうので、好みの位置に固定する事が難しいいです。 試しにDENONのサブウーファーも接続してみましたが、同じだったのでサブウーファー側の問題では無いと思うのですが。6006の出力がデカ過ぎるとかあるのでしょうか? 良好に接続するにはどうしたらよろしいでしょうか?PM6006には他に出力端子はありません。 スピーカー端子接続は試していませんが、わざわざサブウーファーを介してメインスピーカーへつなぐのは、良いイメージが無くあまり使いたくありません。他のアンプからは良好に鳴らせるので、サブウーファーへの出力を弱めるとか、何とかならないものでしょうか? 6006でサブウーファーを使ってる方は、どうされていますか?
-
pma-80aというアンプを譲っていただけることになりました。 んが それって90年代のものですよね いくら定価が10万円でも 音的にどうなんでしょう 壊れていないガリもない完動品だそうてます。 それよりも新型のマランツアンプ買った方がいいですかね 単純に音だけの比較です 識者の方よろしくアドバお願い致します
- PM6006のクチコミをすべて見る
PM6006 のスペック・仕様
- パワーアンプドライバー段のパワートランジスタを大型化し、瞬時電流供給能力を42%アップさせた、ハイレゾ音源対応のプリメインアンプ。
- PCやデジタル回路からの高周波ノイズを低減し、デジタル入力非選択時はデジタル回路の電源供給を停止して、アナログ入力の音質に影響を与えない設計を採用。
- 前モデルで採用されたハイレゾ対応デジタル入力をさらに拡充。同軸1系統、光デジタル2系統の計3入力を装備し、最大192kHz/24bitのPCM入力に対応する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | ゴールド系/シルバー系 |
| 定格出力 | 40W/8Ω 55W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜70kHz |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 355 W |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 4 系統 |
| デジタル入力 | 光デジタル×2 同軸デジタル×1 |
| PHONO | フォノ入力(MM)×1 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| アナログ出力 | 1 系統 |
| スピーカー出力 | 2 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| DAC機能 | PCM:最大192kHz/24bit |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| バイワイヤリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 440x105x370 mm |
| 重量 | 7.8 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
PM6006 の製品特長
[メーカー情報]
-
192 kHz / 24 bit対応、高音質デジタル入力
ネットワークメディアプレーヤー、TV、PCなどデジタル出力を持つ機器を直接接続できる、デジタル入力を装備。同軸デジタル入力は1系統、光デジタル入力はPM6005から1系統増え、2系統を備えています。最大192kHz / 24bitのPCM信号に対応しており、PCやD/Dコンバーターからハイレゾ音源を入力することができます。
-
アナログ回路に影響を与えないデジタル回路設計
デジタル入力回路は、周辺回路へのノイズ輻射を遮断するために専用のシールドボックスに封入。さらにデジタル回路の電源ラインには導電性ポリマーコンデンサーを用い、高周波ノイズを低減しています。また、デジタル入力が選択されていないときはデジタル入力回路への電源供給を停止し、アナログ入力の音質に影響を与えない設計としています。
-
CD6006と同等のD/Aコンバーター&アナログ回路
SA8005など、マランツのスーパーオーディオCDプレーヤーやネットワークオーディオプレーヤーで多くの採用実績がある高性能D/Aコンバーター、シーラスロジック「CS4398」を搭載。D/Aコンバーター以降のアナログオーディオ回路もHDAM®とHDAM®-SA2が実装されたCD6006のアナログ出力回路と同等の構成となっています。
-
電流帰還型増幅回路
プリアンプ、パワーアンプには、上級機と同様にフルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路を採用。広く、澄み切ったサウンドステージを再現するために、マランツが長年に渡って磨き上げてきた高速、低歪かつ安定度の高い、非常に優れた増幅回路です。PM6006においては3段ダーリントン回路のドライバートランジスタを大型化し瞬時電流供給能力を41 %(22 A → 31 A)向上。スピーカー駆動力が強化されたことにより、ディテールの情報量が増え、ダイナミクスの表現力にもさらに磨きがかかりました。
-
HDAM®搭載フルディスクリート回路
オペアンプICの使用を極力避け、フルディスクリート構成による回路設計を追求してきたマランツ製品のパフォーマンスを大きく飛躍させたのが、圧倒的なハイスルーレートを誇るオリジナル高速アンプモジュール「HDAM®」です。HDAM®は時代とともに多くのバリエーションが作られ、初代から最新型までが適材適所に使用されています。PM6006の電流帰還型増幅回路には、HDAM® -SA2+HDAM®-SA3を用い、極めてハイスピードなサウンドを実現しています。
色を選択してください