ニッシンジャパン
i60A ソニー用
メーカー希望小売価格:-円
2016年7月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- ADI/P-TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 60
- 重量
- 300 g
- 機能
- マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
赤目軽減
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
i60A ソニー用は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
i60A ソニー用 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.65集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【光量】多分58〜60相当は出ている、チャージ時間が長いのは本家も同じなのである意味純正と使い勝手が変わらないかも? 【携帯性】小型なのでこれは純正より良いかも? 【操作性】わかりやすい今風のUIだと思う。 【機能性】ファームウェアアップデートはサポセンに送らないと上がらないのはやや不安。 【総評】α77にラジオスレーブ機能を揃えたくて入手。スレーブとして使うことになると思う。コマンダーを一緒に使用して今後にレビューを更新したい。
-
購入前は、カタログスペックの チャージ最大時間5.5秒に引っ掛かってました。 (I40は4秒) 光量が大きいから、最大5.5秒でも仕方ないか。 で本日 購入しました。 テストすると、思ってたより、チャージタイムが早い?? ビデオカメラで撮影し、コマ送りで再生すると、 マニュアル発光のフル発光が、3.0秒でチャージランプが点灯したした。 カタログスペックの5.5秒を大幅に上回る、3.0秒には感激しました。 フラッシュの特性として フル発光から、光量が1/2になると、チャージタイムも半分になる訳では無い。 グッと早くなるもの。 試しにマニュアル発光1/2では、ほぼ瞬間的にチャージします。 ILCE-7の連写モードで、最初の5コマの内、3コマ発光しました。 これなら、普段の発光で、 未チャージの空振りや、 ストレスを感じなく撮影できそうです。 i60は軽量小型 取り回しの軽快さがウリだから 外部電源で増強する必要性も 範囲が狭くなった感じです。 ハイスピードの光量は、ニッシンは非公開ですが、 某社のガイドナンバー50の製品と比較すると、 私の実験では 24 28 35 50 135 200mm域で2/3絞り 70 100mm域で1/3絞り 上回りました。 但し ニッシンのほうが ハイスピード時の 配光ムラが強い感じですが、 日中屋外での、定常光とのミックス光では、問題無いレベルと思ってます。 小型 軽量で、なおかつ重心が低い。 と言う事は ホットシューへの負担が少なくなり、 撮影に軽快さが増すことを予感させます。
-
α7Uにて使用。現在純正のHVL-F32、HVL-F43を所有。200mm域で使用する為に買い増ししました。 初の社外ストロボです。 【光量】 GM60ですので最高クラスです。 当然十分です。 【携帯性】 これは驚きました。 i40と比べると発光部を中心に多少大きくなっていますが、各社純正のGN60クラスと比べると笑ってしまうくらい小さくて軽いです。 特に高さが少なく、α7Uなどの小型ミラーレスに大容量のクリップオンストロボを使用したい人には、魅力的なサイズだと思います。 【操作性】 基本的な操作は、わかりやすく簡単です。 ソニー純正と比較して、使いにくいと思う点はHSSを設定したままにしたいのに、バウンス状態で電源をoffにすると、次回電源onにした際にHSSが解除されていると言う点くらいです。 【機能性】 GN60。TTL。オートズーム24-200mm対応。HSS。電波式ワイヤレス対応。全方向バウンス。ワイド板&キャッチライトパネル付き。ディフューザー付き。まさに全部入りです。 【総評】 サイズ。基本性能は文句なしです。 TTLも思っていたより優秀です。 1番心配なのは、シュー部分や発光可動部の耐久性です。その辺は純正と比べてかなり貧弱に見えます。 気を付けて使うつもりですが、やはり移動中などにぶつけてしまう事もあるかと思うので、今後使い込んで様子を見たいと思います。 (2016.11.14追記) 持ち運び中に設定が変わっている事が多々ありました。 ロック機能はありますが、頻繁に設定を変更しますし、とっさに撮る事も多いのでいちいちロックするのも非現実的です。 やはり、コントロールホイールの硬さをもう少し硬くする、モードダイヤルには物理的なロックを付けるなどして欲しいです。
- i60A ソニー用のレビューをすべて見る
i60A ソニー用 のクチコミ
(61件/6スレッド)
-
i60とair10sをペアリングし、カメラにセットしているair10側でハイスピードシンクロに設定した際、air10の液晶にHのマークが点灯し、カメラ側もその設定を読み込んでハイスピードシンクロになるのですが、i60の液晶にはHマークが点灯しません。 これは仕様なのでしょうか? おわかりの方アドバイス頂けたら幸いです。
-
タイトルの通りです。一眼カメラ歴1年弱の素人です。 近く子供の学習発表会が小学校程度の広さの体育館であるのでストロボの購入を検討中ですがストロボの事は何も分かりません。 GN値で光の強さが違うということを極々最近知りましたが、どういう風に機種を選べば良いかも全く分かりません。 何となく価格的にもニッシンのi60aとソニーのHVL-F45RMが良さそうな感じがしています。 おそらく年に数回程度しか使わないかと思いますが、今回のように体育館や屋外での運動会に使う程度だと思うですがどちらがbetterでしょうか? α7Vに70-200mmのズームレンズの組み合わせで使おうと思っています。 何卒よろしくお願いいたします。
-
i60A ソニー用は、 air1使用時、TTLオートでの、HSS発光になったとたん、 2絞り光量が落ちます。 air1使用時でも、閃光発光なら落ちません。 air1使用時、HSS発光でも、マニュアル発光なら、光量は落ちません。 オフカメラでない、クリップオンだと、光量は落ちません。 故障では無い気がします。 設計ミスか? ファームアップで直るでしょうか? メーカーの調整に出す必要アリでしょうか? 光学式ワイヤレスで、HSS発光は使う事無いから、試してません。
- i60A ソニー用のクチコミをすべて見る
i60A ソニー用 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 60(照射角200mm) |
| 照射角 | 24〜200 mm |
| 調光方式 | ADI/P-TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| オートズーム機構 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| 赤目軽減 | ○ |
| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| 後幕シンクロ
後幕シンクロ 後幕シンクロ シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。 |
○ |
| 外部電源対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 73x98x112 mm |
| 重量 | 300 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
i60A ソニー用 の関連特集
色を選択してください