パイオニア
SE-CH5BL
メーカー希望小売価格:オープン
2017年3月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
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SE-CH5BL のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.47集計対象23件 / 総投稿数24件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】いたってシンプル 【高音の音質】程よくしっかり出ています。 【低音の音質】控えめ 【フィット感】やや難があるかも。イヤピースで対応。かなり軽い。 【外音遮断性】悪くはなさそう 【携帯性】小ぶりで軽い本体、細いケーブル。場所は取らなさそう。ケーブルは絡みやすい気がします。 【総評】派手な音は出ません。フラットです。スッキリ軽い感じの音。出しゃばる音がない。 ドンシャリで濃厚な音が好きな方はオススメしません。 中古ショップで3000円弱で買いましたが、解像度、分離感はコスパ視点からみて抜群。 バランス接続を試してみたい方にはいい入門機になりそうです。
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【デザイン】 普通。耳掛けはあまり好きじゃない。 【高音の音質】 解像度高め、高音が伸びることに重きを置いたイヤホンと言うよりは、原音に忠実を目指したような音。 ドンシャリ等尖った特徴のあるイヤホンが好きな方等は好まない。 【低音の音質】 これも高音と同じ。 低音重視ではなくフラット傾向。 【フィット感】 耳掛けなので微妙。 【外音遮断性】 ちゃんとハマっていればまあまあ良い。 【音漏れ防止】 自分では分からない。 【携帯性】 コードが絡みやすそう。 【総評】 リサイクルショップで4000円で購入。 バランス接続出来る機器を売却したため試用レビューと致します。
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※購入年月日:2019年3月末(記憶曖昧) 購入方法:近所のK'sデンキで展示機落ちを格安購入。 2年程前に展示試聴機が本体のみで投げ売りされていた為、即決購入。 付属品や化粧箱など一切なく返品も不可でしたから、音だけ簡単に確認後1500円で購入しました。 長い間眠っていた机の引き出し奥から久々に発掘しました。購入から約2年経って今更感アリアリなレビューです。 【デザイン】 展示機だった事もあって既に筐体のロゴは殆ど消えて分からなくなってました。 僅かに残った箇所も爪で軽く擦ると完全に消えてしまい中華製の無印良品みたいな雰囲気に。 装飾や高級感は一切無く黒一色ですから、コストカットの塊みたいな見た目です。 編み込まれたケーブルだけはコンビニイヤホンと違う雰囲気出してますけど。 【高音の音質】【低音の音質】 まあ、ソコソコ出てるのかな。 出力の低いプレイヤーだと低音域がスカスカ。 ゲイン調整出来るなら少し上げてやるといくらかマシになります。 WALKMANのAシリーズにアダプターかませるの様な聴き方だと少し物足りないです。 せめて同社のXDP-30辺りと組み合わせ、ミドルゲインで鳴らさないと本来の音は出ないかもしれませんね。 【フィット感】 イヤーピースも無い状態で売ってましたから手元にある物を適当に取り付けています。 多分格安中華イヤホンに付属していた物。 ステム部が太めですから、外耳道の小さな方だとフィッティングさせ難いかもです。 ケーブル自体が柔らかい為装着時の耳掛けはし易いです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 至って普通。 きちんとフィッティング出来れば遮音性も音漏れもカナル型イヤホンの平均値位でしょう。 【携帯性】 筐体は其ほど大きくないですし、ケーブルも柔らかくて8の字巻きもし易いですから当然携帯も全然問題なし。 廉価版でもしっかりイヤホンケースに入れて扱えば長持ちすると思います。 今の処ケーブルの加水分解も無いです。 【総評】 発売当時、バランス接続の入門イヤホンとして発売されました。 確かXDP-30という此もバランス接続への御誘いプレイヤーみたいな印象のdapとセットで薦められる事も多かった気がします。 実際にプXDP-30とのセット売りも有りましたが、化粧箱が栄養ドリンクの箱みたいで苦笑いした記憶があります。 今は此に変わって格安中華イヤホンやプレイヤーが沢山販売されてますから、此等に自然淘汰された感じですね。 パイオニアが会社的にそろそろヤバくなってきましたから、諸行無常の響きを感じつつ聴いてやるのも一興かと。 中古で1500円なら満足度はソコソコかな。 ※価格ドットコム内で最後まで売価表示されていたeイヤホンでも現在は売り切れになってます。
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SE-CH5BL のクチコミ
(3件/2スレッド)
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ONKYOのDP-X1Aを購入し試して見たいと思ったバランス接続。大変安価なので、サブ機として購入しましたが、いやはや、なかなかの音。 分離の良さにビックリ! このコスパには脱帽です。買って良かった!
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ONKYO DP-X1Aで3日間聞いておりました。 低音は、フュージョン系ゴリゴリベースが、あっさりとして若干ですが迫力が薄れました。 高音について。 最初ロック系を聞いたのですが、高音の粒立ちキラキラ感は手持ちの方アンバランスがよさそうな感じがしました。 が、ハイレゾ音源でビルエバンスの”Waltz for Debby”一枚聞いて衝撃! スネアドラムの上をこする、ブラシ1本1本の音がします。 ボーカル物のブレスもわかりました。 アンバランスと比べ素晴らしい分離/解像度の良さです。 俗に言われる「こんな音も鳴ってたんだ!!」という発見をしました。 エージングが楽しみです。 ONKYO&パイオニア 底なし沼を教えてくれて、どうもありがとう。
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SE-CH5BL のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 2.5mm(4極) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
26 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
108 dB |
| 再生周波数帯域 | 8Hz〜45kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9.7 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
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| カラー | |
|---|---|
| カラー | BLACK |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7 g |
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