ADATA XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C 価格比較

  • XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C
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ADATA

XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C

メーカー希望小売価格:オープン

2016年10月下旬 発売

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(7739製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(31人)

容量
512 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
フラッシュメモリタイプ
3D MLC
読込速度
2500 MB/s
書込速度
1100 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ

XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-Cは現在価格情報の登録がありません。
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XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年12月5日 投稿

    このSSDは2017年に購入したものです。MLCのSSDなので、耐久性にかなりの期待があります。しかし、SSDを使用している際の温度がかなり高くなっています。このSSDは、既に3つ目のデスクトップパソコンに再利用していますが、高温な状態で6年間稼働していたことは、精密機器としてはかなり珍しいと思います。

  • 5

    2018年3月11日 投稿

    NVMe接続のSSDを初めて使用した感想です。 CPU、MBともにivyBridge世代のものだったのですが、BIOSに少しだけ追加の書き込みをすることにより起動ドライブとして使用することが出来ました。(参考にしたサイト: http://benzo.hatenablog.com/entry/2017/04/23/210408 ) ただし、自分がMBの仕様を理解していなかったためにPCIe3.0に於いての接続は出来ず、1世代前のPCIe2.0における接続になりました。結果は添付画像の通りです。 結果を見てみると意外と転送速度が出ていることに驚きました。ちょうど半分の速度と考えるとこのくらいでしょうか。 しばらくしたらMBを買い替えようと思っているので換装が終わり次第PCIe3.0での結果もお見せできればいいなと思います。

  • ADATAのM.2 2280接続のSSDで、XPGシリーズに属するSX8000です。容量は512GB。 製品保証は5年間です。 搭載されているNANDは3D MLC NANDで、高パフォーマンス、高耐久を謳っています。 コントローラーは、Silicon MotionのSM2260を搭載しています。 メーカー公表スペックは以下の通り。 シーケンシャルリード:2400MB/s シーケンシャルライト:1000MB/s ランダムリード:10万IOPS ランダムライト:14万IOPS コントローラーだけに放熱性のあるシールが貼られています。 後日、ヒートスプレッダー搭載製品が追加されているようです。 裏面にもNANDとDRAMを配置しています。 NANDフラッシュメモリーは、Micron製。 キャッシュ用のDRAMには、NANYA製が使われています。 使用環境 CPU:i7-6700K MB:GIGABYTE Z170X-UD3 MEM:DDR4-2667 8GB×4 VGA:GIGABYTE GV-N1070G1 GAMING-8GD HDD:4TB、3TB 使っているMBには、M.2スロットが2基搭載されていて、それまで使っていたPlaxtorのM8Pe PX-512M8PeGからクローンしました。使ったソフトは、EaseUS Todo Backup Workstation 9.0です。 発売前のレビューでは、かなり高温になるという報告があったので、果たしてこの製品はどうか!?という心配があります。 そしてパフォーマンスもどうか!? CrystalDiskMarkの結果です。 実用のパフォーマンスを検証するため、システムドライブとしました。 シーケンシャルリードに関しては、メーカー公表スペックオーバーの結果でした。 シーケンシャルリードに関しても、システムドライブとして使ったので、どうしてもパフォーマンスがダウンするだろうと思っていましたが、ほぼ想定内の結果となりました。 そして温度です。 HWMonitorは、CrystalDiskMarkの起動前から監視させていました。 アイドリングで43度。MAXでも59度と、心配とは裏腹に、非常に優秀な結果となりました。 発売前のレビューで使われていたファームのバージョンがC2.0.6でしたが、今回の製品はC2.2.1になっていました。 ファームウェアのチューニングにより、パフォーマンスが低下するサーマルスロットリングのしきい値には達しませんでした。 結果的に心配されていた温度に関しても、問題は払拭されたと思います。 この結果でも温度を心配される方は、今後発売されるヒートスプレッダー付きを購入するか、M.2 SSD用のヒートシンクが発売されているので、そちらを利用すると良いでしょう。

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XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C のクチコミ

(44件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数43

    2018年2月5日 更新

    デルのInspiron 5370というノートPCにこちらを換装したのですが、画像のように速度が…特に読み込み速度が公称値を遥かに下回っています。 書き込みは概ね公称値ですが… もちろん、Inspiron 5370はNVMeタイプに対応したPCです。 原因は何でしょう? 純正のm.2 SATAタイプのSSDを外して、BIOSの設定でRAID設定をAHCIに変更してWindows10をクリーンインストールし、各種対応ドライバもデルサポートから入手しインストールしました。 このSSD用にはマイクロソフトの汎用のドライバが自動であたっています。 初期不良でしょうか? わかる方ご指導お願いします。

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XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C のスペック・仕様

スペック
容量 512 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D MLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 2500 MB/s
書込速度 1100 MB/s
ランダム読込速度 4K Random Read IOPS:140K
ランダム書込速度 4K Random Write IOPS:150K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
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