ONKYO
INTEC R-N855
メーカー希望小売価格:-円
2016年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 70W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 4Ω〜16Ω
- 再生周波数帯域
- 5Hz〜60kHz
- アナログ入力
- 2 系統
- アナログ出力
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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INTEC R-N855 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.84集計対象27件 / 総投稿数27件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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a-9000rも持っているが、それと同等レベルの音がでます。サイズからすれば驚愕のレベルです。ss-na2esp.fs-20.soavof901.f700.d-412ex等全て鳴らし切れます。この中で一番鳴りにくいd-412ex用に作られているようで、大抵のスピーカーは鳴らせます。 VICTORのウッドコーンhr-10000も購入したが、コレは全くスカスカの音でアンプ部は圧倒的にr-n855の圧勝でした。Bluetoothとの接続も良くまた音もめちゃくちゃ良いです。VICTORはBluetoothだと音が小さくなりあまり使えません。
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買ってから、約2年半後のレビューです。大変気に入って愛用しています。 【デザイン】 コンパクト&シンプルでよい感じだと思います。大型のトランスを積んでいるということで、コンパクトな割にずっしり重い(6.1kg)です。 【操作性】 私は、本体での操作、付属リモコンでの操作、スマホのOnkyoアプリでの操作、をその時々で使い分けています。 同シリーズのCD機をリンク接続しておくと、CDの電源を入れると自動的にアンプの電源もオンになり、またアンプ側のリモコンで選曲等の操作もできたりと、快適・便利です。 非常に多くの機能がコンパクトでシンプルな本体に詰め込まれているために、本体だけでの操作は多少難しくなっている感があります。 例えば・・・多数の入力ソースに対して、本体前面に配置されている入力切替用の Inputボタンは、何回も(10回!)押さないと一周しません。もちろん、リモコンやスマホで操作すればもっと直接ソースを選べるのですが、本体操作でももう少し選びやすくするためにロータリー式のセレクターになってればよかったと思います。(ボリュームの横に小さいロータリースイッチが有りますが、これは、FMやインターネットラジオで局を選んだり、DLNAで繋いだサーバーのフォルダや曲を選ぶときに使うためのものです。) 本体のディスプレイが、1行だけの表示で表示文字数もあまり多くないので、インターネットラジオのように多数の中から希望の局を選んだりするのは至難です。この場合は、スマホのアプリからの操作が便利です。 あと、Wifiのパスワード入力の際、本体のディスプレイを見ながら1文字ずつ選ぶ作業が結構大変です。大文字/小文字やアルファベット/数字キーが入り混じっていると、文字選択にかなり手間がかかり、その上、入力した文字がマスキングされて消えていきます。普通は一度設定したら不要な作業ですが、我が家は事情があって何回も入れなおす必要があったので。(もしかしたら、私が知らないだけで、スマホ等からもっと簡単に設定できるのかもしれませんが・・・) 【音質】 大変満足です。一聴、地味な感じの音ですが、聞き込むとクリアで、ワイドレンジで、変に色付けされていない自然な音で、長く聴いていられる音だと思います。 【パワー】 6畳間で聞いていますが、十分です。 【機能性】 私は主に、CD、レコードプレーヤー、インターネットラジオ (Tunein Radio)、DLNA接続したハードディスク内の音源を聴いていますが、その他に、Radiko、Spotify、Amazon-Music、Airplay等が使え、またBluetooth入力、USB端子に接続したメモリやハードディスク内の音源を聴くこともでき、大変多くの機能を搭載しています。 【入出力端子】 私はCDを同軸入力で聴いています(もちろん Line入力も可能)。Phono入力が有るのがありがたいです。MMだけに対応ですが、イコライザの音質は結構よいと思います。 Line-Out/サブウーファ出力を設定によって選べる出力が1系統あります。私は、Line-Out設定でパソコンのLine-Inに入力して、レコードの音源をMP3にするために使っています。(結構面倒な作業なので、よっぽど持ち歩いて聞きたいレコードだけですが) 一方、サブウーファも使いたいので、サブウーファにはスピーカ用の片方のチャンネルから直に線を繋いでいます。(厳密に言うと、両チャンネルの低音は聴けていないことになりますが・・) "Auto-Standby"という機能があって、これを設定すると無音・無操作の状態が20分以上続くと自動的に電源を切ってくれます。ただ、Phono入力の「無音」判断のしきい値がすこし高すぎるようで、出力が低めのカートリッジだと、レコード演奏中なのに勝手に電源を切られてしまうことがあります。私の経験では、オーディオテクニカのAT−10G(出力5mV)ではこのしきい値に引っかかって自動オフしてしまいました。SHUREのM44−7(出力9.5mV)の方ではOKでした。つまり、Auto-Standby の機能を使わないようにするか、出力の高いカートリッジを使うようにするか、の選択になりますが、私は後者を選択して使っています。(Onkyoさんに問い合わせたところ、「有償でしきい値調整はできます」ということでしたが、それなりの金額がかかると思い、やめました。) 【サイズ】 音が本格的なのにコンパクトなのが大変ありがたいです。それなりの発熱があるので、アンプの上方が開放された空間になるように設置しています。 【総評】 今は、もう新品では買えないみたいですね。でも、このようなサイズ、機能、音質を兼ね備えた機種はなかなかないと思うので、貴重なアンプだと思います。大事に長く使っていきたいと思います。 このような良い製品を作られたOnkyoさんが経営的には厳しいことになってしまい、とても残念ですが、Onkyoのブランドは続くというように聞いていますので、これからも応援したいと思います。
