PLEXTOR
M8Pe PX-1TM8PeGN
メーカー希望小売価格:-円
2016年8月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 2500 MB/s
- 書込速度
- 1400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M8Pe PX-1TM8PeGN のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.04集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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325%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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最速ではないもののM.2 NVMe SSDとしては悪くない出来。 詳細ベンチはAnandtech等見た方が良い。 SSD黎明期を牽引してきたメーカーの一つですが 現状Plextorにこだわる理由は見当たらないものの 誤植じゃないかと思われる価格設定と かつて憧れのDVDドライブメーカーだったこともあり当製品を購入。 MLC、NVMeなのに1TB、ポイント込みで4,5000円位でした。 当時Samsung 960 Evo(だったかな?)もOCZ RD400も同容量だと500ドル後半。 Marvellコントローラーに東芝NANDの伝統芸。 国内代理店経由でしっかり5年保証があるのは良い。 ただZEN用に2016年に事前に確保していたものの 使用し始めたところ不具合発覚。 新品が送られて来たのでしばらく使用していたものの再度不具合。 現在3枚目を使用中ですがそわそわしながら運用してます。 悲しいことにAquacomputerのM.2 Kryoも購入してあったのにずっと放置のままでした。
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【読込速度】 おおむね期待通りです。 【書込速度】 おおむね期待通りです。 【消費電力】 計測しておりません。 【耐久性】 MLCなので耐久性は期待してます。 【総評】 読み書きの速度は概ね期待通りでしたが、発熱が予想をはるかに超えて大きく冷却に難儀しました。 結局マザーボードのM.2スロットではなくkryo M.2 アダプターでPCIeに接続しました。 結果70度を超えることはなくなりましたので、サーマルスロットリングが発生しなくなりました。 コントローラ部にヒートシンクを載せるだけでは冷却不足でしょう。
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thinkpadp70 に1TB二枚刺しで、RAID0にしています。 スピードに関しては文句ありません。 ただし、負荷のかかる作業中に突然ブルースクリーンとなり、再起動しようにもシステムディスクが見つからないといった旨のエラーメッセージが出て起動できなくなることがこれまでに数回起きています。 こうなると数分間休ませるてSSDが冷却されない限り起動できません。 対策はノートP用クーラーの上に載せることでブルースクリーンは回避できました。 最初はOSがクラッシュしたと思って焦りましたが、再起動できれば問題ありません。 しかしブルースクリーンが出る直前まで作業していたデータ等は復旧できませんので信頼性については低評価としました。
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M8Pe PX-1TM8PeGN のクチコミ
(9件/2スレッド)
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T460Sで2ヶ月程して動作不安定になり、修理に出したら、動作しない製品が送られてきて再度修理に出しても改善されませんでした 結果返品することにしました PS. 修理対応は最悪ですので、ご注意下さい
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販売サイトによって、型番がPX-1TM8PeG-06とPX-1TM8PeGN-06の2種類があるようですが、 違いはなんでしょうか?
- M8Pe PX-1TM8PeGNのクチコミをすべて見る
M8Pe PX-1TM8PeGN のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.65 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2500 MB/s |
| 書込速度 | 1400 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):最大 280,000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):最大 240,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
240万時間 |
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