Bowers & Wilkins
P7 Wireless
メーカー希望小売価格:-円
2016年9月 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
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P7 Wireless のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.82集計対象6件 / 総投稿数6件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 唯一無二のデザイン。 ルックスのみで購入しても決して後悔しないと断言できる。 上質な革特有の質感、においも良い。革好きだったら絶対嗅いでしまう(笑) 革で覆われているヘッドバンドとハウジング、アルミ削りだしのグリル、クローム仕上げのアームなど細部もさることながら、ヘッドホンスタンドにかかっている姿も洗練されている大人の男の持ち物オーラが出てます。 ヘッドホンもインテリアにしたいなら絶対におすすめできます。 眺めてるだけでも楽しめる♪ 【音質】 スマホ(Huawei P10LITE)、iPadmini、デスクトップPCからのBT接続での感想です。 聞き疲れしないバランスの良い音。 傾向としては低域〜中域が強めな印象。まとまりのある量感のある音を奏でてくれます。 HD650などの開放型と比べれば高音の抜け、音場の広さはやや劣りますが、解像度がすばらしくどのジャンルの音楽でも楽しく聴ける万能機ではないでしょうか。 映画鑑賞にも使用していますが、セリフが聞きやすく迫力満点。かなり向いていると思います。 【フィット感】 人並みの特徴のない頭の形状ですが、長時間のリスニングも全く問題なし。 頭の大きな方だとややきついと感じるかもしれません。 しっかりとホールドしてくれますが2時間以上つけていてもどこかが痛むことはありませんでした。 イヤーマフの感触は優しく、禅のモメンタムがモチモチならこちらはフワフワって感じです。 【外音遮断性】 ここを重視する方にはおすすめしません。期待しない方が良いでしょう。 悪くはありませんが決してよくありません。ある程度外の音は聞こえます。 【音漏れ】 外での使用でも気になるようなことはないと思います。 【携帯性】 せっかくのデザイン、ワイヤレス。ケースに入れず首にかけっぱなしにしちゃいましょう(笑) ある程度コンパクトにはなりますが、私はケースに入れて持ち運ぼうとは思いません。 【操作性】 シンプルイズベスト。 余計な機能はなく電源を入れたら自動で接続してくれるので最初のペアリング以外はほぼ操作も不要です。 説明書もほとんど読まずに使えると思います。 【総評】 5万円前後でこの音質と、製品としての品質、機能ならばレベルはかなり高いのではないかと思います。 上流やソースに拘らなくても良い音で聞かせてくれることを考えると決して高い買い物ではないと思います。 SONY、BOSE、ゼンハイザーなどNCや音の良い機種は他にもありますが、見た目も拘りたい方はP7Wがベストチョイスかと☆
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主にONKYO DP-X1Aと接続して音楽を聴いてます aptXに対応しており通信も安定感があります 【デザイン】 シルバーとブラックのシンプルなトーンで 素材もアルミとステンレスの金属にシープスキン レザーと高級感があり耐久性も高そう DP-X1Aのアルミ削りだしのブラックボディとも 合います 渋めで大人っぽいアイテムです 【音質】 ベースラインがしっかり重厚で迫力のある音質です ワイヤレスでも十分ノリノリで音楽を楽しめます 有線接続に切り換えると解像度が上がり繊細さが 増し音場も広がるので楽曲によって使い分けも可能 ケーブルもP7用にいくつか製品化されているのが 使えますので今後も楽しみです DP-X1Aユーザーとしては有線でのバランス接続が できないのがちょっと惜しいですがこれはほぼ ワイヤレスで使っていて満足してます 【フィット感】 レザーやクッションの素材が良いのでフィット感も 抜群に良いです 長時間リスニングも快適です 【外音遮断性】 密閉型では普通よりちょっと良いくらいかと 【音漏れ防止】 密閉型では普通くらいかと 【携帯性】 ほぼ自宅で使ってますが休日の街ブラとかでは 持ち出してもそんなに邪魔にはならないです 通勤では荷物になるのでイヤホン使ってます 【総評】 ワイヤレスで高音質なヘッドホンを探した結果 これに辿り着きました NC機能など無い分操作も シンプルで使いやすいと思います ケースも良い物が付いてきますし満足度高いです
