YAS-106 スペック・仕様・特長

2016年 9月上旬 発売

YAS-106

  • サラウンドシステム「YASシリーズ」に属するBluetooth対応フロントサラウンドシステム 。
  • 薄型テレビの前にも設置できるサウンドバータイプで、4K/60p映像伝送やHDR映像伝送、HDCP2.2に対応したHDMI端子を装備。
  • 不足しがちな低音を増強する低音再生技術「バスエクステンション」により、パワフルな重低音再生が可能となっている。
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タイプ:サウンドバー チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W YAS-106のスペック・仕様

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YAS-106ヤマハ

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YAS-106 のスペック・仕様・特長



  • サラウンドシステム「YASシリーズ」に属するBluetooth対応フロントサラウンドシステム 。
  • 薄型テレビの前にも設置できるサウンドバータイプで、4K/60p映像伝送やHDR映像伝送、HDCP2.2に対応したHDMI端子を装備。
  • 不足しがちな低音を増強する低音再生技術「バスエクステンション」により、パワフルな重低音再生が可能となっている。
基本仕様
タイプフロントサラウンドシステム チャンネル数 5.1 ch
サラウンド最大出力60 W ウーハー最大出力60 W
4K伝送 60p対応 リモコン 
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2 自動音場補正 
ハイレゾ   HDR対応
DVDプレーヤー付き  電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック SBC
MPEG4 AAC
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  ワイヤレス 
端子
HDMI端子入力端子:1系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)890x53x131 mm 一体型重量3.2 kg
幅x高さx奥行(アンプ)  アンプ重量 
幅x高さx奥行(フロント)  フロントスピーカー重量 
幅x高さx奥行(リア)  リアスピーカー重量 
幅x高さx奥行(ウーハー)  ウーハー重量 
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
テレビの前に置いて簡単に迫力あるサウンドを実現する、スタイリッシュなサウンドバー
テレビの前にすっきり置ける高さ53mmのスリムボディ
テレビの前にすっきり置ける高さ53mmのスリムボディ

スタンドが低い薄型テレビの前に置いても、画面を遮ることなく視聴できる、高さ53mmのスリムなワンバーボディを実現しています。スタイリッシュなデザインでテレビやインテリアにもマッチし、ボディを薄くしたことで壁掛けでもすっきりと設置できます。また、次世代の4K映像規格であるHDR映像や4K/60p映像信号の伝送(パススルー)、HDCP2.2に対応した1入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)(*)にも対応しています。さらに、HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能なHDMIコントロール機能(リンク機能)も搭載しています。その他に、人の声と背景音を判別して人の声を強調し、セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載するなど、簡単にテレビの音声を臨場感あふれるサラウンドで楽しむことができます。

* オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。

低音再生技術「バスエクステンション」と、バーチャルサラウンドによる豊かな音場を実現

真円形で優れた音質を実現する5.5cmミッドレンジウーファーのメイン(フロント)L/Rスピーカー、7.5cm口径の内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成を採用しています。実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備し、スリムなワンバーボディでありながらクリアで迫力のある高音質サラウンドを実現しています。また、不足しがちな低音を増強する機能「バスエクステンション」による、豊かでパワフルな重低音再生が可能です。さらに、5.1chバーチャルサラウンド技術により、前方だけでなく左右や後方にもスピーカーを設置しているかのような、広がりと定位感に優れたサラウンド音場を再現します。

優れたサラウンド音場を再現するスピーカーユニット
優れたサラウンド音場を再現するスピーカーユニット
Bluetooth®に対応し、スマートフォンなどから専用アプリによる再生・操作等が可能

本機はBluetooth®にも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth®対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で聴けるとともに、高音質音声コーデックAAC・SBCを搭載し、iPhone等の音声をクリアな音で楽しめます。また、Bluetooth®対応端末と電源の連動ができる「Bluetooth®スタンバイモード(*1)」を使えば、スマートフォンなどの端末側からBluetooth®接続すると本機の電源がオンになり、電源操作の手間が省けます。さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER(*2)」をお手持ちのモバイル端末にインストールすれば、本機をさらに快適に操作することも可能です。音量調整や入力切替などのリモコン操作をはじめ、専用アプリからの操作時のみ利用できる5つのサラウンドプログラム(テレビ番組・映画・音楽・スポーツ・ゲーム)の切り替えなども、画面上から行えます。また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示され、本機の状況を一目で把握できます。

Bluetooth®に対応し、スマートフォンなどから専用アプリによる再生・操作等が可能

*1 工場出荷時、「Bluetooth®スタンバイモード」はオフに設定されています。
*2 iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードして、ご利用いただけます。

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YAS-106
ヤマハ

YAS-106

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新製品ニュース ヤマハ、4K/HDR対応のスリムなBluetoothサウンドバー「YAS-106」
2016年8月10日 16:52掲載
「YAS-106」 「YAS-106」 「YAS-106」

ヤマハは、サラウンドシステム「YASシリーズ」の新モデルとして、Bluetooth対応サウンドバー「YAS-106」を発表。9月上旬より発売する。

スリムなワンバーボディタイプで、薄型テレビの前に設置できるBluetooth対応モデル。4K/60p映像伝送やHDR映像伝送、HDCP2.2に対応したHDMI端子を装備し、バーチャルサラウンドによる臨場感あふれるサウンドを楽しめる。

仕様面では、真円形ですぐれた音質を実現する5.5cmミッドレンジウーファーのメイン(フロント)L/Rスピーカー、7.5cm口径の内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成を採用。実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプや高効率のバスレフポートも装備する。不足しがちな低音を増強する機能「バスエクステンション」も備えた。

Bluetoothのバージョンは2.1+EDR、対応プロファイルはA2DP、DID、SPP、対応コーデックはSBC、AACをサポート。最大通信距離はClass2相当で10m。SCMS-T方式に対応する。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」を搭載するほか、Bluetooth対応端末と電源を連動できる「Bluetoothスタンバイモード」に対応する。

主な仕様は、アンプ部の実用最大出力がメイン(フロント)L/Rは30W×2、サブウーファーは60W。入力インターフェイスがHDMI×1(4Kリピート、HDCP2.2に対応)、光デジタル×1、3.5mmステレオミニ×1。本体サイズは890(幅)×53(高さ)×131(奥行)mm(テレビ前置き設置時)、重量は3.2kg。ボディカラーはブラック。

価格はオープン。

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