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XPG SX950 ASX950SS-240GM-C
メーカー希望小売価格:オープン
2017年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D MLC
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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XPG SX950 ASX950SS-240GM-C のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 ほぼメーカースペック出てます。 【書込速度】 ほぼメーカースペック出てます。 【消費電力】 分からないため無評価。 【耐久性】 メーカーが6年保証で出しているので安心感はあります。 【総評】 Intel 510 Series 120GBからの換装です。 はっきりと体感で変わった部分は重いデータの書き込み時間が減った部分です。 温度が少し上がりやすい様ですが運用に問題はありません。
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XPG SX950 ASX950SS-240GM-C のクチコミ
(2件/1スレッド)
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ベンチマーク時の構成 OS:Windows7 Professional 64bit CPU:Core i7 7700 マザーボード:ASUS PRIME H270-PRO SSDにデータを入れない、まっさらな状態で計測 Amaz○nで注文していた2ヶ月待ちのSSDが当日、「商品の入荷ができないからキャンセルしますね テヘペロ」されたのでやけっぱちの衝動買い。価格もいくらか下がっていたので。 本体上面はプラスチック製。プラ製は初めてですが、見た感じ、おもちゃっぽいなと感想抱きました。まあ、PCケースの外からは見えないので問題ありませんが。 内容物としては、保証書に3.5インチ変換マウンタ(+ネジ)。そして…なんだろう、これは。厚みを増すためのスペーサ?のようなもの。プラスチック製で両面テープ付。 PC接続後にフォーマットを実行。本体温度が63℃まで上昇。メーカーページを確認したら、動作温度70℃までとあったのでドキドキしながらも続行。最終的には66度まで上昇。…大丈夫、なのか? おまけとしてキーキーとコイル鳴きのような音も発生。これはフォーマット時のみならず、ベンチマーク中も発生を確認。周りが静かだと、PCケースの蓋を閉じても聞こえるのでちょっと気になる。 ベンチマークの数値は公証値まで届きませんでしたが、まぁこんなもんなのかなぁ?、という感じでした。私のPC構成も影響あるかもしれませんし。 あと、SSを保存し忘れてしまったのですが、本体温度が60℃を超えたあたりからパフォーマンスが低下しているようです。 その温度帯からファーマットの速度が遅くなりましたし、続けて行ったベンチマークでも数値が低く出ていました。添付画像は本体が冷えた後で行ったものになります。 現在の所の評価としては、所々気になるところがあり、結果としてイマイチ?という感じで落ち着いています。 温度が上がりやすいのは、SSDの取り付けている場所がマザーボードの裏面側で、エアフローが効かない位置であるのも悪材料となっていることもあります。でも、今まで使っていたSSDは同じ裏面に取り付けていても問題は無かったので、比較するとやはり温度が上がりやすいのでしょうか? この後は、温度の対策をしつつシステムデバイス時のベンチマークをとる予定。 最後にお聞きしたいのですが、本体温度が60℃超えの状態で運用していっても問題ないのでしょうか? 温度を下げた方がいいとは思いますが、そのままでも大丈夫なら取り付ける位置を変える手間が省けるもので。
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XPG SX950 ASX950SS-240GM-C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read IOPS:80K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write IOPS:90K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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