SONY
α99 II ILCA-99M2 ボディ
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200,000円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 4360万画素(総画素)
4240万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
- 重量
- 770 g
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α99 II ILCA-99M2 ボディ のレビュー・評価
(86件)
満足度
4.60集計対象86件 / 総投稿数86件
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576%
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415%
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32%
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21%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Nikon機を主に使用している身での主観的なレビューです 初めて購入した一眼レフカメラがMINOLTA α7700iなので、αマウント(Aマウント)レンズを活かす目的で手に入れました 【デザイン】 ペンタ部分の造形は、何とかならなかったのかと思う 光学ファインダーでは無い一眼カメラとはいえ、"らしい"形状の方が好ましい α900のペンタ部とまでは行かなくとも、のっぺりさせなくても良かったのでは? 【画質】 このカメラを購入する動機の一つです 綺麗で柔らかいボケを生むMINOLTAレンズを使用して、高画質を楽しめる それだけで購入して良かったと思えました 【操作性】 これはダメダメです 操作系に至っては使い辛い マルチセレクターの操作性が悪いので、項目変更等の操作に難あり その為、MENU画面1ページ内だけでの上下スクロールなので、そのページを開けば設定したい項目はページ内だけで読めるのですが、その為に他の項目を設定する場合は左右へページをスクロールする必要がある 上下左右のスクロール操作が厄介で、なかなか設定したい項目を探し出せない メニュータブを静止画と動画に分けたら、1つのタブ内で同一方向のスクロールで項目を探した方が設定し易いです メーカーの考え方なので慣れる他ないのでしょうが 撮影での操作性でも、AFモード変更とAFエリアやフォーカスモードを一貫して操作出来ない AF系のモード変更は、1つのボタンで変更を前後ダイヤルで操作する方がシンプルに出来る 兎に角、メニューに潜ったりファンクションボタンで画面開いたりと、操作が煩わしい 【バッテリー】 α900と同じバッテリーなのは助かる 持ちは、少々悪いのかも 常にVG-C77AMに2つ入れて使用してるので、バッテリー切れの心配は今のところ経験ありません 【携帯性】 フルサイズのフラッグシップ機では小ぶりな機種です 平常運転で持ち出せます 【機能性】 5軸手ブレ補正や、3軸チルトなど良いカメラだと思います カメラとしての性能的な機能性も、操作性の悪さでスポイルされていて残念 【液晶】 必要にして十分 少々小ささはありますが、見やすさは普通に良いと思います 3軸チルトも相まって、構図によるモニターの見づらさは無いですね 【ホールド感】 私には普通に良いと思う グリップが浅いとか握り辛いとかはありません 【総評】 MINOLTA αマウント(Aマウント)を継承するカメラとしてα900を使っていて、連写と高画素高画質を求めてα99Uを購入しました ファインダーを覗いた時の感覚は、やはり光学ファインダーのα900の方が高揚感があります このカメラは、連写性能と高画素機との意味合いで埋めると割り切ってましたが・・・・ 操作系の使い辛さを除けば良い画が出るし、楽しいですね 連写性能を発揮させる機会が来たら、コイツの能力を発揮させてあげたいです
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もう販売終了したAマウントの最終版です。 ソニーは最後に良いカメラを作ってくれました。ありがとう。 Aレンズがあるので、今でも使用しています。 連射は秒12枚なので、α7RWの秒10枚より速いので、今でも使うのです。 画質も必要充分な画質だから、文句は言いません。 展示会にも出せる画質です。 Aマウント機、長い間ご苦労様でした。 ありがとう。
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ミノルタα-7で一眼レフを使いだして20年少し、風景や花の撮影をメインに楽しんでいます。 α-7Dからα700と来たところで、遠景やスナップ・動き物撮影に不満が出てニコンへ乗り換えました。 現在は適正露出が事前に分かるミラーレスのZ7IIを使用しています。 Aマウントはミノルタの100mmマクロとソフトフォーカスだけを残していて、アダプター挟んでMFのみで花撮影をしていました。(過去形・笑) 今年に入り、この100mmコンビがネイティブに使えるAマウントカメラが欲しくなり調べたところ、こちらのα99IIにたどり着きました。 発売から数年がたちファームアップもほぼない状態で、おそらくは最後のAマウントカメラかと寂しく感じているところです。。。 とはいえ、さすがに昔感じていた不満点がほぼ無くなっていて、 「ソニーさん、最後にありがとう!」 といった感じで、週末の撮影の旅を楽しんでいます。 写真はハウステンボスでのアジサイです。 カラーノイズだけはLightRoomでササっと消しますが、感度を上げた際のざらつきはフィルムライクで気にしないので、画質も大満足です。 100mmマクロはDタイプなので、AFポイントをどこにでも持っていける上に精度もバッチリです! 当時からすると、こんなに撮影が楽になるとは最高です。 大切に使っていこうと思います。
