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M8Pe PX-1TM8PeG
メーカー希望小売価格:-円
2016年8月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 2500 MB/s
- 書込速度
- 1400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M8Pe PX-1TM8PeG のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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動作環境 【CPU】 AMD Ryzen 7 1700 (OC 3.2GHz) 【M/B】 GIGABYTE AX370-GAMING 5 【MEM】 CORSAIR DDR4-2666MHz 8GBx2 【G/B】 MSI GTX 1060 AERO ITX 6G OC 【PWR】 Thermaltake 850W Gold 【C/S】 Fractal Design Define R5 【FAN】 140mm 前面2 側面1 上面1 背面1 【OS】 Windows10 Enterprise 今人気の中堅どころのパーツばかりで組んでみました。笑 読み込み・書き込み・シーケンシャル・ランダムすべてとても速いですが、かなりの熱を持ちます。 これは、この製品だけが悪いわけではなく、マザーボードの配置が悪いせいもあると思います。 AX370-GAMING 5は人気のマザーで全部入りのとても良い品なのですが、M.2ソケットの取り付け位置がちょうどPCIex16ソケットのすぐ横にあり、2スロット占有のグラボを付けると、グラボがちょうどSSDの真上に来て非常に風通しが悪くなります。何故こんな位置にしたのか謎です。おかげで、サイドファンを付けているにもかかわらず、ベンチ完走後は画像のような高温になってしまいます。1スロットの低価格なグラボならもっと冷えると思いますが、このSSDを買うような人は高性能マシンを組むと思われるので、たぶん2スロットのグラボを買うのではないかと思います。ですので、M.2 SSDを使う予定の人は、AX370-GAMING 5の購入は控えた方が無難かもしれません。 話が思いっきりそれましたが、速さの点では申し分のない製品だと思います。 熱は持ちますが、しっかり冷やせば壊れるほどではないでしょう(たぶん)。 消費電力も、計ってはいませんが、そもそもがSSDなのでHDDと比べるとそれほどでもないと思います。 コストパフォーマンスはSSDとしては少々悪いですが、同容量の他社製品と比べると格安なのではないかと思います。 耐久性については、熱を持つこととまだ使用期間が短いことから無評価にしました。 長々と書きましたが、ご参考になれば幸いです。
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あまり情報が多くないノートPCでのNVME-SSD起動成功例を報告します。 ドスパラのノートPC ガレリアノート:GKF1050TFNにて、クローニングと起動に成功しました。 通常のSSDと違い、接続してもBIOSからすぐに認識されないので、挫折しそうになりましたが、 OSごとクローニングした結果、おそらくはGUIDパーティション情報とともにEFI領域を持たせることでBIOSが認識したものと思われます。 おそらくは、クリーンインストール時であれば、何も問題なくインストールができると思われます。 ドスパラのサポートからもあまり明確な情報を引き出せなかったので途中何度も挫折しかけましたが、再起動、初回起動時の速度は感激の一言です。 買って損のない1台です!! クローニングソフトはHD革命Ver.7でCDからブートして丸ごとコピーで何も考えることなくクローニング可能でした。 ガレリアノートで、HM175チップセット搭載型のユーザーは迷うことなく、換装をお奨めします。
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M8Pe PX-1TM8PeG のクチコミ
(25件/4スレッド)
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M.2 SSDケース 的なものに入れて ノートパソコンにUSBでつないで外付けSSDとして使いたいのですが、そんな使い方は可能でしょうか?? 見た感じ厚さがあるのでどうなのかなと思いました。初心者です、場違いな質問かもしれませんがよろしくお願いします。
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これとヒートシンクなしでどれだけ温度が変わるのでしょうか? あまり効果的なヒートシンクには見えないのですが・・・ 逆に後からアイネックスなどのヒートシンクなどを設置するのであれば 邪魔だからヒートシンクなしを買った方がいいのか悩んでいます。
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アイネックスより M.2SSD変換PCIeカード【AIF-06】が販売されておりますが、 当SSD 【ヒートシンク付き】に於いて 積層セラミック・コンデンサへの干渉が認められます。 残念ながら撮影媒体を所持しておりませんので画像を呈示する事は出来ませんが、 変換カードの製品個体差で曲がっている訳では無い・・・と思います 丁度真ん中のWarrantyシール辺りでAIF-06の【C5コンデンサ(2242穴の横)】へ干渉し 斜めに差し込まれた状態になるために正しくネジ止め出来ない可能性があります。 無理に止めてしまった場合、SSDかカードが破損する恐れがありますので、 M.2→PCIe変換で利用される方は別メーカー製品の利用をお勧めします。
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M8Pe PX-1TM8PeG のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 4.79 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2500 MB/s |
| 書込速度 | 1400 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):最大 280,000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):最大 240,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
240万時間 |
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