ADATA XPG SX8000 ASX8000NP-256GM-C 価格比較

ADATA

XPG SX8000 ASX8000NP-256GM-C

メーカー希望小売価格:オープン

2016年10月下旬 発売

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容量
256 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
フラッシュメモリタイプ
3D MLC
読込速度
2000 MB/s
書込速度
1100 MB/s
メーカー公式情報
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XPG SX8000 ASX8000NP-256GM-C のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.25

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 意外にもBIOS ROM搭載です。BIOS ROM非搭載のNVMe M.2SSDで起動ドライブにできなかった環境でも、こちらのSSDでは起動ドライブにできました。 ・発熱せず冷却も十分な環境のためか、アイドル時42℃〜ベンチ時50℃で抑えられてます。 ・2072時間使用しておりますが、今のところ問題は起きておりません。 2014年頃のヒューレットパッカードの小型PCで使っております。 こちらのSSDを起動用、2.5HDDをサブストレージとしています。 MBはQ87で、CPUクーラー兼システム排熱用のFANの真下に M.2があるレイアウトだったため冷却に気を使わなくて済んでます。 又、この環境ではPCIe3.0x4接続ではなくPCIe2.0x4接続となりました。 そのため最大速度が本来の半分程度に抑えられておりますが、 それに伴い発熱も抑えられているのではないかと推測しております。 <<EliteDesk 800 G1 DM/CTの設定>> 起動時にESCキー > 起動メニュー > コンピューターセットアップ > カスタム > オプションROMの起動ポリシー >ストレージオプションROM > UEFIのみ (注意-「レガシーのみ」 に設定すると起動時に真っ先に写真4が表示され、ESCキーからの起動メニューにたどり着けなくなります・・・・) <<その他>> ・OSはクリーンインストールしました。(Windows10) ・発熱を抑えるファームウェアがメーカーから出ているようですが、出荷時のFWのまま使い続けております 昔のメモを見ながらの投稿で、もしかしたら間違いがあるかもしれません。ご参考までに。

  • 3

    2017年8月10日 投稿

    書き込み、読み込みは皆さんの思うとおりにかなり速いですが、一つだけM.2 SSDの避けては通れない道にぶつかってしまいました。 【耐久性】の問題です。 M.2 SSDはチューンナップされた車のように(例えるならブースト圧あげ 通称厚揚げ)しているので、熱を持ちやすいです。 その分、性能はいいです。 しかし、性能がいいといっても体感できるほどのものではありませんでした。 購入してから4ヶ月(使用して3ヶ月)を迎えたこの夏、熱暴走を引き起こし、OSを読み込まなくなるというエラーが発生し、故障と判断しました。 これから購入する方は、M.2SSDの問題である熱に関してどう対処するかが大切になりますのでよくかんがえてから購入ください。

  • 5

    2017年4月1日 投稿

    わかるぐらいは速くなってる 温度が普段で45℃ぐらいで高めだけど 負荷かけても52℃ぐらいであんまり上がらず 安定してます。 FAN当たってないと負荷かかったとき60°まであがりました。 同じメーカーの2014年頃発売したM.2SSDと比べ 負荷時は同じぐらいに上がりますが 普段使ってる時が10℃ぐらいたかいです。 まだ数日なので修正していきます。 画像1が元からあるM.2スロットのスコア 画像2がPCIex4で付けたスコア THE ENDしました 前日まで普通に起動できましたが 次起動したときにブルースクリーンで recovery エラーとでて起動できませんでした BIOSリセットや色々試しましたがだめで 以前のM2SSDにクローンしてたので それで起動しました。 安定してて、ワンテンポ速い感じで気に入ってましたが残念です。 windows10の問題でクローンディスクから起動したらこのSSDも認識して 正常に使えました。 windows10は気に入ってますがちょこちょこ不具合が出たりします。 試したスペック Windows 10 Pro 64-bit CPU Intel Core i7 4790K @ 4.00GHz 33 ゚C Haswell 22nm テクノロジ メモリ 32.0GB デュアル-Channel DDR3 @ 799 MHz (11-11-11-28) マザーボード MSI Z97A GAMING 9 ACK (MS-7926) (SOCKET 0)

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XPG SX8000 ASX8000NP-256GM-C のクチコミ

(7件/1スレッド)

XPG SX8000 ASX8000NP-256GM-C のスペック・仕様

スペック
容量 256 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D MLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 2000 MB/s
書込速度 1100 MB/s
ランダム読込速度 4K Random Read IOPS:85K
ランダム書込速度 4K Random Write IOPS:140K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
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