MISTEL
Barocco MD600-RUSPLGAA1 赤軸
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 英語62
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Barocco MD600-RUSPLGAA1 赤軸 のレビュー・評価
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満足度
4.22集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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キーボードを左右で完全に分離させての使用、というスタイルに対して抱いていた期待を裏切らない製品だと思います。 キーが英字配列? というものらしいですが、私の場合は基本的にキースワップ系のフリーウェアで配列を弄り倒してるので特に気になりません。スペースキーの段の物理キーが少ない(無変換やアプリケーションキーが無い)のは多少不満ではありますが、それもまたキースワップで良い感じに調整して使ってます。ついでに、このキーボード単体でキースワップも可能なので、その機能も同時に色々いじってます。 打鍵音について。赤軸は比較的音が静からしいといことで赤軸を選びましたが、今まで使っていたキーボード(マイクロソフトの無線エルゴノミクスキーボード)と比べるとものすごくうるさいです。普通に使ってるだけなのに、カチャカチャカチャ、ッターン! 状態です。赤軸だからきっと静かなんだろうなぁ、と考えて買うのはおすすめしません。 有線式で、打鍵音もうるさいけど、使っていればわりと気にならなくなってくると思います。腕を自然な位置に伸ばしてキーボードが打てる、このメリットの前には多少の欠点など有って無いようなものです。なのに、どうして左右分割キーボードはこんなにマイナーなのでしょうか……。左手トラックボールマウスと共に、もっとメジャーになってほしいと個人的に切望します。
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東プレのRiaalforce を長年愛用してきましたが、長時間のタイピングでは手首が疲れることもあり、この商品を選んでみました。 マイクロソフトのエルゴキーボードも使ってみましたが、あの角度と間隔に慣れることが出来ず、タッチタイピングがしにくくなって使用をやめました。 その点、この製品は左右の距離、角度を自由に設定することが出来ます。 ある意味、完全に分断されているところに潔さを感じます。(笑) 東プレに馴染んでいましたので、キータッチとストロークにはこだわりました。 店頭で各軸を実際に打って比較した結果、高速でタイピングするにはタッチの軽い赤軸が一番シックリ来ました。 到着して早速使ってみるとバネが軽いことから底付き時の反動が指に衝撃として伝わる感じが強く、サイズが出している静音化リングをはめることにしました。 結果は音もさることながら、底付き時の衝撃も柔らかくなり、満足しています。文章入力が主で、タイプ圧が高めの方には必須のオプションではないかと思います。 ただ、英語キーボードについて、覚悟はしていましたが、テンキーはともかく、カーソルキーも無いとは気付きませんでした。 文章入力時に変換ミスや訂正のためにFnキーと合わせての押下はやはりストレスが溜まります。 仕方がないので今までのキーボードもそのままに接続して2台を併用して使っています。出来れば日本語化されたカーソルキー付きのものが出てくれるとありがたいのですが…。
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【デザイン】 プレーンだけど、高級感のある色使い、オールブラックではなく キーはグレー、レーザー刻印のゴールド、とてもオシャレな演出だと思います パッケージBOXは、キューブ、キーボードの箱だと思う人はいないでしょう 付属品も含め、デザインにはかなりこだわりをもっている製品だと思います 【キーピッチ】 コンパクトキーボードで分離形ということ以外は、いたって普通のキーボードです ハの字置きで使用しながらも、自然で気持よく入力できます 【ストローク】 Cherry MX 赤軸、そのままでよろしいかと・・ 他製品よりしっとり打てる気がします、キートップのブレの小ささなど造り込みの良さを感じ取れると思います 【キー配列】 Escキー以外は、普通のUS配列です 分離形のエルゴモデルとしても、コンパクトモデルとしても、珍しくアレンジされているキーはありません、とても使いやすく、好感が持てます 文字キー、数字(記号)キーは、潔いほどの標準配置なので、タッチタイプの練習用としてもお勧めかもしれません 【機能性】 完全分離型、自由配置可能 基本的に一般的なコンパクトキーボードと同様の使い勝手と言ってよいと思います カーソルキー、ファンクションキーはともに、Fnキーとの組み合わせで入力します コンパクトタイプを使うのがはじめての方は、その点”慣れ”が必要となります メディアキーも装備されており、ボリュームのUp/Dn/ミュート、プレイボタンが使えます このキーボードの特徴として分離形であること以外に、3種類のキー配列がセット済みで、「QWERTY配列・Dvorak配列・Colemak配列」を切換えて使うことができます 基本的にキートップの入れ替えは不可ですが、それぞれ専用配列のキートップを入手すれば可 キートップ自体も、サイズも含め全くの標準なので、市販のキートップに交換して見た目を変えて楽しむこともできます(フルセットだとかなりのキーが余りますが・・) また、標準レイヤ、レイヤ1/2/3の使い分けが可能で、標準レイヤ以外はキーマクロ登録が可能 ショートカットやキー(文字など)の登録・入れ替えができます(初期状態は、全て標準レイヤと同じ) フルサイズのキーボードでも、これら全機能が使えるモデルはみかけません コンパクトタイプのジャンルをすでに超えた機能満載キーボードです 【耐久性】 Cherry MXスイッチを使用しているキーボードと同様ではないでしょうか 【総評】 最近では形状互換スイッチを使用するメーカーが多い中、本家Cherry MXが使われています マニュアルは日本語版が追加されていて、国内正規品のありがたみを感じるところです 誰にでもお勧めできるキーボードではありませんが、このタイプを求めていた方にとっては きっと「宝物」になると思います このタイプのキーボードとしては価格も良心的だと思います 狭い机でもエルゴを使いたい!・・という方にもオススメです ※左右ユニットの合体状態は、ただ合わせるだけで”固定されません” 合わせ面の精度は高く、ピッタリひとつのキーボードのように使えますが、 片方だけを掴んで、持ち上げたりすると、ぬるりと外れます、ご注意
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Barocco MD600-RUSPLGAA1 赤軸 のクチコミ
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Barocco MD600-RUSPLGAA1 赤軸 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 英語62 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 295.5x39.5x124.5 mm |
| 重量 | 670 g |
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