トランセンド
SSD360 TS256GSSD360S
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SSD360 TS256GSSD360S のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.61集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 早いです。 【書込速度】 CFDやCrucialのSSDには少し劣ります。 【消費電力】 省電力です。 【耐久性】 TLCはまだ信用が無いので、MLCを選んでいます。 360SはMLCです。 なので耐久性はあると思いますよ。 【総評】 よかったです。 早くて比較的安いのがいいですね。 おすすめです。
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WIN10へのアップグレード用に購入しましたが。 現在使用中のPCがどうしても無料期間中にアップグレードが出来なかったので、とりあえずクローンを作りライセンスキーだけでも取得しておこうと思い、希望の容量で購入時一番安かったこの商品に決めました。 今のところクローンにして保管している状態なので耐久性は解かりませんので無評価としました。 一応読み書き速度を定番のCrystaldiskmarkで測定しましたので結果を一緒にアップします。 一般的なSSDとさほど変わらない結果かと思われます。 クローン元のSSDが当時OSインストール時に何も意識せずインストールしたせいで、気が付いたらBIOSモードになってしまい、少し後悔していましたので、今回クローンにしたこのSSDをにUEFIモードに変更してみました。特に問題なくUEFIモードの高速スタートアップが動作しています。 私のPCスペック CPU: AMD A10-7800 M/B: GIGABYTE F2A88XN-WIFI ミニITX メモリ: 8GB
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ふた昔前の機体に換装した感想です。 従姉妹から,動かないM-ATXのデスクトップPCのリカバリを依頼されて 本製品を利用して組み直しました。 既存の部品を多用してコストを下げることを目的としたため, あまり,参考になるとは思えません。 ストレージ1:コレ×2( raid0 ) その2:Seagate 1TB M.B.:GA-P55A-UD6 メモリ:ADATA(DDR3 PC3 10600)2GB×4=8GB CPU:Core i5 660 光学ドライブ:LG GSA-H12N O.S.:Windows10Pro.64bit版 raid 0 で組んであるのですが速度が出ていません。 ただ,ハードディスクを利用してraid 0 で仮り組みした状況より 当たり前に速度面では改善しているため, 『よし』としています。 3年の保証と,TLCではないことは,自分としてはポイントでした。 256GBのMLCタイプで,金額も適切と自己判断しました。 また,他にレビューされた方がいないので興味がありました。 パッケージは,他のトランセンド製品と同様,品質の高さを感じさせるもので 本体も,梨地のアルミ製であることが価格不相応な高級感すら感じます。 この価格帯なら,サンディスク製品のようなプラスチックかもですが これなら,放熱性が上がり,寿命面での効果も期待できます。 また,ノートPCユーザーであれば,この軽さはありがたいのではと思います。 総じて,よい買い物ができたのではないか…と感じています。
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SSD360 TS256GSSD360S のクチコミ
(1件/1スレッド)
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mac book pro 13インチ 2012モデル 動作確認 OKでした。 導入事例がなかったので報告します。 SSD370の動作報告は載っていましたが SSD360 TS256GSSD360Sがなくて不安でした。 でも問題ないです。 OSの起動時間も早くなっています。 OSはmacOS Sierraです。
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SSD360 TS256GSSD360S のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 6.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):180MB/s Maximum 4K Random Read (IOmeter):60,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):330MB/s Maximum 4K Random Write (IOmeter):86,000 IOPS |
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