※3D映像をご覧いただくには別売の3Dメガネが必要です
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
SONY
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 75 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- モーションフローXR480
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
75V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
-
100V型(インチ)
-円
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ] に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2016年10月29日 発売
SONY
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ]
4.83(9件)- 円〜
-
新モデル
2018年10月13日 発売
SONY
5.00(2件)- 円〜
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.83集計対象9件 / 総投稿数9件
-
588%
-
40%
-
311%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
性能はいいテレビですが番組表が使いにくいのと少し表示が遅い。 そこが気になります!
-
中古で購入し半年ほど使っています。現行に近いSONY75インチエントリーモデルが展示処分品で11万円-14万円前後でしたので、こちらのZ9Dを選択しました。 発売から6年経ってもあまり故障報告が無いので、やはりコストが掛かっていた分 品質は高いのかなと感じています。BMDにより多数のLEDを搭載しておりますがバックライト故障も聞かないですし。しかし、経年劣化で少しドット抜けは出てきました。 念の為液晶交換の場合は56万円ほど掛かるそうなので、やはり高級機なのだと思います。 外装も金属調で、非光沢パネルも反射が少なく見やすいです。当時のハイエンドで非光沢は珍しいですね。私は光沢の方が好きですが
-
【デザイン】 ミニマルデザインで良い。 背面の配線を隠す化粧パネルも、格子柄で継ぎ目をうまく隠しているのが好印象。 センタースタンドなのも個人的には使い勝手が良い。 【操作性】 噂に聞いていた通り、レスポンスは最悪。 タイミングによっては、リモコンのボタンを押してから反応するまで優に10秒はかかる。 また、調子が悪くなったらキャッシュをクリアして再起動する必要がある。 リモコンは音声検索に関してはBluetooth接続できているのに、なぜか基本操作は赤外線。 しかも発光角度が狭く、何となく画面に向けていては反応しない。 意識して画面下部の受光部に向ける必要がある。 ※ 2019/10/29 追記 Android8になってから劇的にレスポンスが改善した。 今まで10秒待っていたところが4秒ぐらいで表示される感じ。 もちろん、遅いことに変わりはないが…… 【画質】 滑らかな暗部階調と言い、BMDによるキレのあるコントラストと言い、文句なしの高画質。 調整項目も豊富で、設定を追い込めば実にしっとりした画を出す。 全白でも高輝度を保つのはさすがの一言。明るめのリビングに設置するにはこれ以上ないと言える。 ただし、ユニフォミティは悪い。平坦な背景で横にパンするシーンなどで如実に違和感を感じる。 また、映り込みが少なからず気になる。 【音質】 AVアンプと接続しているため評価せず。 【応答性能】 液晶なのでそれなりに残像はある。モーションフローを効かせれば多少は改善するが、 自発光デバイスには敵わない。 タイミングがシビアなゲーム等ではゲームモードを使用するものの、残像とのトレードオフとなる。 また、ゲームモードへの切替が面倒。 ※ 2019/10/29 追記 モードの切り替えも、随分と速くなった。 画質の選択画面で上下を連打して目的の画質まで動かす際に、今までは上下に1つ動かすたびに設定を読み込んで画質を反映しているような動きだったが、更新後は選択肢を動かしている間は設定を読み込む動作をスキップしている。 【機能性】 3D対応かつDolby Vision対応というのは稀有な存在。 YoutubeがHDRに対応していないのはアップデートによる改善を期待したい。 SONYのAVアンプと組み合わせた際のCECの高機能さには驚くばかり。 リモコン1つでレコーダー2台とCATVのSTBとPS4とUHD-BDプレイヤーとNintendo Switchが 何の問題もなく切替・操作できている。 番組表では任意のチャンネルの週間番組表の表示機能が欲しいところ。 ※ 2019/10/29 追記 本体更新によりYoutubeがHDR対応した。 再製エンジンに手が入ったのか、4K/HDRの動画がコマ落ちしなくなった。 【サイズ】 75インチとしてはごく普通のサイズだと思う。 【総評】 デザインや画質は素晴らしく、購入してよかったとは思えるのだが、使っていると端々で不満が出る。 なんとも勿体ないと思う。 ※ 2019/10/29 追記 本体の更新によって、大きな不満はおおむね解消されたように感じる。 売りっぱなしではなく旧機種にも気を配る姿勢は高く評価したい。
- BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ] のクチコミ
(981件/75スレッド)
-
昨日まで問題なく映っていたのに、今日電源を入れても画面は暗いまま。赤いLEDイルミネーションが不気味に点滅するのみ。 SONYのサポートページを見て、電源コード以外を全部外して何回も電源を入れ直すも、赤いLEDイルミネーションが点滅するばかり。 修理を依頼しようとしてホームページで必要事項を入力していったら予想修理代が約25万円! なにを言ってるんだ、修理だぞ、意味わからん、新型の有機ELTVが買える値段だぞ! というわけで修理はあきらめました。 購入店のヤマダ電機の6年長期保証が切れた3箇月後に壊れるとはさすがソニータイマー!見事としか言えません! 発売直後に店頭で一目惚れ、清水の舞台から飛び降りる覚悟で約60万円で購入したTVが粗大ごみと化した瞬間でした。 クチコミ見てるとこの機種に限らず2〜3年くらいで壊れたとかもあるし、不運な部類には入らないのかもと自分を慰めるも、裏切られた感のショックは隠せず、今度はパナにするぞと誓う自分でした。
-
購入を検討しています。 DVDをメインで見ようと思っています。 4Kアップコンバーターがついていますが、DVDの画質はどんな感じになりますか? また、ブルーレイの場合は画質はどんな感じになりますか?
-
2016年に新品購入したシャープLC-70XG35が修理中の為、セカンドハウス、メインテレビ用に本機種75インチを購入致しました。 中古ショップに価格交渉し、ヤマト運輸らくらく家財便配送、内階段搬入費用含め156000円で買えました。 懐中電灯を持っていきフレームや背面上部にシール跡やテープ跡がないかも確認したので、恐らく展示処分品ではないと思われます。確証はないですが、、、 なぜかオマケでむき出しのHDMIケーブルが付属してきましたが、ちゃんとNvidiaでドルビービジョン4K 60P表示できるハイスピードケーブルでした。 シャープ8K 8T-C70AX1に接続しても荒く感じたps4 proが物凄く相性が良く、ネット動画の画質向上に驚いています。 昨日、やっと画質調整が行え、本日映像を楽しめています。
- BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ]のクチコミをすべて見る
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ] のスペック・仕様
- すべてのLEDを完全独立駆動させる独自のバックライト技術「Backlight Master Drive」や、高画質プロセッサー「X1 Extreme」を搭載した4K液晶テレビ。
- つややかな光の輝きを再現する高コントラスト技術「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載。広色域技術「トリルミナスディスプレイ」を採用する。
- 番組の視聴中やアプリを利用しているときも、次に見たいコンテンツを選べる「番組チェック」を搭載。ニュースやスポーツ、ドラマなどのカテゴリーを登録できる。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 75 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| バックライト | バックライト マスタードライブ(直下型LED部分駆動) |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
モーションフローXR480 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.3 m |
| 消費電力 | 443 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1684x1047x278 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
45.1 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ] の関連特集
-

ソニーのテレビ史上最高画質を実現! 4K液晶テレビ「BRAVIA Z9Dシリーズ」登場
2016年8月30日
色を選択してください
