パイオニア
X-HM76
メーカー希望小売価格:オープン
2016年9月中旬 発売
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
- 最大出力
- 100 W
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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X-HM76 のレビュー・評価
(36件)
満足度
4.54集計対象36件 / 総投稿数36件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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「デザイン」特にこれといった尖ったデザインはありませんが、だからこそ飽きなく、置きっぱなしでも困ることなく使い続けています。 「操作性」基本リモコン操作していますが、液晶画面が遠くからだと視認性が落ち、近づかないと見えづらいので四つ星。 「音質」普段はテレビのスピーカーとしてつなげっぱなしですが、液晶テレビの音質の足りなさは十分補っています。 「パワー」特に不満なし 「入出力端子」ほぼオールインワンと言っていいほど、リビングで使うには困るようなことはありませんでした。 「サイズ」テレビ台において使っていますが、ちょうどいいサイズです。 全般的に満足している一台です。
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【デザイン】ふつう 【操作性】リモコンが超簡単でこれだけだとできることが少ないけれどスマホにソフトを入れたらとても便利。情報が本体にもスマホのほうにも豊富に表示され、pcのbluetoothと接続されてもすぐに元の入力にもどれるのがいいです。 【音質】評判ほどではないなあと思っていましたがリビングから寝室に移し本棚などにスピーカーを置いたら今までと全く違う音になりました。うれしい誤算でした。 【パワー】まあ。、このサイズなので。 【入出力端子】いろいろあってうれしいです。 【サイズ】寝室のどこにでも置けてじゃまにならない 【総評】やはりコストパフォーマンスがすばらしいですね。 そしてスピーカーの場所って大事なんだなと実感。 こんなにいいモノを作ってるのにonkyoさん、残念です。
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☆訂正レビュー スピーカー端子は本体もスピーカーもバナナプラグ対応しています。出荷時はキャップが付いているのでキャップ引き抜けばバナナプラグ刺さります。 少し評価について誤っていたところがありましたので訂正します。このシステムはもともとリビング用で、BGM的に聞くことをメインにしていたので、気合を入れてセッティングしてませんでした。先日思い立って、付属スピーカーへ変更しスピーカーケーブルをベルデンのウミヘビに変更、スピーカーへの接続を金メッキバナナプラグに変更、スピーカーの各ユニットのビスの締め直し、インシュレーター(これは元々設置済み)の上に設置したところ、低音の締りと解像度が大幅に向上しました。音質について、ONKYO製デジタルアンプの音質にだいぶ近づいてきました。何がどう影響したのか詳しくは分かりませんが、セッティング次第で純正スピーカーでこのセッティングなら納得できるという音になりました。(購入時のままだと各ユニットのビスの締め方少し甘いかもです。) 【デザイン】 高級感は無いがシンプルなデザインは好感が持てる。素材の質感がもう一歩なのが残念。 【操作性】 リモコンはボタンが小さい。スマホで操作できるのはとても便利。特にインターネットラジオの選曲はスマホでの操作が便利。OFFタイマーはもう少し細かく時間が設定できるようにして欲しい。本体のパネルに液晶表示も嬉しい。 【音質】 この価格帯の製品としては妥当な音質と感じます。低音の馬力がちょっと足りない。付属のスピーカーは意外と低音が出て優しい音質でBGM的に音楽を聴く分には聞き疲れしない音で良いと思います。しかし、CDなどの音楽をガッツリ聞こうと思うといろいろと物足りない感が否めない。オプション設定でデジタルフィルターの設定が変更できるのは楽しい。音の変化を楽しめて面白い。 【パワー】 一般的な家庭で付属スピーカーで聞くには十分なパワーだと思います。普通に聞くには不満はないでしょう。 【入出力端子】 CD、ブルートゥース、USB、FM/AM、インターネットラジオ、光デジタル入力、ネットワークサーバー等何でも接続できて入力系は素晴らしいが、出力系はline-out端子が無いのが残念。 【サイズ】 妥当なサイズです。 【総評】 ピュアオーディオということでは無くBGM的に聞くには、CD、ブルートゥース、USB、FM/AM、インターネットラジオ、ネットワークサーバー等何でも接続できて便利、リビングや寝室でインターネットラジオに接続し音楽をBGM的に聞くには良いシステム。 しかし、CDでジャズやロック系の音楽をガッツリ聴こうと思うと低音域の再生力が足りない感が否めない。低音域のもの足りなさを手持ちのスピーカーで解消可能と思って、いろいろと接続して聞いてみたが、設置スペースの関係もあり手持ちのスピーカーでは補う事は難しかった。 今はJBL Control ONEを接続して聞いている。出来ればサブウーファー欲しいが設置スペースが無い。 結論ですが、BGM的な聞き方(使い方)であれば、付属スピーカーのままで聞き疲れのしない優しい音を出しますので良いシステムと思います。ただ、高音質で音楽を聴きたいと思う方にはスピーカーもさることながら、アンプ部の能力にも不足を感じるかと感じます。ただ、多才な入力系は便利なので貴重なレシーバーだと思います。
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X-HM76 のクチコミ
(475件/76スレッド)
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SACD再生出来るDVDプレイヤーを購入して本機の外部入力のdigital inに接続しています。 普通のCDは44.1KHz、DVDは48KHzで認識されるのですがSACDにするとUNLOCKなり認識されません。 こちらのDACはSACDに対応していないのでしょうか? そるともケーブルが悪いとか他の原因でしょうか? 詳しい方教えてください。
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スイッチ入れたら、ランプは赤から青でついても、液晶が真っ暗、ディマーで調整したら、青のランプは明るさが変わりました。液晶だけ消えていた感じです。故障なのか?皆さんこんなことありますか?
