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コンチネンタル
[1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XL
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 215
- 偏平率
- 45 %
- リム径(インチ)
- 18 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 93Y
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[1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XL のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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装着後2年半8万キロ走った感想です。 ようやくインジケータのSが消えました。同時にスリップサインも見えてきました。センターで残り溝4ミリ位です。タイヤにヒビ割れも出てません。驚異的な耐久性です。 ただ走行音もうるさく成ってきたし、雨天時の排水性能も落ちてきたので冬前には交換になりそうです。 勿論次は新型のPLUSにします。 BMアクセラ15STになります。元々ついていたTOYO PROXES T1 Sport との比較になります。 走行性能 : ハンドリングはまったりとしています。クイックなハンドリングが好みの方には向かないと思います。通勤がメインの私にはのんびりと運転出来てちょうどいいです。直進安定性は非常に優れていて、高速道路を安心して走行できます。 乗り心地 : PROXESよりかなりいいです。かと言ってフニャフニャでもなく、しっかりとした乗り心地です。 グリップ性能 : これはPROXESのほうが上だと思います。DWS06も十分グリップするのですが、接地感が乏しくコーナーを攻める気になれません。 雨の日の排水性能は断トツでDWS06のほうが上です。PROXESでは轍の水溜りを通過するとハンドルを取られていましたが、DWS06では何事もなかったかのように通過できます。 静粛性 : PROXESよりいいです。荒れた路面でPROXESではグゥオーっと轟音を上げてましたが、このタイヤではクゥオーっとだいぶ静かになりました。また雨の日なんかはさらに静かです。並走車がザ〜と音を立てながら走っていてもDWS06はほとんど音がしません。振動も少なくなりダッシュボード周辺のビビリ音も減りました。 燃費 : PROXESと同じくらいです。国内基準でCくらいと思います。 その他 : UTQGでTREAD WEAR560と耐久性は国産の倍以上、乗り心地もいい。しかも信頼性のあるコンチネンタルがこの値段で履けるなんて大満足です。 オールシーズンタイヤというと中途半端という声をよく聞きますが、このタイヤは高性能サマータイヤに雪上走破性をプラスしたスーパータイヤと思ったほうがいいと思います。 冬に雪が降ったらまたコメントします。
-
クルマはBMアクセラ(2.0S 5ドアハッチバック)です。 おもに、純正のTOYO PROXES との比較になりますが、一時期は PIRELLI P-ONE も使用していました。 私も、購入するまでは「オールシーズンタイヤ」ということで、ドライ路面での性能が落ちるのではないかと思い、ネットで色々な方のレビューを読みあさったのですが、悪い評価がなかったので、思い切って購入に踏み切りました。 まず走り出して驚いたのが、その静粛性です。 PROXESでは、ちょっと荒れたアスファルトになると「グウォ〜」というような音が響きますし、普通の路面でもそれなりのロードノイズがしていました。 それが、このタイヤに履き替えてみると「こんなエンジン音してたんだっ!」と思えるほどロードノイズが少なくなりました。(今までコンフォートタイヤを履いたことがないので、あくまでもスポーツ系タイヤとの比較になります) そして、乗り心地もPROXESと比べて車格がワンランク上がったのではないかと思うほど、カドが取れたように路面の凸凹をいなしてくれます。(私のAXELAは、オートエグゼのローダウンサスを入れているのでノーマルより上下動はありますが、それもでもかなりマイルドに感じます) グリップ性能は、まだまだ攻め込んでいないので評価できませんが、ハンドリングは軽く、この点はだけは、操舵感・保蛇感ともにPROXESには劣ります。(すごくアシストの強いパワステのような感じになります) もっとも、これはヨーロッパタイヤの特徴なのか、PIRELLI P-ONEに替えたときも、同じような印象を受けました。 ただ、決してハンドリング性能が劣ると言うことはなく、制限速度+α程度で走っている分にはスポーツ系タイヤに引けを取ることはないと思います。 これだけの性能で、Continentalというブランドのタイヤが、12,000円/本で買えるのですから驚きです。 ハードにスポーツ走行をするわけではなく、年に数度降る雪のためにスタッドレスに履き替えるのはおっくうだという方には、超お奨めのタイヤだと思います。(但し、アイスバーンには使用できないので、完全にスタッドレスの代用が出来るわけではありません)
-