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【デザイン】 上品ですね。 【操作性】 特に使いづらくはない。特にディスプレイが日本語対応している珍しいプレーヤー。 【音質】 アンプは良いけど、DACは微妙ですね。 旭化成のAK4490を積んでいるそうですが、音がきつい。聴き疲れする音質。 PCのRealtekの方が解像度で負けても聴き疲れしないし、価格が上のたとえばAK4497を積んだ他社DACの方が解像度、耳への心地よさ、など上って感じですね。 DACチップのみではなく回路構成でも決まるそうですが本機のDACはあまり使いたくない感じがしました。 せっかくこの価格で日本語対応ディスプレイなのですが、デジタル出力も出来ないのでやや残念な感じですね。 ただしLINE入力して純粋にプリメインアンプとして扱う分にはかなり上質な印象です。 【パワー】 6畳では十分ですね。大抵の家庭環境で十分過ぎるでしょう。 【機能性】【入出力端子】 NPなのでネット再生関連は多機能ですね。 トーンコントロールもありますし。Wifi5GHz対応してるし。USB端子あるし。ディスプレイが日本語対応しているし(これはかなり珍しい)。FM端子もありますし。PHONOまでありますw あとはバランス入力があれば尚良かったかな。半導体アンプならではの高S/Nに。 【サイズ】 流石デジアン。小型。 【総評】 日本語対応ディスプレイが珍しく貴重なのですが DAC部が残念な感じで LINE入力で純粋にプリメインアンプとして扱う分にはコスパ優秀だと思います。 音質だけならA級真空管とかのがいいんでしょうけど リモコンの利便性、サイズ、デザイン、機能性、価格など総合力で優秀過ぎて手放せない。長い付き合いになりそうなアンプです。
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INTEC R-N855 のクチコミ
(405件/60スレッド)
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だいぶ今更な質問なのですが、所有者の方にお聞きします。 本機を中古にて入手したのですが、ONKYO remote appを使用すると、イコライザーがオンになったりオフになったりします。 具体的には一度アプリを閉じて再度開くとその度にイコライザーがついたり消えたりします。 これは仕様でしょうか? フラットであればさほど問題では無いのですが、イコライザーをいじって使用している為、割とこれが煩わしく解決策があればと思い質問させていただきました。
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ONKYO R-N855、ファームウェアは最新版「2161-0000-0000-0011」 発生する症状: radiko再生中に、5分ほど前に巻き戻る、リアルタイムから5〜20分ほど遅れる 試した対策: ファームウェアの更新は実施済み その他:ネットワークは有線、同じLANでPCのブラウザではradiko再生に問題ない 同じような症状に会った方、それに対処された方などいらっしゃいましたら教えてください。
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先日よりradikoが聞けなくなり、色々と調べてみると 地域選択で変になっているのが分かりました。私は大阪府在住なので大阪府を選択するとエリアフリーは聴取は会員登録して下さいと表示されます。 試しに地域を福岡県で選択すると福岡県のradikoが聴けるようになりました。中古で購入した為前の持主の設定になったままなのかと思い初期化しても変わりません。iphoneがあるので、airplayで聞くことは可能ですが購入当時は大阪府で聞けてましたので何かスッキリしません。何か対策が有れば教えて頂きたいのですが。
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INTEC R-N855 のスペック・仕様
- メーカー独自のアンプ技術「VL Digital」を採用し、より正確なパルス変調方式を実現した、ハイレゾ対応の高性能デジタルアンプ。Wi-FiやBluetoothにも対応。
- 独自技術「VL Digital」「VLSC」の搭載と高品位パーツの採用により、単品オーディオコンポーネントと同等の再生能力を実現する。
- FLAC/WAV/AIFF/Apple lossless 形式でのハイレゾ音源に加えて、DSDの再生やPhono入力端子などの豊富な端子により、さまざまな音源が楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系 |
| 定格出力 | 70W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜60kHz |
| 対応インピーダンス | 4Ω〜16Ω |
| 消費電力 | 100 W |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 2 系統 |
| デジタル入力 | 光×1 同軸×1 USB端子×2 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| アナログ出力 | 1 系統 |
| スピーカー出力 | 1 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| DAC機能 | MP3・WMA:44.1、48kHz AAC:44.1、48、88.2、96kHz LPCM:44.1、48kHz/16bit WAV・AIFF・FLAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/8、16、24bit ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit DSD:2.8、5.6、11.2MHz |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay | ○ |
| DLNA | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Spotify | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| USB端子 | 2 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 275x87.7x283.2 mm |
| 重量 | 6.1 kg |
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