PLEXTOR M8Pe PX-256M8PeG 価格比較

PLEXTOR

M8Pe PX-256M8PeG

メーカー希望小売価格:-円

2016年8月中旬 発売

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(7件)

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(107人)

容量
256 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
2000 MB/s
書込速度
900 MB/s
メーカー公式情報
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M8Pe PX-256M8PeG のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.38

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    57%
  • 4
    28%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年12月7日 投稿

    サムスンやWESTERN DIGITAのM.2 は故障しましたが、こちらは丈夫です!

  • 3

    2017年4月2日 投稿

    【読込速度】 SATA3に比べかなり早い 【書込速度】 SATA3と比べ体感できるほどではない 【消費電力】 【耐久性】 ヒートシンクがついているが、放熱性がいまいちで熱がこもる。 熱がこもると速度低下を起こすので、専用のファンを設置。 【総評】 初期不良なのか、この個体特有なのかわかりませんが、 まれに新しいフォルダを作るとプチフリーズすることがある。 プチフリーズがなく熱の問題だけであれば総合で4点です。

  • 【購入の動機】 ベンチマークの数字が高いM.2を、あまりお金をかけずに、試してみたかったというのが動機です。どうせ購入するなら、長く使用することを考え、5年保証でヒートシンク付きのこの製品にいたしました。 PC構成は マザーボード MSI Z170A GAMING M7            CPU     INTEL Core i7 6700K  メモリ   Corsair CMK16GX4M2A2666C16 DDR4 8GBx4 です。 【ベンチマーク】 張り付けておきました。大体120GBほどインストールしてあります。 【読込速度】 想像していたよりは爆速ではありませんでしたが、充分に満足な速さです。 【書込速度】 以前、使用していたM.2がおよそ600MB/s でしたが、やはり速くなっており、満足しております。 【消費電力】 考慮しませんので無評価です。 【耐久性】 無評価ですが、ヒートシンクがあるので、無いものよりは、耐久性があるのではないかと勝手に思っています。 【温度】 ケースの大きさが小さいこともあって、140mmのケースファンをつけられず、サイドには120mm の「サイズ 隼120 PWM」を取り付けました。自分はファンの音は気にしないので、このファンをオススメはできませんが、MSIのCommand Centerで常時40度以下で、回転数も900rpm以下(MAX1300rpm)ですので、夏場もPWMが働くため、おそらくは45度は超えないと思います。 今のところは全く問題ありません。 【総評】 半ば好奇心で購入しましたが、充分に速く満足しています。 価格も、自分の価値観では、お手頃でした。 読み書き700MB/s 前後のM.2でも快適だったので、もうこれで充分です。 もっとベンチマークの高いサムスン製のM.2は、特に欲しいとも思わないです。 5年もつかはわかりませんが、ヒートシンクと保証が付いている分、安心感はあります。 いい感じのM.2だと思います。

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M8Pe PX-256M8PeG のクチコミ

(118件/14スレッド)