DWS(前モデル)より履き替えです。 DWSでもTW540と驚異のライフを誇ってましたが、06になって560に進化。ウエットが少し進化した代わりにドライがすこーし退化した感じ。といってもその限界は高く、公道では全く文句のないレベルです。しかもスピードレンジY! パターンから想像するノイズも大きくなく、以前履いてたアドスポ103と同等といった感じ。 雪道も、ABSはたまに介入しますが、アイスバーン以外は問題なし。感覚としてはSUVにオールテレーンを着けてる感覚(よりもう少しグリップする)かな。 これが4本4万ちょいで手に入るのだから、使わない手はないと思います。リピーターである自分はコスパ最高と断言します。
- [1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XLのレビューをすべて見る
[1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XL のクチコミ
(138件/25スレッド)
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最近好評価なExtremeContact DWS06ですが、サイドウォール刻印に「DWS06 TUNED」なるものを発見。現行モデルではない以前のモデルと思われますが、コンチのサイトにも載っていないし、ネットでも引っかかりません。トレッドパターンも「DWS06」とも「DWS06 PLUS」とも少しちがっていました。急にその違いを知りたくなったのですが、どなたか情報をお持ちの方はおりませんでしょうか?
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本タイヤと、PLUSが付く仕様との差は何でしょうか?
-
二年経って1.5万キロほど走行しました 近くのタイヤショップで点検を受けたところ ほとんどタイヤは減っていないとのことでした 安心しました しかし、最近の長雨で気になったのですが マンホールの上で滑る、交差点の白線の上、発進時にも後輪タイヤがツルッとして 電子姿勢制御のメッセージが出るようになりました タイヤショップのメカニックの方に スポーツカーやハイパワーの車には合わないタイヤなので アクセル操作に気を付けて運転して下さいと言われました
- [1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XLのクチコミをすべて見る
[1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XL のスペック・仕様
- ドライ・ウェット路面を問わない、乗用車向けオールラウンドスポーティータイヤ。すぐれたライフ性能と低燃費性能を備えている。
- ドライ、ウェット、スノーのコンディションにおけるタイヤの使用限界がわかりやすいように「D」「W」「S」の摩耗インジケーターをトレッド面に設置。
- 「SuportPlus テクノロジー」の採用により、ハンドリング精度とウェット路面や滑りやすい路面でのトラクション向上とすぐれたライフ性能を両立。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
18 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
215 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
45 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 93Y |
| EXTRA LOAD規格 | ○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 651 mm |
| 総幅 | 213 mm |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | 11350 円 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
[1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XL の製品特長
[メーカー情報]
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ドイツで生まれ、アメリカの道が育てたオールラウンドタイヤ
ExtremeContact™ DWS06、北米向けに開発されたこのタイヤは、ドライ路面は勿論のこと、雨や小雪でもパフォーマンス、ハンドリング、トラクションを犠牲にすることなく、強力なウェットグリップとドライグリップを発揮するオールラウンドなスポーツタイヤです。
ドライ(Dry)、ウェット(Wet)、スノー(Snow)、それぞれのコンディションにおけるタイヤの使用限界が分りやすいように「D (Dry)」「W (Wet)」「S (Snow)」の摩耗インジケーターがトレッド面に設置されています。
また耐摩耗性に非常に優れ、ロングライフと優れたグリップを両立しています。取り扱いサイズは、16インチから22インチで、ドレスアップに最適なサイズバリエーションが含まれます。
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