steelseries
SteelSeries ARCTIS 3 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2017年2月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
SteelSeries ARCTIS 3 [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SteelSeries ARCTIS 3 [ブラック] のレビュー・評価
(0件)
SteelSeries ARCTIS 3 [ブラック] のクチコミ
(9件/2スレッド)
-
PS4やiPhoneに4極プラグを使用して、接続すると左側からしか音が聞こえてきません。 PS4側の設定は「すべての音声」に設定してあります。 PCにスピーカー部とマイク部を独立して接続すると両側から聞こえました。 4極を使用して、接続すると片側しか聞こえなくなるのが仕様なのでしょうか。
-
Switch(Splatoon2)をスマホのDiscordを使って、友人たちと通話プレイをしたいと思っています。 今回このArctis3を購入したのですが、ゲーム機およびスマホへの接続に必要な別売ケーブル等が良く分からず困っています。 繋ぎ方などを教えて下さると助かります。よろしくお願いいたします。
- SteelSeries ARCTIS 3 [ブラック]のクチコミをすべて見る
SteelSeries ARCTIS 3 [ブラック] のスペック・仕様
- 40mm径「ネオディミウムドライバー」を搭載した有線ゲーミングヘッドセット。
- メーカー300ドルクラスの主力製品で使用されている「S1スピーカードライバー」を採用。ひずみが低い、精密なサウンドを実現している。
- 格納式の双方向性マイク「ClearCastマイクロフォン」を採用し、音声の明瞭性が向上している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 3 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください