PLEXTOR
M8Pe PX-256M8PeGN
メーカー希望小売価格:-円
2016年8月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 2000 MB/s
- 書込速度
- 900 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M8Pe PX-256M8PeGN のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.32集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 SATAタイプのSSDよりも数値上は速いですが体感はし難いかも。 【書込速度】 こちらもSATAタイプのSSDよりも速いです。ラムディスクを作ってソフトの一時ファイルを置いたりしていましたが、ラムディスクなしでも遜色ない体感速度になりました。ラムディスクが不具合のもとになっていた環境だったのでこれはありがたいです。 【消費電力】 PC全体としては大きいとは思いませんが、それなりの発熱なのでSATAタイプよりも大きいのではないかと。 【耐久性】 一昔前のSSDならまだしも、最近のSSDでは書き込み限度が問題になることはないと考えています。好みでPLEXTOR製SSDをよく使っていますが、書き込み回避策を講じることなく使用していても問題は起きていません。 【総評】 ヒートシンク付もありますが、こちらの方が自分でヒートシンクを選択できるので自作する人にとっては柔軟性があります。チップ用の500円ヒートシンクを付けてみましたが負荷時で温度が10℃以上の低下がみられました。何の対策もしないとATXケースでも高負荷時に50℃を超えるので小型PCケースに使う場合はエアフローに気を使う方がいいでしょう。
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NTT-Xで爆安価格だったので、少し前に 購入し、メモリー&マザー&電源含め 各集めパーツでPCを作成しました。 CrystalDiskMarkのベンチ結果ですが、 書込みは若干最新のM2 NVMe SSDより 劣りますが、読み込みは高速で 使用感は遅いと感じる事は殆どありません。 又、マザボがオープンスペースに 設置できるせいか、ヒートシンクなど 特別な設置も無く、CrystalDiskMark ベンチ時でも50度に到達する事は ありません。 中々良い買い物だったと個人的には 思っております。
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OCZのRD400はダメ元で購入したのですが、そちらはやはり起動できず、 しかしこのSSD旧世代のMBでもOSの起動ができました。(事前にネットで旧世代でも起動ができるのを確認してました) X79+i7X3970を使用していますが、問題なく使用できています。 SATA3のSSDからの乗り換えでしたが、起動速度はだいぶ速くなりました、 実用上SATA3でも速いのですが、さらに速く驚きました。 i7X3970はPCIE2.0までが正式対応となっているようですが。 Nvidiaが提供しているforce enale gen3 というパッチを当てることで 強制的にPCIE3.0で動作ができるようです。 追記 使用していてわかったのですが、 x79のSATAドライバとwindowのnvmeドライバが衝突するようで、x79のSATAポートに接続したSSDが認識されなくなることがありました、オンボードのASMediaのSATAであれば問題なく使用出来ます。
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M8Pe PX-256M8PeGN のクチコミ
(24件/4スレッド)
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NTTーX STOREで期間限定クーポンを利用して 9,980 円です。 クーポンの有効期限が21日10:00までなので、お早めに
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サブマシンの延命用に買ってみたのですが、なんともいえない微妙な感じでした。 CPU : i7 3770K メモリ : 8GB*4 M/B : Z77 Pro3 SSD : これ OS : Windows 10 Pro 64bit CDIで温度も見ていましたが、最高でも40度までしか上がってないので、サーマルスロットリングではないと思うのですが、途中から急激に落ちますね。 メインマシンのストレージ(駅プロ*2 RAID0) と体感差はありません。 初のNVMeなのでうまく設定出来てないんでしょうか、残念です。
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M8Pe PX-256M8PeG-06 をM.2-PCIeにつけて、GA-X99-UD7にとりつけました。 1)とりつけ Windows10/64Bit マザーボードの最下段のPCIEX8 SlotにM.2-PCIEを差し込む。→電源入れて起動。 標準NvMeドライバーインストールされ認識 Crystal Disk Info Ver7.0.0 PlextorのSSDの温度がでない Crystal Disk Info Ver7.0.3 で温度が表示された。 動作モードもPCIE3.0 X4になってました。 M.2-PCIeの下にファンをPCエアコンをとりあえずつけた。 2)動作温度 アイドル時は30度前半と記憶。データ取り忘れて詳細不明 Crystal Disk Markを実施 PCエアコンだけの冷却 51度まで上昇し完走 ヒートシンク HM-19Aを1個つけて、はがすと保証を失うシール上に銅製のヒートシンクをつける。 46度まで上昇し完走 3)OSのコピー 50度未満で動作可能が判明したので、OS対応。 EaseUS Todo BackUp9.2で実施。クローンモードでSSD最適化にレ点チェック。10分程度で完了。 元のSSDは850EV/250G 4)M.2からの起動。 850EVOを取り外し、電源入れて、BIOSに入り、Bootの設定 BIOSに入れない。原因不明。M.2とDドライブのHDDのみ残し、他は外したら、Biosに入れた。M.2が起動になるよう設定 再起動をかけてWindow10の起動に成功。 5)動作温度その2 さらに温度を下げるため、PCIステイをつかってM.2に風があたるように工夫 Crystal Disk Markを実施 36度で完走。アイドル時は28度。 これで常用を開始。 OS入りでのCDMの結果は以下でした。 * MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s] * KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 2119.483 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 875.187 MB/s Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 492.940 MB/s [120346.7 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 360.098 MB/s [ 87914.6 IOPS] Sequential Read (T= 1) : 1673.678 MB/s Sequential Write (T= 1) : 788.188 MB/s Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 40.528 MB/s [ 9894.5 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 132.840 MB/s [ 32431.6 IOPS]
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M8Pe PX-256M8PeGN のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2000 MB/s |
| 書込速度 | 900 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):最大 210,000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):最大 230,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
240万時間 |
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