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α99 II ILCA-99M2 ボディ のクチコミ
(11325件/361スレッド)
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凄く今更なのですが、A(絞り優先)モード時の後ろダイアルの挙動について質問です。 先日、修理から戻ってきたときに色々と設定が変わっている部分がありました。 概ね元に戻せたのですが1点、A(絞り優先)モード時の後ろダイアルの挙動について、 これまでは右方向(反時計回り)に回すとF値を大きくする(絞る)、左方向(時計回り)に回すと F値を小さくする(開放する)動きだったと思っているのですが、現在は逆転しています。 ※前ダイアルが露出補正、後ろダイアルが絞り変更の設定にしています。 こちらの設定の変更箇所、ありましたでしょうか? 設定メニューを見ていたのですが見つけられず...(T_T) 解決できるのが一番ですが、 「気のせい」「元々右方向が開放で変更できない」でも良いですので、 ご教示頂ければ幸いですm(__)m
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普段あまり撮影しない被写体なので、教えてください。 室内にて、料理のアップを斜め上から撮影したいのですが、思ったよりピントが甘い気がします。 レンズは、SAL50F14Z・SAL35F14G・SAL1635Z・SAL2470Z・SAL85F14Zでテストしてみましたが、エッジがタチが悪いように感じます。 手前をきっちりしたエッジを出して、中心を少しぼかしたような作品を目標としております。 iPadPro12.9で確認しながら撮影しようと思いましたが、アプリが対応していないようで、カメラと繋がりませんでした。 明るくして、F値を高めにすれば良いのでしょうが、できれば自然な薄暗い室内でうまく撮りたいと思っております。 まだ、確認していませんが、マニュアルフォーカスで、のピント微調整のモードがあるのかな?と
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複数人を撮影する際にピントが1人にしか合わず他の方がピンぼけしてしまいます。 F値も上げ気味で撮影をしていますが、なかなか上手く行きません。複数人の際はレンズは通常レンズを使用しています。 普通の記念撮影ではなく、すこし特殊な撮影なので、基本、マニュアルで撮っており、ストロボも多灯にて使用しています。 複数人にピントを合わせる場合、フォーカスエリアはやはりワイドにした方がいいのでしょうか? 顔検出もONにしていますが、拾ってくれたり拾わなかったりで……。 複数人(2人以上)撮影の際に、オススメのフォーカスエリア、F値の度合い、等を教えて下さると嬉しいです。
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α99 II ILCA-99M2 ボディ のスペック・仕様
- 35mmフルサイズ裏面照射型の有効約4240万画素CMOSセンサーを搭載した、Aマウントの最上位機種(※発売時点)。
- 世界最多399点(※発売時点)像面位相差AFセンサーや新開発の「ハイブリッド位相差検出AFシステム」により、被写体を素早く正確に捉える。
- 動画撮影時は高ビットレート100MbpsのXAVC S(4K)フォーマットに対応し、高精細かつ圧縮ノイズの影響を抑えた映像表現を実現する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 4360万画素(総画素) 4240万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO50〜102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | Hi+時:最高約12コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 122.88万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.78 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:390枚 液晶モニタ使用時:490枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード/SD・MSカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 3軸チルト液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 検出素子1:79点(クロスタイプ15点、中央1点はF2.8光束対応)、検出素子2:399点(任意選択323点、ハイブリッドクロス測距点79点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 30p |
| ファイル形式 | XAVC S/AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | LPCM 2ch/Dolby Digital (AC-3) 2ch ドルビーデジタルクリエーター搭載 MPEG-4 AAC-LC 2ch |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 142.6x104.2x76.1 mm |
| 重量 | 約849g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約770g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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