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いままでミュージックアプリのキャストマークからwifi接続できてたのですが、 X-HM76が候補に出にくくなり、最近ほとんど出てこなくなりました。 アプリ自体は更新はしていません。(自動更新も切ってます) X-HM76も更新はしてません。 なにか認識?させるコツでもあるのでしょうか?
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X-HM76 のスペック・仕様
- DSD 11.2MHz、FLAC、AIFF、ALAC、WAVの192kHz/24bitなどのハイレゾ音源に対応したネットワークCDレシーバー。
- DAコンバーターは、高S/Nと低歪率を実現したプレミアムDACで、アナログ経路を最短化するような回路レイアウトを採用している。
- アナログ回路とデジタル回路のグランドを分離する「クリーングランド設計」を施すことで、アンプ部への高周波デジタルノイズの影響を低減。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW |
| 受信バンド | AM/FM/ワイドFM |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| USB | ○ |
| ハイレゾ | ○ |
| スピーカータイプ | セパレート |
| リモコン | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Ver.4.1、A2DP/AVRCP |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay | ○ |
| Spotify | ○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
100 W |
| 幅x高さx奥行き | 290x98x333 mm |
| スピーカー | |
|---|---|
| 型式 | 2 way |
| 幅x高さx奥行き | 148x263x213 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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X-HM76 の製品特長
[メーカー情報]
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まったく新しいハイレゾソリューション 「e-onkyo ダウンローダー」
スマートフォンやタブレットで、e-onkyo musicのサイトから購入したハイレゾ音源を、PCを介さずにX-HM76につないだHDD(別売)に直接ダウンロードできる、まったく新しいハイレゾソリューション「e-onkyo ダウンローダー」※。ハイレゾをより身近にする先進的な楽しみ方をお届けします。
※ファームウェアのアップデートによる対応となります。
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動画
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低歪みを実現したプレミアムDACを搭載。
情報量豊かなハイレゾ音源を忠実に再現するため、音質を大きく左右するDAコンバーターには、ハイクラスオーディオにも使用されている32bit プレミアムDACを採用。ノイズ耐性に優れ、帯域外ノイズを大幅に低減することで高S/Nと低歪率を実現。オーディオ信号の再現性が飛躍的に向上し、ハイレゾ音源の中でも特に情報量の多いDSD音源も高品位に再生することができます。
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ノイズの排除に徹底してこだわった回路レイアウト。
ノイズの影響を徹底的に排除するため、CDやネットワークからの音源といったデジタル音声の信号処理経路を見直し、劣化の原因となるアナログ経路を最短化するようなDACレイアウトを実現しました。
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ハイレゾ音源も忠実に再生する「クリーングランド設計」。
高音質部品の選定や新規開発のハイパワーデジタルアンプ部に加え、アナログ回路とデジタル回路のグランドを分離する「クリーングランド設計」を施すことで、アンプ部への高周波デジタルノイズの影響が低減されます。これによりS/N感の向上はもちろん、音のつながりや優雅さが表現され、ハイレゾ音源ならではの細かな音のニュアンスやステージ感までも忠実に再現します。
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アルバムアートも大きく表示するカラー液晶。
日本語表示に対応した、3.5インチのカラー液晶を搭載。アルバムアートやビットレートなど多彩な情報も表示。選曲や設定が快適に行えます。
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