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REVEL AUDIO
CONCERTA2 F35 BK [ブラック 単品]
メーカー希望小売価格:85,000円
2016年9月下旬 発売
スペック・仕様
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- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
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CONCERTA2 F35 BK [ブラック 単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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色付けのないクリアでソフトな音調、定位感がよく前方定位型で音場が包み込むように広いですね。 解像度は、価格なりな所はありますが十分だし、スリムなエンクロジャーながら低域がスムーズに出て高域が綺麗に出て帯域バランスはフラットな感じです。 耳障りな音を出さず、耳に刺さることは皆無です。 ライバルは、クアドラルやフォステックス辺りでしょうか? この辺のスピーカーを検討されている方は、試聴の候補に入れてみたら如何でしょうか?
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CONCERTA2 F35 BK [ブラック 単品] のクチコミ
(5件/1スレッド)
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本日、JBLの4312SEとレヴェルオーディオの試聴会に参加しました。 レヴェルオーディオは、あまり馴染みがないメーカーだと思いますが、ハーマンインターナショナルに入ったメーカーでなく、ハーマンが新規に立ち上げた立ち上げたスピーカーメーカーというそうです。 http://revel.harman-japan.co.jp/ 今回、試聴できたのはF35ですが、定価\85,000円(1本)のスピーカーでは中々侮れない実力機だと感じました。 http://revel.harman-japan.co.jp/product.php?id=f35 色付けのないクリアでソフトな音調、定位感がよく前方定位型で音場が包み込むように広いですね。 解像度は、価格なりな所はありますが十分だし、スリムなエンクロジャーながら低域がスムーズに出て高域が綺麗に出て帯域バランスはフラットな感じです。 ブックシェルフのM16も10万円以下のスピーカーなら、お勧めだと思います。 http://revel.harman-japan.co.jp/product.php?id=m16 また、色がブラックとホワイトがあり、ホワイトのスピーカーをお探しの方には有望な選択肢だと思います。 唯一、弱点といえば、没個性。着色がない素直音調でSONYのスピーカーに近い音かと思いますが、アンプ、プレイヤーの音色を上手く引き出せるスピーカーだと思います。 代理店の営業さんは、音が良いながらどうしてもJBLのネームバリューに埋もれがちになってるようですが、逆にアンチJBL、クラシックファンや女性ボーカルなど聞く人にはお勧めかと思います。 余談ですが、JBL 4312SEをラックスのセパレートで試聴しましたが、こちらも低域から高域までフラットでバランス良く、低域がややソフトでパンチがある低域ではなく、高域はやや伸びが足らない気がしますが刺激的でなく聞きやすいと思います。 http://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=4312se しかし、Astell&Kernを変えると一変。 透明感が高くピアノのタッチが鋭くリアル、非常に生々しかったです。 http://www.iriver.jp/products/product_104.php http://www.iriver.jp/products/product_132.php どうもこのスピーカーは、アンプを変えると印象がかなり印象が変るみたいですが、従来のJBLファンにしたら物足りない部分はあるかも知れないです。 JBLが苦手な評論家でもボーカル物が良いと評価を頂いたみたいで、どんなジャンルでも対応出来る現代的なJBLスピーカーかも知れないですね。
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CONCERTA2 F35 BK [ブラック 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 90dB |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜28kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 214x1023x310 mm |
| 重量 | 18.6 kg |
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