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M8Pe PX-512M8PeG
メーカー希望小売価格:-円
2016年8月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 2300 MB/s
- 書込速度
- 1300 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M8Pe PX-512M8PeG のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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とにかくMLC物で高速なものを選択しました。 以前、26,000円くらいで購入(今、何でこんなに高いの?w) OS:Win10 64bit CPU:i7-7700K@4.8GHz M/B:MSI Z270 CRAITE GAMING という構成で、起動から操作可能まで12秒で立ち上がります。 ただし、ASRockのZ170のほうがBIOS画面が出ない分、もっと早かったかな? その他、何をしてもキビキビと速いです! ただし、この手のものは贅沢品ですね。 どうみてもi5のCPUやGTX1060といった価格帯と同列には考えられません。 もっともっと安価になって、普及が進めば嬉しいですね。 ヒートシンクはついていますが、相当、、、熱くなります。 なので、ケース底に小さなFANを両面テープで固定し、直接風を当てています。 今のところ、高負荷時も60度いかないくらいで安定して使用できています。 結構、使い込んでいる中での計測値を添付します。
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使用中の512-M8PeGNに不満は無かったので、NTT-Xの値段につられて追加。 512-M8PeG をM2スロットで使うと、74℃迄上昇するので、 未対応の裏面に熱対策をしてみました。 材料は、 60X45X18mm アルミヒートシンク ¥525 (アマゾン) TG-MP8-120-20-10-1R サーマルパット ¥1430 (ヨドバシカメラ) ・アルミヒートシンクを加工し、M/Bの使わない2260及び2242用にネジで固定。 ヒートシンクにサーマルパットを置き、この商品をM2スロットに挿して、 2280の位置で固定する。 (ヒートシンクの加工には、多少手間がかかるが、スッキリ感・安定感にも満足) ・温度 アイドリング ピーク M8Pe G 40 ⇒ 33 74 ⇒ 46 M8Pe GN 30 33 (※C:512-M8PeGNは、Kryo M.2 Pcie3.0X4で対策済み) ・74℃は、 M8Pe GNのRAWデータを M8Pe Gにコピー時計測。 負荷をかけない通常時では、40℃台で推移しているので、 そこそこオリジナルヒートシンクが機能している? RAWデータ 67.9GB (Rawに1900の小さなサイドカーファイルを含む) 1630画像、1画像当たり41.65MB コピー時間 61秒 1113MB/秒 共にベンチマークは、スペックを満たす結果だが、 実際の処理でも流石に、M.2 ⇒ M.2の処理は速いが要注意!
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組み立てパソコンのメインストレージとして購入。 パフォーマンスに満足。 心配なのは熱だけですね。 *標準のヒートシンク以外の対応は考えていない
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M8Pe PX-512M8PeG のクチコミ
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M8Pe PX-512M8PeG のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 4.79 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2300 MB/s |
| 書込速度 | 1300 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):最大 260,000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):最大 250,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
240万時間 |
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