PLEXTOR M8Pe PX-512M8PeGN 価格比較

PLEXTOR

M8Pe PX-512M8PeGN

メーカー希望小売価格:-円

2016年8月中旬 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

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(45人)

容量
512 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
2300 MB/s
書込速度
1300 MB/s
メーカー公式情報
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M8Pe PX-512M8PeGN のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 発売が早かったせいもあり、読み書きの速度では、もはや、SAMSUNGの後塵を拝する性能となってしまいました。 ただ、東芝製MLC採用と言うことで、信頼性・寿命には期待出来、永く付き合える製品となりそうです。 パフォーマンスの点では、Read:2400MB/s、Write:1300MB/sでS-ATAに比べれば圧倒的で、SAMSUNGより遅いとは言え体感できるものではないでしょう。尤も、S-ATAとの体感差は実感できるかと言うと、それもまた微妙です。 スペックに拘りたい方はSAMSUNG、信頼性・寿命に拘りたい方は本製品と言う棲み分けもアリかと思います。 因みに、発熱はあまり大きくありませんが、ヒートシンクは工夫なさった方がいいでしょう。無しだと結構きつい温度まで上がります。

  • 5

    2016年11月25日 投稿

    M.2への移行は、intel 535 240 H6R5 のシステムイメージを、 sandisk 240G-J25Cに作成し、windows 回復機能の復旧で行い、 80秒で完了、起動も問題なし。 今迄タスクマネージャーの「前回のBios起動時間」が、 3.8秒から7.7秒と遅くなり、余計なものが表示される時間が出来てしまった。 M.2の温度は、crystal disk mark 、CNX-D現像処理を実行時、 30℃迄上昇、夏でも40℃台に収まりそうな感じは納得できそう。(室温22℃) M.2スロットに装着時は、52℃迄上昇、Crystal diskのスコアはこちらが若干良い。 D800のRAW現像時間は、期待外れで今迄と変わらなかった。 やはり、ベンチマークと実際の処理は違うので、過度の期待はしない方が良い。 ・windows 10 64 Home パッケージ版 ・H170-PRO BIOS 2003 ・i5 6600 BOX ・CT2K4G4DFS8213 DDR4 4G X 2 ・intel 535 SSDSC2BW240 H6R5 ・sandisk SDSSDA-240G-J25C

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M8Pe PX-512M8PeGN のクチコミ

(8件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2017年10月7日 更新

    【ショップ名】 NTT-X Store 【価格】 24,800円 【確認日時】 10月7日 9時40分 【その他・コメント】 会員登録でこの値段になります。 私も1つ欲しいが先日他のを買って今は手持ちが無い残念!

  • ナイスクチコミ2

    返信数3

    2016年12月7日 更新

    Cドライブを、Intel 535 SSDSC2BW240H6R5から PLEXTOR PX-512M8PeGNに変えたら、電源が落ち再起動が頻発するように。 原因は、 ANTEC NeoEco NE550C。 不良品とみて交換依頼し、新たなNE550Cが来るまで、 古いBTO PCの電源ユニット(AcBEL ME2 350w)を移設する。 この間5日、電源落ち再起動が一度もない。 交換品が到着し、付け替えてPCを立ち上げると、思った通り再発する。 極めて危険だが、 Bios Anti-sarge を、無効にして再度確認。 Crystal disk markを実行してみた。 「Critical Process Died」と表示され、 「問題が発生したためPCを再起動する必要があります。 エラーを収集しており・・・・・」とのメッセージ表示、一分程度の沈黙後再起動される。 PCが損傷したかと思ったが、BIOS設定の確認をすると、Anti-Sargeが有効に戻されていた。 Anti-sargeが無効でも、損傷させないBIOSシステムは「とても賢い」。 BIOSの診断通り、Antec NE550Cに問題ありと再認識し、電源を入れ替えて使うことに。 AcBEL ME2 350wは古いので、いつまで使えるのか。 問題なく機能する電源ユニットを探さなければ・・ ※ANTEC NeoEco NE550Cの  PLEXTOR PX-512M8PeGN、H170-PRO、Skylake、相互間相性か?   【PC環境】 ・Windows 10 64Bit Home パッケージ版 (1607 14393.447) ・H170-PRO Ver.2003 ・Intel I-5 6600 BOX ・Cpu クーラー IORI SCIOR-1000 ・メモリー Crucial CT2K4D4GFS8213 (DDR4 PC4-17000) 4GX2 ・電源  ANTEC NeoEco NE550C ・Kryo M.2 PCIe3.0X4 Adapter (PLEXTOR PX-512M8PeGN を装着) ・C:PLEXTOR PX-512M8PeGN (128GB) ・D:  上記 パーティション分割 (351GB) アライメントはOK ・E:Intel 535 SSDSC2BW240H6R5 ・F:Sandisk SDSSDA-240G-J25C ・PS2/キーボード ・マウス Sanwa MA-IRW23BK (USB2.0)

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2016年11月4日 更新

    SQリードは早いようですがDRIVERが悪いのかランダムが上がりません。以前にインテルのM,2を入れていたせいかdriverがおかしく治りません。M/Bは5年前のasrock x79 EX4です。UEFIではpciex16の3枚の内1番下だけがx4の設定が出来ます。ので一番下のx4で測りましたが他のポートでも測りましたが(右下の図)SQread以外は変わりません。これが限界でしょうか?ちなみにこの後ファンを設置温度は49度になりました。

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M8Pe PX-512M8PeGN のスペック・仕様

スペック
容量 512 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2.3 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 2300 MB/s
書込速度 1300 MB/s
ランダム読込速度 ランダムリード (IOPS):最大 260,000
ランダム書込速度 ランダムライト (IOPS):最大 250,000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

240万時間
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