CFD
CSSD-S6O256NCG2V
メーカー希望小売価格:-円
2017年3月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
CSSD-S6O256NCG2Vは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CSSD-S6O256NCG2V のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
40%
-
350%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
知人のデスクトップPCのトラブルにより、急きょ、SSDが必要になり、 こちらのSSDを購入しました。 CrystalDiskInfoの「ファームウェア」を見ると、「P1021A」、 これは「ADATA Ultimate SU800」と全く同じ、筐体もソックリです。 「ASCII.jp」等の記事が正しければ、ADATAは「Micron製NAND」、 こちらは「東芝NAND」 (ARKさんの記事では「メーカー不明」」となっていました) http://ascii.jp/elem/000/001/430/1430918/ ◯付属品 一切ありません。説明書的な紙すら入っておりません。 ◯速度 ADATA SU800 と ほぼ同等です 総評 東芝HG6の後継機や、SandiskのUltra2、 Extreme PROが、高価になってしまっているので、 今回は、急ぎで、とりあえず「東芝製NAND」という条件だけで購入した、 このSSDの中身が、ADATAと同じでない事だけ、期待しています。 テスト環境 OS:Windows 7 Pro 64 CPU:i3-2130 メモリ:4GB マザー:H67
-
特価クチコミも投稿しましたが、NTT-X Storeで8980円でした。 容量も256GBで、240GBなどより得した感じですね。 外観は、コストを抑えた感がかなり出ています。 ボディの上側はプラスチックで、製品名のシールが貼ってあるだけです。 しかし、無駄な隙間とかはないので、まあ悪くはないと思います。 ベンチマークは、公称値以上出せました。 公称値 Read max 550 MB/s Write max 510 MB/s ベンチマークで4Kの値が低め?ですが、自分の環境のせいだと思います。 以前と比べると、システムドライブ(OCZ-VECTOR)の方も4Kの値が下がっていました。 例えば、Windows10にしてからは、IRSTをインストールしていません。 追及はしないですが、以前測定したときとでは環境が変わっています。 特価で購入できたこともありますが、たいへん満足な製品です。
- CSSD-S6O256NCG2Vのレビューをすべて見る
CSSD-S6O256NCG2V のクチコミ
(3件/1スレッド)
-
購入しました。 NTT-X Store クーポン適用で8980円。 あまり情報はないですが、お得ではないでしょうか。 [1]2.5inch SSD 256GB 内蔵型 3D NANDフラッシュ採用 リード:550MB/s ライト:510MB/s CSSD-S6O256NCG2V (CFD販売) 商品コード: CF15700839 販売価格 : 8,980円 (会員割引クーポン3,200円分適用済) (クーポン割引800円分適用済)
- CSSD-S6O256NCG2Vのクチコミをすべて見る
CSSD-S6O256NCG2V のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
