FOSTEX P803-S [ペア] 価格比較

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FOSTEX

P803-S [ペア]

メーカー希望小売価格:15,800円

2016年11月中旬 発売

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(5906製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(36人)

販売本数
1ペア
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

P803-S [ペア]は現在価格情報の登録がありません。
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P803-S [ペア] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.48

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2023年2月27日 投稿

    P803-Sはテレビ用途で購入しました。 【デザイン】 値段なりの質感ですが、下位のかんすぴシリーズと比べると格段に良くなっています。遠目だと安物に見えません。ただ、入力端子は貧弱でバナナプラグは使えません。 【高音の音質】 KANSPI-8より出ますが大人しい高音です。ロールオフ気味に聞こえます。 【中音の音質】 声がグイクイ前に来るタイプではありませんが、とても聞き取り易いです。 【低音の音質】 小音量時は程よい量感でバランスよく鳴りますが、ボリュームを上げてゆくとボワついて制動が効きません。(テレビ用途なら問題のないレベルです。) 【サイズ】 P803-Sの奥行はそんなに深くなく、デスクトップでの使用に有利です。また、底面バスレフなので背面の壁の影響は受け難いようです。 【総評】 テレビ用途なら★×4、音楽再生用途なら★×3といったところでしょうか。音の装飾が少なく、帯域バランスが良く、落ち着いた雰囲気を持っています。また、セッティングは難しくなく、小音量なら狭いスペースで上手く鳴ってくれます。 このスピーカーを買って、オーディオは組み合わせが大切なんだと実感しました。

  • 数日前に納品しました。感想をアップします。 音づくりは8センチフルレンジ+スーパーツイータ+サブウーファーという感じだ。三つの要素を楽しめる。 8センチユニットなのでもうプリンプリンの音。クセのないフラットなバランス。 SPケーブルで甘い味付けからハイファイ寄りまで自在に反応します。おもしろいスピーカーだ。 8センチという最小部類のユニットで実用レベルの音づくりになっている。あとは好みにチューニングして楽しめると思う。 デザイン的には足が黒なのがいいと思う。バッフル面の黒と良いコーディネートだ。サランネットはあり、なしどちらもスタイリッシュだ。 (追記) プリンプリンとはプリンのようにプリンとして美味しそう。8センチなのでフルスイングのプリンプリンです。

  • P803-S [ペア]のレビューをすべて見る

P803-S [ペア] のクチコミ

(5件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2017年3月26日 更新

    バッフル面を見ると 8cmよりも10cmの方が、 バランス良く見えるな・・・ 定価でもそんなに違いが、無ければ、 10cmの方が、イイのかも? 8cmの良さもあるんだろうけど・・・ まだ、これを聞けていないのに 804の話をしても 意味無いか・・・ フォステクスは、面白い!

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数2

    2016年11月16日 更新

    P803-S [ペア]を購入された方、試聴した皆さん これってなかなかいいのではないかと推測していますが 音質・バランスはどうでしょうか? バスレフがスピーカーの下になっているので、セッティングもあまりこだわらないで いいとお思いますし、バランスの取れたスピーカーになったようだと、 気になっているのですが 実物を視聴したことがないので、思案中です。

  • P803-S [ペア]のクチコミをすべて見る

P803-S [ペア] のスペック・仕様

  • 140(幅)×243(高さ)×172(奥行)mmのコンパクトなボディと、底面バスレフ方式の採用により豊かな低音を実現した、ハイレゾ対応スピーカーシステム。
  • インシュレーターとベースボードを備えた底面バスレフ方式は、設置場所による音響の違いを低減させ、スピーカー設置の自由度を高める。
  • PCと本製品との間に「PC200USB-HR」などのハイレゾ対応のDAC&パワーアンプを接続するだけで、手軽にコンパクト・ハイレゾシステムを組むことができる。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 1ペア
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 70Hz〜40KHz
ハイレゾ
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 140x243x172 mm
重量 1.84 kg
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