Sandisk
WD Black PCIe WDS512G1X0C
メーカー希望小売価格:オープン
2017年1月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- 読込速度
- 2050 MB/s
- 書込速度
- 800 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Black PCIe WDS512G1X0C のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.94集計対象10件 / 総投稿数10件
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550%
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420%
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310%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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本商品を起動ドライブとして搭載したBTOゲーミングパソコンを購入してから、約6年経ちました。 使用時間は28004時間。本製品を今まで使ってきて特に大きなトラブルも無かったので総合評価は星5。
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ありがとうG1。君は手の届く価格で僕達にNVMeという夢を見せてくれた。初めてのM.2でのOS起動の速さ、まさに夢のようだったよ。だが、それは過去の話だ。第2世代が登場した時、僕達は君の裏切りに気が付いた。その瞬間から、君が見せてくれた夢は全て悪夢に変わってしまった!その後で第3世代が登場しても第2世代は裏切らなかったんだ。 ※要約すると、 「第1世代のG1を今から買ってはいけません。型番G2かG3のものから選びましょう」 というお話でした。現行でG1をシステムドライブに使用している場合、わざわざ新世代に買い換える程ではない、、、ですよ。
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パソコン工房店舗でこちらの商品が在庫処分12800円で出ていたので即購入しました。 DELL Latitude5175に付いていたM.2 SSD 128GB(SATA)から無事に交換でき 容量が増えただけではなく転送速度も3倍近く上がったお陰で搭載メモリが4GBでも 上限まで開いても引っ掛かりや負荷が少なく快適に扱えるようになって満足です。 交換にあたりあまりにも情報が少なく、SATAなのかPCIeなのか不明だったり 付いていたM.2 SSDがSATA仕様の切込み2つ空いていたりするなど実際に現物 見て確認しつつ海外サイトを参考に仕様書見て確証を取って交換していきました。 SSDクローンを使って作業完了してSSD付け替えて起動しても認識しない事もあり 結局、回復メディア作成して新SSD付けてリカバリーして無事起動できました。
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WD Black PCIe WDS512G1X0C のクチコミ
(50件/8スレッド)
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こちらの商品AM5のB850チップセットで動作しますでしょうか?
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WD Black NVMe SSDを購入検討しています MacBookAir 2014に使用する事ができますでしょうか? ご存知の方がいらっしゃいましたらよろしくお願い致します
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こちらの製品をVAIO Pro 11で使えないかと考えております。 WDS500G2B0Bに換装して使われている方は見つけたのですが、出来ること であれば、Blueタイプと金額差もさほどなく高速化なこちらのBlackタイプを 使いたいと考えております。 どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、コメント頂けますと幸いです。 よろしくお願い致します。
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WD Black PCIe WDS512G1X0C のスペック・仕様
- 容量512GBのM.2インチフォームファクターを採用したSSD。
- 最大2050MB/sのシーケンシャル読み取り速度で、SATA SSDの3倍の速度を発揮する。
- 「サーマルスロットリング」と「電源管理アルゴリズム」の採用により、過熱を防ぎハイパフォーマンスを維持できる。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2050 MB/s |
| 書込速度 | 800 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read 4 KB IOPS (Q=32 T=4):170000 |
| ランダム書込速度 | Random Write 4 KB IOPS (Q=32 T=4):134000 |
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