BASE-V60 スペック・仕様・特長

BASE-V60

  • ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。
  • ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。
  • デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
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最安価格(税込):¥32,998 (前週比:±0 )

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2016年10月中旬

店頭参考価格帯:¥32,998 〜 ¥71,810 (全国733店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:スピーカー×2、ウーハー×1 チャンネル数:2.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ BASE-V60のスペック・仕様

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BASE-V60ONKYO

最安価格(税込):¥32,998 (前週比:±0 ) 発売日:2016年10月中旬

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BASE-V60 のスペック・仕様・特長



  • ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。
  • ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。
  • デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
基本仕様
タイプ2.1chシネマパッケージ チャンネル数2.1 ch
サラウンド最大出力  ウーハー最大出力 
4K伝送60p対応 リモコン
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2 自動音場補正
ハイレゾ HDR対応
DVDプレーヤー付き  電源連動
ネットワーク
Bluetooth BluetoothコーデックSBC
AAC
NFC  Wi-Fi
LAN AirPlay対応
Spotify対応  ワイヤレス 
端子
HDMI端子入力端子:4系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子1 系統 USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)  一体型重量 
幅x高さx奥行(アンプ)435x70x325.5 mm アンプ重量4 kg
幅x高さx奥行(フロント)102x175x128 mm フロントスピーカー重量1.2 kg
幅x高さx奥行(リア)  リアスピーカー重量 
幅x高さx奥行(ウーハー)246x307.5x314 mm ウーハー重量7.3 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
ワンランク上の音質を手に入れるリビングシネマパッケージ

せっかくの大画面テレビも、しっかりとしたサウンドを奏でられるオーディオシステムがないと、映像の迫力に音が負けてしまいます。 一方で、マンションなど大音量で再生することは難しいため、シネマサウンドを諦めている方もいるでしょう。 オンキヨーのリビングシネマパッケージはピュアオーディオや高級AVアンプで培われてきた各種技術を活かし、大音量再生時のパワフルなサウンドはもちろん、夜中や小音量時の再生でもしっかりしたサラウンドを感じることができます。

ワンランク上の音質を手に入れるリビングシネマパッケージ
単品コンポ譲り。Class Dアンプ採用の優れもの
単品コンポ譲り。Class Dアンプ採用の優れもの

高効率で高音質なClass Dアンプを採用し、入力段からパワーアンプ部まで信号劣化の少ないデジタル伝送することで、薄型化とクオリティを両立させました。さらに、オンキヨーの音質に対するこだわりを実現するためにエンジニアが徹底的に試聴を繰り返しながら部品選定やチューニングを行いました。Class Dアンプの電源部にはオーディオ電源用として、オンキヨーカスタムコンデンサーを採用し豊かな低域とボーカルのふくよかさを再現。ノイズ対策と音質対策を両立させるため、パワーアンプ部と電源部をトータルで自社設計するとともに、最適なフィルターや6層のデジタルメイン基板の採用などノイズ対策も万全に行うなど、長年のノウハウを注ぎ込み、単品オーディオクオリティを確保しつつ、各チャンネル80Wのハイパワーを実現しています。

話題の立体音響Dolby Atmos®とDTS:XTMにアップデート対応

音が三次元空間上を縦横無尽に動き回り、まるでリスナーを全方向から包み込むような臨場感で楽しめる話題のDolby AtmosとDTS:X。BASE-V60は、ファームウェアのアップデート対応により、最大で3.1.2chまでのDolby AtmosおよびDTS:Xに対応します。またファームウェアのアップデート後にはDolbyが開発した技術を使用した「サラウンドエンハンサー」モードを使用することができます。「サラウンドエンハンサー」は、音が左右の耳に届く時間差や強弱などを認識して空間把握を行うという人間の知覚伝達特性を基に、音像を仮想的に創り出し、リアスピーカーなしでも包み込まれるような臨場感をお楽しみ頂けます。

*ファームウェアのアップデートについては当社のサポートページをご覧ください。*アップデート後にDolby Atmosを楽しむにはトップスピーカーもしくはドルビー・イネーブルド・スピーカーが必要です。

お手軽にDolby Atmosをお楽しみいただける オンキヨーのドルビー・イネーブルド・スピーカー

BASE-V60に手軽に追加して、Dolby Atmosを楽しめるのが、ドルビー・イネーブルド・スピーカーです。天井に向けて放射した音の反射音を利用して、リスニングポジションに音を届けます。フロントスピーカーの上または横に設置することで、手軽に2.1.2chのDolby Atmosの音響空間をお楽しみいただけます。

小さな本格派

音質を左右するフロントスピーカーは、質の高いサウンドを再生できる本格単品オーディオ仕様です。高音を再生するツイーターユニットは、人間の可聴帯域上限とされる20kHzを大幅に超える80kHz近くまで再生できるため、音の空気感や楽器の倍音成分といった微小な成分まで引き出し、クリアかつ伸びやかなサウンドをお楽しみいただけます。また量感豊かな低音再生を可能にする自社開発のN-OMF振動板を採用した、低域再生用ウーファーユニットを搭載。キャビネットも適度な固さでムラのない密度を持つMDF材を使用。コンパクトなサイズにピュアオーディオの技術が息づいています。

小さな本格派
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新製品ニュース オンキヨー、 Atmos/DTS:X対応の2.1chシアターパッケージなど
2016年10月3日 17:08掲載
BASE-V60(B) TX-L50(B)

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドより、コンパクトタイプのネットワークAVレシーバー「TX-L50(B)」と小型スピーカーおよびサブウーファーをセットにしたパッケージ「BASE-V60(B)」を10月中旬より発売すると発表した。また、「TX-L50(B)」単体も同日より発売する。

「TX-L50(B)」は、高効率のClassDアンプと高音質パーツを採用し、80W×6chのハイパワー再生に加えて、厚さ70mmのスリムな筐体を実現したモデル。リビング空間にもマッチしやすいラウンドデザインも施した。

機能面では、4K/60p/4:4:4映像信号の伝送と著作権保護規格HDCP2.2に対応したHDMI端子を装備。4K技術により、HD画質のコンテンツをアップスケーリングし、4Kテレビで高画質な映像を楽しめる。さらに、Wi-FiやBluetoothをサポート。Google Cast機能も搭載した。

「BASE-V60(B)」は、本体部の「TX-L50(B)」に加えて、テレビ周りに設置しやすい小型スピーカーと重低音専用のサブウーファーを組み合わせた2.1chシアターパッケージ。Dolby Atmos/DTS:X音声フォーマット再生へのアップグレードにも対応する。フロントスピーカーは、ウーファー部に独自開発のN-OMF振動板を採用した2Way構造を採用し、小型ながら、音の空気感や楽曲の倍音成分といった微小な成分まで引き出す。

サブウーファーは、オンキヨー独自のOMF振動板を採用し、大容量キャビネットと矩形ダクトによる「AERO ACOUSTIC DRIVE」によって、量感とスピード感を両立させた重低音の再生が可能だ。なお、Dolby Atmos対応にするためには、ドルビー・イネーブルド・スピーカーへの接続が必要という。

AVレシーバー部の本体サイズは435(幅)×70(高さ)×325.5(奥行)mm、重量は4kg。フロントスピーカー部(1台)の本体サイズは102(幅)×175(高さ)×128(奥行)mm、重量は1.2kg。サブウーファー部の本体サイズは246(幅)×307.5(高さ)×314(奥行)mm、重量は7.3kg。

価格は「BASE-V60(B)」がオープン、「TX-L50(B)」が65,000円(税別)。

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