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【デザイン】 機能的な部分でこの製品を選ぶ人は居ないだろうから、 「B&Wだから」、か「デザインが良い(好み)」で選ぶもの。 良く言えば、高級感。 悪く言えば、オッサン臭い。 個人的には、メタル部分がちゃんとメタルしているので○。 【音質】 iPhoneとのBT接続で充分な音質。 よほどのコダワリのある人でない限り、満足できる筈。 定位も良く、広がりもある。 頭の中ではなく、室内で鳴っている感じ。 P5のワイヤレスも所持しているが、音質には隔絶の差がある。 P7Wで聞いた後にP5Wで同じ曲を聴き直すと、なんと貧相な事か。 鞄の容量が許すか、宅内でのみ使うのであればP5Wを選ぶ理由は無い。 【フィット感】 一般の1.2倍は頭(顔)が大きい自分だが、 若干側圧強めだが、不快感は無い。 ティッシュケースなどで時間をかければ調整できるので大した問題では無い。 むしろ側圧強めなおかげで、頭頂部へのアタックは弱くて○。 【外音遮断性】 音楽の再生に影響を及ぼす程度では無い。 風の音や環境音が「コォーーー」と、結構聞こえるが、 そんなことを気にするならNC機能付きのSONY、BOSE、禅を選べば良い。 【音漏れ防止】 頭の幅くらいの箱を挟んで、結構な音量で鳴らしてみたが、 10cm程度に近づいてやっと「何か聞こえるような?」程度。 外で使用する場合でも問題は無し。 【携帯性】 ケースに入れるとデカイし、素材のせいか鞄の中で滑りが悪い。 最悪なのがケースの強力な磁石で、早速銀行の通帳を3通破壊した。 病院の診察券などの磁気カードは無事な模様。 2〜3cm接近で300〜400ミリガウスは出てそう? 鞄に無造作に放り込む場合は、通帳類にEMC対策が必須。 適当な大きさの巾着があればそちらで携帯すると良い。 傷を気にしないならそのまま放り込めば良い。それくらいは頑丈そう。 あと、電池の持ちはすこぶる良好。 【総評】 モバイルのくせに携帯性が悪いが、 音質面ではほぼほぼ最高ランク。 比較対象は、ワイヤードを含めて、 K501(AKG)、Edition8(Ultrazone)、P5W(B&W)、T1(Bayer)、OE_BT(Bose)あたり。 個人的には、T1の次くらいに位置づけする。
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P7 Wireless のクチコミ
(39件/11スレッド)
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質問失礼します。 先日、b&w p7 wirelessを購入しました。有線で聴いてみたらどの音域もバランスよく広がりのある印象でとても良かったです。ですが、Bluetoothを接続すると低音がドカドカ鳴り出しこもったような音になり、有線とは全く違う音質になっています。どちらもi phone6で視聴しています。これはしょうがないことなのでしょうか?わかる方いましたらよろしくお願いします。
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Bowers & Wilkins P7 Wireless を約一年ほど愛用しております。 最近 しばらく使っていなくて 久々に電源を入れたところ 通常だと 電源オンで ポロンと音がなり ペアリングしたときに また ポロロンと音が鳴ると思うのですが それが鳴りませんでした。 その後は ずっとその状態です。 ちなみに 目視で接続を確認し 接続はされていて 音楽も聴けるのですが 電源 接続音 が鳴らないままです・・・・ このような症状が出た方はいらっしゃいませんか? また これはやはり故障でしょうか?何かの設定?
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こんにちは。P7 W、音が素晴らしくカッコいい、しかも今の時期寒さも防げ本当に気に入ってますが、iPhone6plusからiPhone7plusに変えたとこBluetoothの自動接続ができなくなってしまいました。もう一度設定し直したりiPhone7側の設定リセットしたりしても一向に自動接続されません。 BoseのSoundLinkMiniは自動接続されます。どなたかiPhone7plusにて自動接続されている方いませんか?
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P7 Wireless のスペック・仕様
- APTXのBluetooth接続に対応したワイヤレスヘッドホン。
- 40mmフルレンジユニットを搭載し、ボイスコイルには軽量のアルミ被覆銅線を採用。
- 人間の頭にフィットするデュアルキャビティイヤークッションを備え、折りたたみも可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
22 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
111 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 50 mW |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大17時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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