  • ナイスクチコミ26

    返信数3

    2018年12月8日 更新

    NVMeが安いと聞いて物欲が滾ってきたのですが、うちのマシンはSandy Bridge+P67という骨董品、かと言ってZenを目前に控えた今一式入れ替えるのもなあ… ということでUEFIを改造して無理矢理UEFIブートを試み、ひとまず成功したようですので情報共有しようと思います。 【注意】 UEFIを改造するという大変危険な行為を行っています。マザーボードが起動不能になるリスクがありますので、チャレンジする場合は自己責任でお願いします。 本格運用はまだですので今後問題点が噴出する可能性も十分あるかと思います。 【環境】 CPU: Core i5 2500K(4.3GHz運用) MB: ASUS P8P67 DELUXE RAM: DDR3-1600 16GB VGA: Sapphire Radeon HD 7770(UEFI非対応) OS: Windows 10 x64 ご覧の通り5年くらい前の構成です。 当然M.2スロット等ありませんので、玄人志向の変換アダプターで2番目のPCIEx16スロットに挿しています。 またCPUがSandy BridgeですのでPCIe 2.0x4にしかなりません。 シーケンシャルリードはそこで頭打ちになってしまいますが納得して購入しています。 まずは単純にデータドライブとして認識させてベンチを取りました。CDIとCDMの画像を添付しています。 シーケンシャルリードが1550MB/s程度になっている以外はまあこんなものかと思います。 【UEFIブート概要】 要点はこの2つです。 ・UEFIを改造し、NVMeモジュールを組み込む ・UEFIのBoot→PCI ROM Priorityを「Legacy ROM」から「EFI Compatible ROM」に変更 この後USBメモリからWindows10をUEFIインストールすることで1枚目の画像の状態となりました。 コールドスタートからWindows 10のログイン画面表示までは、他のドライブを繋いでいない状態で運が良ければ20秒を切れる程度でした(POSTのビープ音まで7.5秒程度)。 【UEFI改造手順】 基本的にはここに書いてある通りです。 http://www.win-raid.com/t871f16-Guide-How-to-get-full-NVMe-support-for-Intel-Chipset-systems-from-Series-up.html 日本語で簡単に書いておきます。(間違っていても責任は負えませんので元サイトも参照してください) 必要なもの: ・「This is what you need:」に書いてある「AMI Aptio MMTool v4.50.0.23」及び「NvmeExpressDxE module GUID 9A4713C2 (uncompressed, for normal insertion) 」 ・Resource Hacker 1. MMToolをResource Hackerで改造する 日本語環境のせいかWindows 10のせいかは分かりませんが、MMToolを起動すると必要なボタンが見切れていて押せませんでした。 そのためResource Hackerでボタンを押せる状態に改造する必要があります。 2. BIOSをロードする 元サイトの「2. Opening of the source BIOS file:」の手順です。 BIOSをロードし、「CSMCORE」モジュールのボリューム番号を覚えておきます。 P8P67 DELUXEの場合はボリューム番号は01でした。 3. NVMeモジュールを組み込む 元サイトの「3. Insertion of the NVMe module:」の手順です。 Insertタブで ・先程のボリューム番号を指定 ・「Link Present」のチェックを外す(最初から外れていると思います) ・「Insert Compressed」を選択 ・「Browse」からダウンロードしたNvmeExpress.DxE.ffsを読み込む の後にInsertボタンを押します。 挿入が成功したらSave Image as... で別名保存できます。Save Imageは上書き保存ですので注意。 4. 確認 元サイトの「4. Verification of the successful insertion:」の手順です。 作成したBIOSを読み込んでNVMeモジュールが組み込まれていることを確認します。 5. 焼く 祈ります。 【Windows 10インストール】 PCI ROM Priorityを「EFI Compatible ROM」に変更して再起動し、EFI: で始まる項目からブートしてインストールします。 「EFI Compatible ROM」に変更することで組み込んだNVMeモジュールからブートすることができるようになります。 【その他】 元のドライブから起動するにはPCI ROM Priorityを「Legacy ROM」に変更して再起動→起動順位変更と2ステップが必要でやや面倒です。 【今後想定される問題】 この世代のマザーでよく聞く話ですが、PCI ROM Priorityが「EFI Compatible ROM」だとUEFI対応ビデオカードで起動することができません。 今はUEFI非対応のビデオカードなので起動できていますが、今後UEFI対応ビデオカードを購入すると(本当に可能かどうかは確認していませんが)vBIOSを改造してUEFI無効化を行う必要があると思われます。 どうせならビデオカードのBIOSも改造して完全なUEFIブートにしようと思って調べたのですが、6世代のチップセットは対応していないようです。 vBIOSを改造してUEFI対応させることには成功しましたが、その状態でPCI ROM Priorityを「EFI Compatible ROM」に変更して起動することはできませんでした。 UEFI対応化の情報元(改造ツールがあります) http://www.win-raid.com/t892f16-AMD-and-Nvidia-GOP-update-No-requests-DIY.html 原理説明 http://www.overclock.net/t/1389206/do-you-want-uefi-gop-on-your-7950-7970-i-can-add-it-to-your-bios/120#post_20172963 どうやらUEFI対応vBIOSというのはレガシーBIOS ROMとEFI ROM(GOPドライバー)の二本立てになっていて、 ・レガシーBIOS ROMのフラグが80ならそのROMが最後、00なら続きにEFI ROM(GOPドライバー)がある ・2つROMがある場合はマザーボード側がどのROMを使うかを決定する ということのようです。 このフラグは AtiFlash.exe -biosfileinfo でBIOS情報を表示することでも確認できます。 PCI ROM Priorityを「EFI Compatible ROM」にすることでEFI ROMが使われ、P67は対応していないためにPOSTに失敗する、ということなのだろうと思います。 逆に、UEFI対応ビデオカードでもレガシーBIOSのフラグを00から80に変えて(それからチェックサム調整もして)やればレガシーBIOS専用ビデオカード化できるのではないかなと思っています。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2017年11月13日 更新

    アマゾンにて14600円で販売中だったので買っちゃいました。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2017年9月5日 更新

    1年ほど前に作成して以来特に問題なく使えていたのですが、起動しなくなってしまいました。 症状としてはhttp://reviewdays.com/archives/55404の症状と大体同じだと思うのですが、起動時に「Detect PCIE SSD drive…」から先に進みません。 上のページに書いてある主電源Offから再起動を試したのですが、同じところで止まってしまいます。 解決策についてご存知の方はいらっしゃいますか?

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M8Pe PX-256M8PeG のスペック・仕様

スペック
容量 256 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 4.79 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 2000 MB/s
書込速度 900 MB/s
ランダム読込速度 ランダムリード (IOPS):最大 210,000
ランダム書込速度 ランダムライト (IOPS):最大 230,000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

240万時間
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