インテル
600p Series SSDPEKKW512G7X1
メーカー希望小売価格:-円
2016年9月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 1775 MB/s
- 書込速度
- 560 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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600p Series SSDPEKKW512G7X1 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【読込速度】 自分の環境では凄い速い!という感想はなし。ストレスはほとんどない。 【書込速度】 読込と同じく、自分の環境では速度は感じられないもののストレスもない。 【消費電力】 これも判断しづらいところである。 【耐久性】 一昔前のMVNeのM2端子SSDの宿命なのか、チップがほぼむき出しなので爆熱。これが原因かわからないが、2回ほどブルースクリーンを発症しました。 【総評】 導入した上でのストレスはほぼありませんが、24時間運用、および日中はBOINCでそこそこCPU使用という自分の環境では絶対的な性能というものはこれといって感じられず。それがSSDのよさなのかもしれませんが。ただ、爆熱という持病があるため対策が必要。現在主流になってきているM2端子型SSDではヒートシンク一体型のケースに入っていたりするので、そこまで神経質にならなくてもいいと思いますが。
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intelの330シリーズの120GBから乗り換えです。 最近のネトゲは何かと大容量で、120GBじゃ使い物になりませんでした。 用途はゲームなんかのソフトのインストール用(D:400GB)、ページング専用(P:32GB)、Temp専用(T:余り、44GB位)の3パーティションに切って使用。実容量は476GB程度です。 512GBともなると、内部値と公称値の差も大きいですなぁ。 なお、評価はあくまで330との比較です。 ちなみにOS用はintelの330シリーズの120GB。全く同じものをOS用とDPTの3パーティション用に使っていたので、構成自体は変わりません。容量は大幅増になりましたがw 【読込速度・書込速度】実使用に於いて、webページの展開速度が体感できるレベルで上がりました。特に動画サイトでは、シーク速度が上がり、場合によっては画質自体が上がりました。前の構成ではシーク中にシークできずに固まることも多々あったので、読み書き速度は確実に向上してるんだろう、と推測します。簡易NASの画像データのサムネイル表示速度も結構上がったし。 【消費電力】公称は結構下がってるんですよね。しかし付けたばっかりで分かりません。 【耐久性】これも付けたばっかりだから分かんないんだよなぁ。 【熱について】M.2は発熱が凄い、ということで、AinexのHW-21(ヒートシンク)、HT-13(放熱シリコンパッド)、CFY-2510(超小型ファン)をあらかじめ装着してマザーのM.2用のスロットに付けました。CrystalDiskInfoでの温度はアイドル時30℃未満(だいたい29℃)、CrystalDiskMarkを9回、8GiB、ランダム設定で回して40℃ちょい超える位だったのでちょっと拍子抜けでした。 ちなみに環境は CPU:AMD Ryzen 5 1600 BOX M/B:ASUS ROG STRIX B350-F GAMING メモリ:crucial W4U2400BMS-4G [DDR4 PC4-19200 4GB 2枚組] CPUクーラー:corsair H60 GPU:玄人志向 RD-RX470-E4GB 電源:玄人志向 KRPW-PT800W/92+ REV2.0 SSD(OS):intel 330 Series 120GB SSD(Temp他):当品 HDD(データ):seagate 2TB(7200rpm) ケース:フラクタルデザイン Focus G ケースファン:akasa vegasX7をフロント2発(吸気)、リア1発(排気)で使用。 水冷ラジエーター周りは天面で排気、電源は逆付けで排気仕様で組んでいます。 取付ネジは同梱されていませんが、M.2のネジは取付側(マザーとかアダプターとか)に付いているようです。取付側の仕様って固まってないんですかね。 【総評】この製品で一番残念なことは、intel SSD ToolboxでTrimが出来ないこと。というか、Trim自体がサポートされてない?らしいこと。 ぶっちゃけ、intel SSD Toolboxが優秀だから実速とか若干度外視で600pシリーズに手を出したけど、そこが残念極まりない。 ケアとかどうするんだろう?と、現在鋭意調査中。 しかし、Trim以外は一通り使えます。 「Trim使えない」は前々から知ってたけど、全体的に一年前の情報で「もう改善されたんじゃない?」と鷹をくくったのがまずかった…。 とはいえ、その他の部分ではかなり満足してるので総評は☆4つです。
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【OS】Win7 Ultimate 64Bit 【CPU】i5 3570K 4.2GHz 【CPUクーラー】 Reserator 3 Max 【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M 【メモリ】Corsair 1866 32GB 【VGA】ELSA GTX980 【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ 【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB 【ケース】SST-FT03T 【電源】KRPW-P630W/85+ ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした 環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが クチコミの方が書き込んでおられた KB2990941の修正パッチの適用で 使えるようになり助かりました 読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが ほぼメーカー公称値でたので満足です 発熱に関しては結構すごいと思います (フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル) なので余ってたヒートシンクを貼りました 環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが 元々データ用に手に入れたので試していません この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P イイんじゃないでしょうかオススメです
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600p Series SSDPEKKW512G7X1 のクチコミ
(101件/12スレッド)
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7.5年使用し、容量いっぱいで困るので交換しました。使用時間66035時間、総読み込み量60TB,総書き込み量(TBW?) 102TB、Health status 55%でした。最後はスリープから復帰が非常に遅くなりましたが関係は不明です。休止は使わなかったですが、radikoの録音などで、常にスリープ状態にしていたので、使用時間が長いのかもしれません。TBW 288TBということですが、保証期間は5年ですが、こんなに長くシステムドライブとして使ってよかったのでしょうか。あとはデータドライブにして使い続けていく予定です。
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Intel SSD Toolboxを使用してファームウェアアップデートを行おうと思ったのですが、「ファームウェアの更新」のところで更新ボタンがグレーになっていてクリックできません。 また、「Intel SSD Optimizer」のところでも、実行やスケジュールのボタンが押せません。ファームウェアの更新を行わないと使用できないようですが、更新すらできない状態です。 SSD Toolboxのバージョンは最新の3.4.3です。 OSはWindows 10 x64、マザーボードはASUS Z270-Aです。 アドバイスお願いします。
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こちらのSSDをシステムドライブとして、10年ぶりのPC自作に挑戦しようとしています。 他のパーツは今のところ以下を予定しており、相性を気にしております。 CPU: Intel Corei5 7600あたり MB: ASUS PRIME H270-PRO RAM: DDR4-2400 (CFDあたり) 最近は相性などはあまりないのかもしれませんが、特にMBなどとは多少あるのかなと思っています。 実際使っておられる方がいらっしゃいましたら情報を頂きたいです。 OSは、Windows10 Pro 64bit パケージ版を予定しています。
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600p Series SSDPEKKW512G7X1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 1.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1775 MB/s |
| 書込速度 | 560 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read: up to 128500 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write: up to 128000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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