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S2G PX-512S2G
メーカー希望小売価格:-円
2016年12月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 520 MB/s
- 書込速度
- 480 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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S2G PX-512S2G のレビュー・評価
(0件)
S2G PX-512S2G のクチコミ
(9件/1スレッド)
-
まだ、商品を購入してないのですが、購入しようかと悩んでる商品です。 よく熱についてお話がされており、ヒートシンクをつける方がいらっしゃいますが、このような、剥き出しのタイプにはヒートシンクをつける場合どのような形が最適なのでしょうか? 自身で考えてる内容は 1、アロンアルファなどの接着剤 2、両面テープ 3、ホットボンド 上記の3つで考えてます。 他にやりようはあるのか、もしくは上記の中で良いものはあるのか知りたいのでよろしくお願いいたします。 pciスロットへの接続は考えてません。
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S2G PX-512S2G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 2.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 520 MB/s |
| 書込速度 | 480 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):最大 81000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):最大 77000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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