バッファロー BSKBU300WH [ホワイト] 価格比較

  • BSKBU300WH [ホワイト]

バッファロー

BSKBU300WH [ホワイト]

メーカー希望小売価格:オープン

2017年5月上旬 発売

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(16件)

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キーレイアウト
日本語80
キースイッチ
パンタグラフ
インターフェイス
USB
テンキー
なし(テンキーレス)
キーストローク
2mm
メーカー公式情報
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BSKBU300WH [ホワイト] のレビュー・評価

(16件)

満足度

3.93

集計対象16件 / 総投稿数16件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2024年8月28日 投稿

    要注意なのはfunctionキーの位置ですね。こいつは右にあるんですよね。でも、functionキーとか普段そんなに使わないんで、そこは平気だろうと思って買ったんですけど、functionキーが左にないってことは、Altキーの位置が1個ズレるってことなんですよ。これが、盲点でした。だから、Altキー絡みの推し間違いがちょいちょい発生してます。 また、functionキーが右のキーボードって少ないと思うわけで、他のキーボードと行ったり来たりする場面で、調子が狂うと思います。 キータッチは軽めでソフトで、一見、割といい感触な気はするんですけど、軽いような気がして、実は、しっかり押さないと効いてないことがあったりして、入力のやり直しがちょいちょい発生してる気がします。 第1印象は結構、良かったんですけど、1〜2週間使ってみると、色々、気になる点が出て来ました。 ちなみに、同時期に以下の3つも買ってます。 ・サンワサプライ SKB-SL36BK ・サンワサプライ SKB-SL18BKN ・バッファロー BSKBU14BK 半年使ってみた結果、結局、SKB-SL18BKNをメインに使ってます。耐久性大丈夫かな?と、最初は気になってたんですが、今の所、壊れてないですし、一番、キーが軽快で押しやすいです。 SKB-SL36BKは、耐久性は良さそうに思ってましたが、キータッチがちょっと堅めなのが、少し気になります。全然使えてはいるので、サブとして使ってはいますが。。 BSKBU300BKはサブサブとして使っており、BSKBU14BKは売却済みです。

  • 4

    2024年7月29日 投稿

    【デザイン】コンパクトキーボードはどれも似たような形ですがファンクション文字が赤でちょっとオシャレ。 【キーピッチ】標準的なピッチで押し間違えも少ないです。 【ストローク】コンパクトキーボードしては普通なのではないかと思います。2mm位で押したら筐体とフラットになるくらいです。 【キー配列】コンパクトキーボードによってはエンターキーが小さかったり、バックスペースが小さかったりしますが、この機種は大きめになってるので使いやすいです。 【機能性】優先なのでスリープからの復帰時などの反応もよいです。使わないときは立てて置けるなどの工夫があったらよかった。 【耐久性】まだ一ヶ月くらいの使用なので不明 【総評】スペース効率がよいのと打音が小さいのが良いですね。

  • 一番気に入っているのはサイズ。 あくまで私見だが、腕というのは横に広がれば広がるほど肩がこりやすくなると思っている。 このサイズであれば、キーボードの横にマウスを配置したとしても、 腕の広がりが最小限で済み、結果として肩の疲労の軽減につながる。 40を超えると、機能性よりも「いかに体に負担がないか」の方に重きを置いた方が、幸福度は高いのではと思っている(私見である)。 ちなみにマウスをキーボードの下に配置する形も試したが、 キーボードを叩こうとするときにマウスが邪魔になるので、 マウスはキーボードの右に配置するしかないと思い至り(右利きの場合)、 その結果としてこちらのキーボードの選択につながった。 他社製品でも同じサイズの商品はあるが、使ったことはないので、 比較することはできないが、半年以上使っていて特に不満はない。 もし壊れたとしても、この値段であればまた買い替えればいいかなと 楽観的に考えている。 高いキーボードを長く使う選択肢ももちろんあるが、 安い商品でも買い替え頻度を押さえられればトータルコストでも安くつくだろうから、処分代を加味しても、コスパは良いと思われる。

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BSKBU300WH [ホワイト] のクチコミ

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BSKBU300WH [ホワイト] のスペック・仕様

  • 使用頻度の高いキーを厳選することでコンパクト化を実現したUSB有線タイプのテンキーレスキーボード。
  • 2枚の支えからなるパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造が、確実な入力感と軽快なキータッチを実現。
  • 一般的なノートPCで使用されている19mmキーピッチを採用。USB端子を搭載したPCやPlayStation4に対応する。
基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows
ケーブル長 1.8 m
テンキー なし(テンキーレス)
詳細スペック
キーレイアウト 日本語80
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

パンタグラフ
キーピッチ

キーピッチ

キーピッチ

キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。

19 mm
キーストローク 2mm
アイソレーション設計

アイソレーション設計

アイソレーション設計

各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。

サイズ・重量
サイズ 284x21x120 mm
重量 300 g
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