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XPG SX8000 ASX8000NPC-512GM-C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- 3D MLC
- 読込速度
- 2500 MB/s
- 書込速度
- 1100 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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XPG SX8000 ASX8000NPC-512GM-C のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【機器構成】 CPU:AMD Ryzen5 1600X マザー:Asrock X370 Taichi (BIOS P2.40) メモリー:Corsair CMR16GX4M2C3466C16 グラボ:Palit FTX1060 Jetstream 6GB 取りあえず、このSSDの最高性能が出る設定でCDMをかけてみました。 シーケンシャルはReadが若干、カタログスペックに届かないという感じです。反してWriteはカタログスペックを少し上回る感じです。 ランダムに付いてはRyzenでは1Tでベンチ通すと。。。数字が出ないのでマルつスレッドでRead、Writeともにカタログスペックを超えました。ReadがIOPS換算では160000IPSを少し超える程度、Writeは185000IOPSを少し超えています。 と言ってもSamsung、Phisonなどの高速SSDに比べるSMのコントローラは速度が若干遅いです。(やっぱり。。。) 価格とヒートシンク付きと言うことを考えれば納得はできます。ただ、このヒートシンクは余り効果が無いのかCDM中は54℃くらいに上昇します。ただ、それ以外は特に問題点はなく、通常動作であれば特に何もしなくても良いかな?と言う感じです。 Micronの3D MLCで5年保証を考えればいいでしょう(笑) 販売店が少ないですが、ドスパラでポイントを利用して25480円で買えたのでコスパは良かったと思ってます。 それとTaichiではクーラーに隠れて見えないですが、ヒートシンクは結構好みです。 まあ、SATAに比べて体感はどのくらい上昇するのと言う突っ込みは無しで(汗) 消費電力については、こんなもの消費電力って言われても。。。 耐久性についてはTBWが320TB NTBF200万時間だそうですので期待は持てます
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XPG SX8000 ASX8000NPC-512GM-C のクチコミ
(5件/1スレッド)
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此方の商品を購入して使用しているのですが 付属のヒートシンクが少し不安になってきまして どなたかこちらのヒートシンクを他のヒートシンクと換装された方は居られますでしょうか? 熱がちょっと心配なのですがやはり気にしすぎでしょうか?(汗
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XPG SX8000 ASX8000NPC-512GM-C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2500 MB/s |
| 書込速度 | 1100 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read IOPS:140K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write IOPS:150K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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