Corsair Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JP 価格比較

Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JP

Corsair

Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JP

メーカー希望小売価格:-円

2016年7月30日 発売

売れ筋ランキング

-

(5511製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(38人)

キーレイアウト
日本語
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
テンキー
あり
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JP のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 長年RealforceALL30gでしたがお値段2万5千円でタイピング/コーディングに最適化されていて、そういう用途では絶対的な存在でしたが、ゲーム用キーボードは多少方向性が違うので、Realforceでゲームをしてましたが、赤軸/茶軸とためしてとうとう銀軸&Corsairの組み合わせ=K70 RapidfireでRealforceALL30gの代替になりえる性能を半額以下の値段で実現してしまいました。 ■CherryMX搭載モデルはつくりやソフトウェアもよく練られています。 Gateonその他Cherry互換のキーはごじゃまんとありますがCherryMX採用機種はキー以外の作り込みもしっかりしています。キーボードはキー部分だけではないことを教えてくれます。 ■Realforceと比較するとお安い。 Realforce APCフル機能を2万以下で買うことは至難の業ですが、K70Rapidfireなら1万前半・マクロキー追加のK95でも1万8000円程度で購入できます。 ■日本語配列なら仕事兼用も可能。 シリアスにゲームキーボードを求めるとUS配列になりますが、日本語配列を選ぶと仕事でもつかえるようになります。 唯一の欠点はタイプ音がガチャガチャとうるさいことです。静音リングも試しましたがちらっと変わるだけで静音化/無音化には程遠いアイテムです。自宅勤務では問題ないと思いますが、オフィスでは『あんたうるさいね』と言われるかもしれません(がそこは仕事の成果で切り返すことができるキーボードです)。 総じて大変満足して使っています。今後ゲーミングキーボードとRealforceの差は開いていくのではないかと想像しています。

  • 5

    2018年1月8日 投稿

    【デザイン】 最初見たときは変わったデザインと、ちょっと違和感がありましたが使用してみると意外と打ち易かったのでビックリしました。Corsair Utility Engine(CUE)(ホームページからダウンロード)によって、各キーに備えられたレッドLEDバックライトの独立制御に対応しています。イルミネーション設定が出来ます。私は打てば発光にしてます、面白いです。 【キーピッチ】 見た目は広いか、と思いましたが案外良い感じでした。 【ストローク】 実に良いです。「1.2mmという驚異的な短接点設計」だそうです。 【キー配列】 別に配列は問題は無いト思いますが、ひらがな表示は要らないかと思いました。 【機能性】 誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーと、ボリュームアップ、ボリュームダウン、ミュート、再生、停止、進む、戻るが手元で操作できる便利なマルチメディアキーを備えています。大変便利です。 【耐久性】 まだ購入後1ヶ月なので評価低めです。 【総評】 FPSやMOBAで使用されるメインキーの交換用キーキャップを付属しています。キーキャップは表面に滑り止め加工を施しているので滑り止めに良いかと思います。それにリストレストを付属しています、これは実に良いです今まで長く使用していると小指球が痛くなっていましたがそれがもう痛くないです。今までメンブレン、パンタグラフと試用してきましたがパンタグラフも中々良かったですがメカニカル良いですね。少し高価ですが買って満足してます、後は耐久が良ければ最高かと。 

  • 5

    2016年12月5日 投稿

    メンブレン式のゲーミングキーボードからの乗り換えです。 主にFPSをプレイしています。 大手家電量販店でいろんなメーカーのキーボードを触ってみて、メカニカルキーボードにするなら赤軸かなーと思っていたところコルセアのキーボードが目に留まりました。 その中でCherry MX Speedという文字を見かけて興味をそそられ購入に至りました。 【デザイン】 ブラックのアルミがいい質感を出してい高級感があります。大満足です。 「かな」の刻印はないほうがベターですが、自分はさほど気になりませんでした。 【キーピッチ】 打ちやすい標準的なものだと思います。 【ストローク】 気持ちよくキーが落ちていきます、タイピングが楽しくなりました。 音も安っぽくなくて心地いいです。 VCつないでゲームしてますが、フレンドからも音は気にならないとの事で安心しました。 【キー配列】 標準的な日本語配列です。ゲーミングキーボードなのでsteelseriesのように変換や無変換は無くてもよいかと思います。 【機能性】 Cherry MX Speed採用により、メンブレンとの比較ですが入力が格段に速くスムーズになりました。 ゲームの操作も軽やかになりストレスが減りました。 メディアキーやwinロックキーも便利です。 LEDは赤色のみですが、専用ソフト(公式サイトよりダウンロード)で簡単に何種類かの発行パターンや透明度など調整できます。本体ボタンでもon/offと輝度切り替えが可能です。 【耐久性】 まだ使い始めて間もないので未評価です。 【総評】 購入して大正解だったと思います。 シルバーのk65と迷いましたが、こちらにしてよかったです。 FPS、MOBA用の角度と滑り止めのついたキーキャップも付属していてゲーム時のホームポジションが瞬時にわかり助かってます。

  • Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JPのレビューをすべて見る

Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JP のクチコミ

(2件/1スレッド)

Gaming K70 RAPIDFIRE CH-9101024-JP のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows
ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
ロールオーバー 全キーロールオーバー
アンチゴースト機能
その他機能
ホットキー

ホットキー

ホットキー

コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。

バックライト搭載
サイズ・重量
サイズ 436x38x165 mm
重量 1200 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止