Astell&Kern LS150-WHT 価格比較

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Astell&Kern

LS150-WHT

メーカー希望小売価格:オープン

2016年10月7日 発売

売れ筋ランキング

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(1703製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(55人)

Bluetooth
総合出力
20 W
スピーカー構成
3Way
メーカー公式情報
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LS150-WHT のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.52

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 量販店ではあまり見かけませんが個人的には各部屋に置くほど気に入っています。 逆に言うと今までのポータブルのBTスピーカーに比べると大きいです。 音質はかなり気に入っていますし、Wi−Fi対応なのもありがたいです、ただし自動で電源が入らないので毎回最初に本体まで行ってちょっと触ってあげないといけないのは地味にストレスです 近場で卓上に設置個所がある方にはかなりオススメです

  • PCからAirPlayで音楽を流す目的で購入しました。 筐体デザインは、オーディオ製品らしくない美しいデザインですので、現在的なインテリアに調和すると思います。ただし、外装が白いゴムのような柔らかい材質ですので、一度ヨゴレが付着したらほぼシミになります。キッチンや水回り、ガレージなどヨゴレがすぐにつきそうな場所での運用には向いていません。ほこりがつかないように使用しないときは布などをかけるのがよいかと思います。 普段はPCを使って部屋の中にある複数のメーカーのAirPlayスピーカーから同時に音を出していますが、この製品は他社のAirPlayスピーカーと足並みがそろわずに、ズレが生じます。そのため、一個体でしか音出しのできないAirPlayスピーカーとして運用することになりました。Bluetooth、AirPlayともに、スタンバイ機能などはありませんので、使用する際は本体にタッチして使用開始します。そのあたりも他社のAirPlay機とは使い勝手が違うところです。音質は外観イメージそのままの爽やかな透き通った中音・高音です。パッシブラジエーターも搭載しているようですが、低音にその効果を感じませんでした。全体的にバランスのとれた音質なので、ほほすべての音楽ジャンルに向いているかと思います。

  • デザイン:見た目以上に高級感があります。 ボリュームと入力切り替えのボリュームノブも見た目の安定感があります。 品質:しかりとしたした造りです。3kg近くあるので、安定性があります。 音質:音のレンジが広いです。低音の質がソフトで切れがあります。高音も聞きやすいです。音が良いのは造りがしっかりしているからだと思います。 通信の安定性:20畳の室内の端から操作しても安定しています。 操作性:ボリュームと入力切り替えのボリュームがあり、使いやすいです。付属のマニュアルは見にくいですが、アイリバーのサイトからのマニュアルで操作することができました。そのマニュアルにはアプリの説明の中にspotifyの項目が出ていますが、実際にダウンロードしたアプリにはspotifyの項目がなかったので、アイリバーに確認しています。 サイズ、携帯性:据え置きタイプなので、常時持ち運ぶことがないので4かな。据え置きタイプにしてのサイズは存在感があってとっても良いです。

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LS150-WHT のクチコミ

(21件/4スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数6

    2018年8月18日 更新

    お世話になります。購入を検討中です。 公式サイトを見ると、インターネットラジオは 「vtunerやtuneinといったインターネットラジオも リスニング可能」とありますが、両方ともに 使える。と考えて良いのでしょうか? FMラジオもワイドFM帯域が可能みたいですし 音質も良さそうなので気になっています。 お使いの方、よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数4

    2016年11月19日 更新

    本機の電源オフ時でも本機の操作なしに、iPhone等からAirPlayのリストから選んで再生を開始することは可能でしょうか? またオートパワーオフも出来れば、本機を触らずにiPhoneだけで操作を完結できるのでよいなと思っています。 現在所有しているBowers & Willkins Z2では、そう言った操作が可能でとても便利なので同じような使い方が出来るのか知りたいです。

  • ナイスクチコミ18

    返信数5

    2016年11月17日 更新

    この商品、さすがに低価格の為、足元まで気が回っておらず、4点支持のゴム足が、そっけなく取り付けてあります。 インシュレータを試してみました。 既存ゴム足のやや内側に、オヤイデのスパイクINS-USを、スパイク受けと一緒に3点支持にて設置 中高域が耳障りになった為、ホームセンターで購入した円形3mmのブチルゴムを本体側にかませたところ、ほぼベストになりました。 低域が締まり、若干濁りの感じられた、中域・高域が、まろやかで、音離れの良いクリアーなものになった気がします。 *評価はハイレゾ音源AUX接続の物です。

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LS150-WHT のスペック・仕様

  • 一体型のコンパクトボディに、3ウェイ5スピーカーやパッシブラジエーター型ウーハーを搭載したBluetoothスピーカー。
  • Wi-Fiに対応するほか、DLNAネットワーク機能を搭載。ワイヤレスで最大192kHz/24bitまでのハイレゾ再生に対応する。
  • 専用アプリを利用することで、インターネットラジオをリスニング可能。本製品を複数設置した際に「マルチルーム機能」を操作できる。
基本スペック
総合出力 20 W
バージョン Bluetooth Ver.2.1+EDR
ワイヤレス再生 Bluetooth
AirPlay
DLNA
無線(Wi-Fi)
電源 AC
再生周波数帯域(低) 50 Hz
再生周波数帯域(高) 20 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
スピーカー構成 3Way
スピーカー方式 パッシブラジエーター型
対応ファイルフォーマット MP3/WMA/WAV/ALAC/APE/OGG/FLAC
機能
ハイレゾ
NFC
USB給電機能

USB給電機能

USB給電機能

USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。

自動スリープモード
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 350x117x179 mm
重量 2980 g
カラー
カラー ホワイト
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