Sandisk
WD Black PCIe WDS256G1X0C
メーカー希望小売価格:オープン
2017年1月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- 読込速度
- 2050 MB/s
- 書込速度
- 700 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Black PCIe WDS256G1X0C のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.30集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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414%
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328%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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パソコン工房でノートを購入した時、M2SSDをオプションで付けた際にこれが付いてきました。 メモリー16GBでi7の8750HとGTX1060搭載のモデルです。 スペック重視で買ったので速いと思ってましたが、体感的にあまり速いと思わないどころかフリーズします。 どうしても気に入らなかったので、インテルの760Pの512GBに換えたところ、止らなくなり体感的にもだいぶ速くなりました。 あまりいいモデルではないと思います。
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【読込速度】 2050MB/sとありますがそんなに出ません。精々1700MB/sくらいです。 【書込速度】 これはちゃんとスペック通りくらいまで出ます。 【消費電力】 わかりませんね。 【耐久性】 2年使ってても全然平気ですね。 【総評】 自分の重視項目は、主にスペック重視(PCはマシンパワーでねじ伏せるもの)ではありますが、安定性と信頼性がやはり一番重要なので、某有名海外メーカーS社は宗教上の都合で使えません。YOUTUBEの自作PCなんかではやたらプッシュされていますが… M.2SSDは発熱がヤバいのでファン付のヒートシンク付けてます。(長尾製作所 SS-M2S-HS03) 室温23℃環境で常時30℃くらいと安定するようになります。 高負荷かけても35℃くらいですね。 逆につけないと高負荷時に60℃なんてこともありました。 因みに、チップ上のラベルシールを剥がすとサポートが受けられなくなるそうなので(張り替えも推奨しません。)ラベルの上に熱伝導シートんでヒートシンクを推奨しますよ。
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SATAケーブル接続のSSDからの切り替えです。 Windows 10ですが、起動が明らかに早くなりました。途中でDRAMもクワッドにしたのでその恩恵もあるかもしれません。 熱が50度以上は常時なので、AINEXのヒートシンクつけてます。効果はあるようですが、ファンは必要かも。
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WD Black PCIe WDS256G1X0C のクチコミ
(47件/7スレッド)
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なんか釣られそうです。くわばらくわばら。
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DELLのノートパソコンのSSD(M2)交換をしました。 まず別のPCでWDS256G1をGPTフォーマットしました。 Windows10のCDからインストールすると添付写真のようにドライブが見つかりませんと出ます。 Bios(EFI)上では認識しています。(EFI上ではUEFI) 原因がよく分かりません。 どなたか分かる方教えてください。 どうぞよろしくお願い致します。
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ノートPCを検討しているのですが、こちらで NVM Express SSD の発熱の問題を知りました。 オプションで下記のドライブが選べます。 ディスクトップでは熱対策がとり易いので問題ないと思いますが ノートでは対策はほぼ取れません。 SSD ( M.2 SATA3 接続 ) NVM Express SSD ( PCIe / M.2 PCI Express Gen3 x4 接続 ) これらは避けた方が良いでしょうか。
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WD Black PCIe WDS256G1X0C のスペック・仕様
- 容量256GBのM.2インチフォームファクターを採用したSSD。
- 最大2050MB/sのシーケンシャル読み取り速度で、SATA SSDの3倍の速度を発揮する。
- 「サーマルスロットリング」と「電源管理アルゴリズム」の採用により、過熱を防ぎハイパフォーマンスを維持できる。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.23 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2050 MB/s |
| 書込速度 | 700 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read 4 KB IOPS (Q=32 T=4):170000 |
| ランダム書込速度 | Random Write 4 KB IOPS (Q=32 T=4):130000 |
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